こんにちは、RYO英会話ジムです。
英語で「これ試着してもいいですか?」と自然に言うなら、“Can I try this on?” がいちばん使いやすい表現です。
Can I try this on?
これ、試着してもいいですか?
複数の服なら、
Can I try these on?
これら、試着してもいいですか?
と言えます。
“try on” は「試着する」という意味で、海外のお店でもそのまま使える定番表現です。より丁寧に言いたい場合は “May I try this on?” も使えますが、普段の買い物なら “Can I try this on?” で十分自然です。
それでは、“try on” の意味や語順、自然な使い方をさらに詳しく見ていきましょう。
- 1 関連記事
- 2 僕の失敗談|“Can I try?” だけで済ませていた
- 3 “try on” の意味と使い方
- 4 シーン別英会話|実際の会話ではこう使います
- 5 音読しよう
- 6 名詞と代名詞の位置
- 7 フォーマルとカジュアルな伝え方
- 8 "these"や"those"も使いこなそう
- 9 "I'd like to 〜."でも置き換えられる
- 10 “try on”でよくある間違い|通じても、少し英語らしくないことがある
- 11 自分の英語のクセは、自分では意外と気づきにくい
- 12 実際の受講生|「どこを直せばいいかわからない」状態から変わったヨシダさん
- 13 「話して終わり」にしないから、自分のクセに気づける
- 14 「なんとなく話せる」で止まるのは、もったいない
- 15 似た英語表現・関連語彙
- 16 練習用クイズ
- 17 よくある質問(FAQ)
- 17.1 Q. “try on”の意味は?
- 17.2 Q. “try”と“try on”の違いは?
- 17.3 Q. “Can I try this on?”は自然な英語ですか?
- 17.4 Q. “Can I try?”だけでも通じますか?
- 17.5 Q. “Can I try on it?”は間違いですか?
- 17.6 Q. “try on this jacket”と“try this jacket on”はどちらが正しい?
- 17.7 Q. “Can I”と“May I”はどちらが自然ですか?
- 17.8 Q. “try on”と“put on”の違いは?
- 17.9 Q. “wear”と“put on”の違いは?
- 17.10 Q. 覚えた英語を実際に話せるようになるには?
- 18 まとめ
関連記事
僕の失敗談|“Can I try?” だけで済ませていた
僕自身、英語を学んでいた頃は、試着したいときに
Can I try?
と言っていました。
意味はある程度伝わりますが、あとになって “Can I try it on?” や “Can I try this on?” という言い方を知って、
「onをつけるだけで、一気に英語らしくなるな」
と感じたのを覚えています。
日本語だと「試す」「試着する」をそこまで細かく分けて意識しないことも多いので、try = 試すだけ覚えていると、つい “Can I try?” で止めたくなるんですよね。
僕もまさにそうでした。
でも、服や靴を身につけて試す場合は、
try on
までセットで覚えるのがポイントです。
覚えるコツ
単語で覚えるより、次のような形でそのまま声に出すのがおすすめです。
- Can I try this on?
- Can I try it on?
- Can I try these on?
特に try on を「試着する」というひとかたまりで覚えておくと、会話でかなり出しやすくなります。
“try on” の意味と使い方
try on は「服・靴・帽子などを試着する」という意味です。
単に「試してみる」の try とは違い、実際に身につけてサイズや見た目を確認するときに使います。
たとえば、
Can I try this on?
これ、試着してもいいですか?
I’d like to try these shoes on.
この靴を試着したいのですが。
のように使います。
“try” と “try on” の違い
try は広く「試す」という意味です。
I want to try this cake.
このケーキを食べてみたいです。
一方、
try on
は、服や靴などを身につけて試すときに使います。
I want to try on this jacket.
このジャケットを試着したいです。
つまり、
- try = 試す
- try on = 試着する
と考えるとわかりやすいです。
代名詞は必ず真ん中に入れる
ここは特に間違えやすいポイントです。
it / them のような代名詞を使う場合は、
try + 代名詞 + on
の語順になります。
⭕ Can I try it on?
❌ Can I try on it?
複数なら、
⭕ Can I try them on?
❌ Can I try on them?
です。
一方、名詞の場合はどちらも使えます。
Can I try this jacket on?
このジャケットを試着してもいいですか?
Can I try on this jacket?
このジャケットを試着してもいいですか?
どちらも自然です。
“Can I” と “May I” はどう違う?
