“I beg to differ”の意味とその使い方【ビジネスで使える】

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こんにちは、リョウです。

今日は、” beg to differ”の意味とその使い方【ビジネスで使える】についてお話します。

この記事を読めば、英語の表現力がさらにアップします。

それでは、まいりましょう。

 

 

“I beg to differ”の意味とその使い方

ナオミ
I beg to differ with you on the opinion.
君の考えに私は同意できないわ。
マイク
I must beg to differ on this point.
その件に関しては反論しなければなりません。

 

“beg to differ”は”disagree”または”do not agree”をさらにフォーマルにしたイディオム表現で、人によっては少し冷たい印象を受ける場合もあります。

また主語を”I”以外にしてもよいですよ。

ナオミ
My boss might beg to differ on that matter.
私の上司はその件について意見が食い違うかもしれないわ。

 

 

“I beg to differ”だけでも使えるよ

リョウ
You may think that English is easy to learn, but I beg to differ.
英語を学ぶのは簡単だって考えてるかもしれないけど、僕は反対だね。

 

冒頭で紹介した例文とは少し違って、”I beg to differ”単体だけでも上記例文のように使うことができます。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

以上が、” beg to differ”の意味とその使い方【ビジネスで使える】でした。

それでは、See you around!

 

 

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。