”I’m dying to 〜.”の意味とその使い方

毎月100名様限定

毎月100名様限定

こんにちは、リョウです。

今日は、”I’m dying to 〜.”の意味とその使い方についてお話します。

この記事を読むと、英語の表現力がさらにアップします。

それでは、まいりましょう。

 

 

”I’m dying to 〜.”の意味とその使い方

ゴールデンウィークに何をしたいか聞かれて…

ナオミ
I’m dying to relax on the beach.
海でリラックスすごくしないな。

 

夕食を食べ終わって…

マイク
I’m dying to have some sweets. Can I go buy?
甘いもの食べたくてたまらんな。買いに行っていい?

 

3年付き合っている彼氏を両親に紹介することになり…

スタローン
We’re dying to meet your boyfriend.
お前の彼氏に会うのすごく楽しみにしてるよ。

 

“I’m dying to 〜.”は、「〜したくてたまらない」という意味で、待てないくらい何かがとてもほしい状態のときに使われるカジュアルな英語表現です。”to”は不定詞の”to”なので、直後には必ず動詞の原形がきます

“dying”は”die”「死ぬ」の進行形ですが、もちろんおわかりだと思いますが実際に死につつあるのではなくそれを死ぬほどしたいということになります。

 

“dying for”も使える

もしto不定詞ではなく名詞を直後に置きたい場合は前置詞forを使いましょう。

禁煙生活をしていて…

リョウ
I’m dying for a cigarette. 
タバコを吸いたくてしょうがないんや。

 

朝から何も食べてなくて…

ナオミ
I’m dying for something to eat.
何か食べたくてしかたないわ。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上が、”I’m dying to 〜.”の意味とその使い方でした。

それでは、See you around!

友人にシェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

RYO英会話ジム

/弊社のアピールポイント/
1.業界初ジム系オンラインスクール
2.月間30万アクセスの優良サイト
3.海外で通用する英語力が身につく
4.自信や自由を手に入れたい人を応援

/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。