普段のお店なら、
Can I try this on?
で十分自然です。
May I try this on?
も正しいですが、少し丁寧でかしこまった響きがあります。
実際の買い物では、Can I〜? の方が使いやすく自然です。
“Can I try?” だけでも通じる?
文脈によっては意味は伝わりますが、試着なら “Can I try this on?” の方が自然です。
“Can I try?” だけだと、
「何を試すの?」
という感じが残ることがあります。
服を手に持っていたとしても、onまで入れることで「試着する」という意味がはっきりします。
関連表現をざっくり比較
| 表現 | 主な意味 | ニュアンス・使い分け |
|---|---|---|
| try on | 試着する | 服・靴などを身につけて試す |
| try | 試す | 食べ物・方法・行動など広く使える |
| Can I try this on? | これ試着してもいいですか? | お店で最も使いやすい |
| May I try this on? | これを試着してもよろしいですか? | やや丁寧 |
| I’d like to try this on. | これを試着したいのですが | 希望をやわらかく伝える |
シーン別英会話|実際の会話ではこう使います
洋服屋でジャケットを試着したいとき
そのジャケット、似合いそうですね。
ありがとう。これ、試着してもいいですか?
もちろんです。試着室はあちらです。
自然に使うコツ:
商品を手に持っているなら、Can I try this on? がとても自然です。短くて言いやすいので、まずこの形をそのまま覚えておくと便利です。
靴屋で複数の靴を試したいとき
その靴、試してみますか?
はい、試着してもいいですか?
もちろんです。サイズはいくつですか?
自然に使うコツ:
複数のものを指す them を使うときは、try them on の語順になります。try on them にはしないようにしましょう。
店員さんに少し丁寧にお願いするとき
何か必要でしたらお声がけください。
ありがとうございます。このシャツを試着したいのですが。
もちろんです。試着室は奥にあります。
自然に使うコツ:
I’d like to〜 は、「〜したい」と直接言い切るより少しやわらかく聞こえます。店員さんに丁寧に希望を伝えたいときに使いやすい表現です。
音読しよう
店員さんに…
名詞と代名詞の位置
一方で代名詞ではなく名詞の場合は、”try”と”on”の間に入れてもいいし、”on”の後ろにおくこともできます。
試着したくて…
試着したくて…
フォーマルとカジュアルな伝え方
店員さんに近寄って…
これ試着してもいいですか?
店員さんに近寄って…
このジーンズを試着してもいいかな?
“these”や”those”も使いこなそう
ピッタリか確認したくて…
このジーンズを試着してもいいですか?
ピッタリか確認したくて…
この靴を試着してもいいかな?
“I’d like to 〜.”でも置き換えられる
鏡の前で来てみたくて…
“try on”でよくある間違い|通じても、少し英語らしくないことがある
RYO英会話ジムのレッスンをしていると、単語の意味は合っているのに、前置詞や語順が少し違うというケースをよく見かけます。
“try on”もその一つです。
たとえば、
❌ Can I try?
⭕ Can I try this on?
これ、試着してもいいですか?
“Can I try?”でも状況によっては意味を推測してもらえますが、服を「試着する」なら、try onまで入れる方が自然です。
僕自身も以前は “Can I try?” と言っていました。
でも、onをつけて “Can I try this on?” とするだけで、一気に英語らしくなると感じた経験があります。
もう一つ、日本人学習者が迷いやすいのが語順です。
❌ Can I try on it?
⭕ Can I try it on?
“it”や“them”のような短い代名詞を使う場合は、tryとonの間に入れます。
try it on
try them on
という形です。
一方、
Can I try on this jacket?
Can I try this jacket on?
のように、具体的な名詞ならどちらの語順も使えます。
こうした違いは、文法書で一度見ただけでは、会話中になかなか瞬時に出てきません。
英語は、「間違えないこと」よりも、実際に使って、間違いに気づき、修正することの方が大切です。
僕自身も英語を話し始めた頃は何度も間違えました。
でも、
話す → 間違える → 修正する → もう一度使う
この流れを何度も繰り返したことで、少しずつ自然な英語が口から出るようになりました。
自分の英語のクセは、自分では意外と気づきにくい
独学が難しい理由の一つが、自分では「これで自然だ」と思っている英語ほど、間違いに気づきにくいことです。
たとえば、
Can I try?
