drop the ballの意味とその3つの使い方【失敗したときに】

こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。今日は”drop the ball”の意味とその3つの使い方【失敗したときに】についてお話します。この記事を読めばさらにかっこよく英語を話せるようになります。それではまいりましょう。

 

 

“drop the ball”の意味とその使い方

責任を持った仕事が失敗するとき

同僚へ…

リョウ
I heard that Mike dropped the ball on the project. Is he okay?
マイクが例のプロジェクトに失敗したって聞いたで。彼は大丈夫か?

 

 

新入社員へ…

ナオミ
Don’t drop the ball this time.
今回はヘマしないでよ。

 

 

 

大事なことを忘れてできなかったとき

ホームパティーで持っていくべきだったワインを忘れてしまって…

アイヴァン
Sorry, I dropped the ball. I totally forgot.
ごめん、へまっちゃった。完全忘れてたわ。

 

 

 

中断するとき

同僚へ…

マイク
We lost the contract.
例の契約なくなったぜ。
リョウ
What happened?
何があったんや?
マイク
My coworker dropped the ball and didn’t submit all the documents for the proposal.
同僚が途中で打ち切ってさ企画の全書類を提出しなかったんだ。

 

 

“drop the call”で「失敗する」や「ヘマをする」、「中断する、打ち切る」という意味のアメリカのイディオム表現です。もともとスポーツからきた言葉で、もらうボールを受け取れず落としてしまうのは完全なエラーですよね。それが一般的にイディオムとしてミスや失敗をしたときに使われるようになりました。

 

 

効率的にアウトプットする方法

RYO英会話ジムの業界トップの豊富な48種のアウトプットトレーニングをすると、英語でのコミュニケーションが大幅に改善されます。理由は生徒さんの発言内容を講師がすべてドキュメントに瞬時に文字化して、その後添削まですることで何が不自然で文法的に間違えているのかが一目瞭然となりレッスン内で改善まで持っていくことができます。

合わせて実践レベルに沿った実践コースにて様々なスキルを強化することが可能です。だから英語での会議や外国人の前でも堂々と自信を持って話せるようになっていきます。プラスで音読トレーニングもレッスン外でやることでより効果的に上達します。

サンプル画像

今すぐ業界トップのアウトプットトレーニングを体験してみたい方は無料トライアルページをご覧ください。

 

 

「失敗」に関連する記事

洋画でよく聞くI messed upの意味とその使い方

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございました。以上が”drop the ball”の意味とその3つの使い方【失敗したときに】でした。それではSee you around!

アウトプット専門オンラインスクールNo.1
無料トライアル実施中

99%の人が知らない「成功法則」で通常の2〜3倍効率的に英語力を伸ばせます。まずはお気軽にご相談ください!

こんな方へ
・オンライン会議でうまく発言できない
・楽しいだけのレッスンで終わってしまう
・色んな学習を試したけど成長感がない
・教材の読み合わせに飽きてしまった
・言いたいことがうまく伝わらない
・込み入った会話になると話せない

こだわり抜いたレッスンスタイル
・業界ぶっちぎりのアウトプット
・2倍速進化!発言内容の見える化x添削
・課題と目標が見える実践コース
・選びに選び抜いた講師陣
・目標まで伴走するコーチング

今なら体験レッスンと合わせて無料コンサルテーションも(フィードバックメール付き)ご実施中!

最短で英語が話せる
スピーキング短期集中プラン

到達可能なレベルにフルコミットして最短50日〜最長6ヶ月で最も効率的に成長をフルサポートします

こんな方へ
・なかなか英語を話せるようにならない
・TOEICは高得点でもうまく話せない
・緊急で英語力を上げないとヤバい
・課題と目標が全く見えず放浪してる
・なんとなくの英語学習から抜け出したい

妥協を許さない集中プラン
・最大102時間のアウトプット強化
・2倍速進化!発言内容の見える化 X 添削
・安心の専属の講師とコンサルタント
・今のレベルに合ったカリキュラム設計
・課題と目標がわかるスピーキングテスト
・伴走する定期的なコンサルテーション
確認メッセージがメールへ送信されます。確認メッセージ内の「購読を承諾する」リンクをクリックして初めて配信可能となります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

/弊社のアピールポイント/
1. アウトプット専門オンラインスクールNo.1
2. 9割の方が英語レベルアップを実現
3. 最短で英語が話せる
4. コーチング業界最安値

/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出

/公式SNS/
 Youtube   Instagram   Twitter