をずっと使っていたとしても、相手にはある程度通じます。
すると、「通じたから合っている」と思いやすいんですよね。
文法や単語を知っていても、会話になると正しい形が出てこないこともあります。
特に「なんとなく話せる」段階まで来ると、
- 前置詞が抜ける
- 語順が少し不自然
- いつも同じ表現を使う
- 文法的には通じるけれど、少し英語らしくない
といった細かなクセが残りやすくなります。
だからこそ、自分が実際に話した英語を第三者に見てもらい、その場で修正することが重要です。
間違えること自体は問題ではありません。
間違いに気づいて、次に直せる環境があるかどうか。
ここが大きな違いになります。
実際の受講生|「どこを直せばいいかわからない」状態から変わったヨシダさん
実際にRYO英会話ジムを受講されたヨシダさんも、自分の課題を明確にすることの大切さを実感された一人です。
受講前は英語試験の受験経験がなく、自分では beginner high 程度と評価していました。
これまでにも英語学習をしていたものの、なかなか効果を実感できず、海外出張で英語を使うことにもプレッシャーを感じていたそうです。
当時のレベルは Stage 1。
知っている単語を並べながら、最低限の意思を伝える段階でした。
そこでレッスンでは、ただ会話するだけではなく、
話す
↓
間違いをその場でタイピングして可視化
↓
どこを直すべきか確認
↓
次のアウトプットに反映する
という改善サイクルを繰り返しました。
ヨシダさん自身も、受講後に、
「自分の弱点がすぐにわかるところが大きな違いだった」
と振り返っています。
特に、間違いをその場で文字にしてもらうことで、「どこを直せばいいのかが一目でわかった」ことが印象に残ったそうです。
その結果、評価は Stage 1からStage 4へ。
多少のミスがあっても自信を持ってやり取りできる段階まで進み、会話中の反応や質問も以前よりスムーズになりました。
大切なのは、最初から正しい英語を全部知っていたから伸びたわけではないということです。
自分が実際に使った英語を材料にして、修正を繰り返した。
ここがポイントです。
「話して終わり」にしないから、自分のクセに気づける
RYO英会話ジムでは、ただ英語で会話するだけではなく、生徒さんが実際に発言した内容をその場で可視化・添削します。
たとえば、
Can I try?
と言ったとします。
意味が伝わったからそのまま流すのではなく、
Can I try this on?
のように、より自然な言い方まで確認します。
すると、
「あ、ここではonが必要だったのか」
と、自分の英語と自然な英語の差が目で見えるようになります。
さらに、そこで終わりではありません。
圧倒的なアウトプット量を確保しながら、修正した表現を別の場面でも使っていくことで、知識を実際の会話に定着させていきます。
また、一人ひとりの間違い方は違います。
前置詞を落としやすい人もいれば、文法は正しくても表現が単調になりやすい人もいます。
そのため、発言内容を見ながら、その人自身の課題に合わせて改善していくことも大切にしています。
ヨシダさんの事例でも、
間違いの可視化
→ 課題が明確になる
→ フィードバックをすぐ反映する
→ もう一度アウトプットする
という流れが、改善につながりました。
「なんとなく話せる」で止まるのは、もったいない
英語を勉強していくと、
「とりあえず意味は伝わる」
という段階には到達できます。
でも、そこで終わらせるのはもったいないです。
今回の
Can I try?
↓
Can I try this on?
のように、ほんの小さな違いでも、積み重なると英語の自然さは大きく変わっていきます。
知識をさらに増やすだけではなく、
実際に話す
→ 間違える
→ 改善する
→ もう一度話す
ところまで繰り返していく。
それが、「知っている英語」を「使える英語」に変えていくために大切なプロセスです。
もし、
「英語はなんとなく話せるけれど、自分の表現が自然なのかわからない」
「勉強しているのに、会話になると知っている表現が出てこない」
と感じているなら、一度、自分が実際に話した英語を客観的に見てみると、新しい課題が見えてくるかもしれません。
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似た英語表現・関連語彙
“try on” とあわせて覚えておくと便利な表現はいくつかあります。
ここでは、実際の買い物で特に使いやすく、混同しやすいものを4つに絞って紹介します。
try|試す・やってみる
try は「試す」「やってみる」という広い意味で使います。
一方、try on は服や靴などを実際に身につけて試すときに使います。
たとえば、食べ物なら、
I want to try this cake.
このケーキを食べてみたいです。
ですが、服なら、
I want to try this jacket on.
このジャケットを試着したいです。
となります。
自然に使うコツ:
「身につけて試す」なら try on、「食べる・使う・やってみる」なら try と考えると使い分けやすいです。
このデザート、食べたことある?
ないけど、試してみたいな。
put on|身につける
put on は「着る」「身につける」という意味です。
“try on” が「サイズや見た目を確認するために試着する」のに対して、put onは単純に服や靴などを身につける動作を表します。
たとえば、
Put on your jacket.
ジャケットを着て。
のように使います。
自然に使うコツ:
お店でサイズ確認のために着るなら try on、普段着として単純に着るなら put on と考えるとわかりやすいです。
外、寒いよ。
わかった、ジャケットを着るよ。
wear|身につけている
wear は「着ている」「身につけている」という状態を表します。
put on = 着る動作
wear = 着ている状態
という違いです。
“try on” は試着なので、さらに目的が違います。
自然に使うコツ:
「今着ているもの」を説明するときは wear が自然です。
今日、新しい靴履いてるの?
うん、今日初めて履いてるよ。
fit|サイズが合う
fit は「サイズが合う」という意味です。
試着したあとに、サイズ感を確認するときによく使います。
These jeans fit me well.
このジーンズ、サイズがぴったりです。
“try on” は「試着する」という行動、fitは試着した結果のサイズ感を表します。
自然に使うコツ:
お店では try on → fit の流れで使うことが多いです。
そのパンツ、サイズどう?
すごくぴったりだよ。
練習用クイズ
第1問
洋服屋で「これ試着してもいいですか?」と言いたいとき、最も自然なのはどれでしょう?
- Can I try this?
- Can I try this on?
- Can I put this?
- Can I wear this on?
解説:
服を「試着する」は try on を使うため、2が自然です。
1の “Can I try this?” でも文脈によっては意味は伝わりますが、試着なら “on” を入れる方が自然です。
3の “put” だけでは「着る」になりません。
4の “wear this on” という形は使いません。
第2問
次のうち、正しい語順はどれでしょう?
- Can I try on it?
- Can I try it on?
- Can I on try it?
- Can I it try on?
解説:
it / them のような代名詞は、tryとonの間に入れます。
1の “try on it” は不自然です。
3と4は英語の語順として成立しません。
第3問
「寒いからジャケットを着て」と言いたいときに最も自然なのはどれでしょう?
- Try on your jacket.
- Put on your jacket.
- Fit your jacket.
- Wear on your jacket.
解説:
服を「着る」という動作には put on を使います。
1の “try on” は試着するときの表現です。
3の “fit” は「サイズが合う」という意味です。
4の “wear on” という形は使いません。
第4問
「この靴、サイズがぴったりです」と言いたいときに最も自然なのはどれでしょう?
- These shoes try me.
- These shoes put me.
- These shoes fit me well.
- These shoes wear me well.
解説:
fit は「サイズが合う」という意味なので、3が自然です。
1の “try” は「試す」です。
2の “put” は「置く/着る動作」で、この形では使えません。
4の “wear” は「身につけている」という意味で、靴を主語にしてこの意味では使いません。
第5問
次の文で、「今その服を着ている状態」を表しているものはどれでしょう?
- I’m trying on a jacket.
- I’m putting on a jacket.
- I’m wearing a jacket.
- I’m fitting a jacket.
解説:
wear は「身につけている状態」を表します。
1は「試着している途中」です。
2は「今まさに着ようとしている動作」です。
4はこの意味では使いません。
よくある質問(FAQ)
Q. “try on”の意味は?
A. “try on”は「試着する」という意味です。 服・靴・帽子などを実際に身につけて、サイズや見た目を確認するときに使います。
Can I try this on?
これ、試着してもいいですか?
Q. “try”と“try on”の違いは?
A. “try”は広く「試す」、“try on”は服や靴などを「試着する」という意味です。 食べ物や方法を試すときは “try”、身につけるものなら “try on” が自然です。
Q. “Can I try this on?”は自然な英語ですか?
A. はい、とても自然で実際のお店でも使いやすい表現です。 商品を指しながら “Can I try this on?” と言えば、「これ、試着してもいいですか?」と自然に伝えられます。
Q. “Can I try?”だけでも通じますか?
A. 状況によっては通じますが、試着なら“Can I try this on?”の方が自然です。 “try”だけだと「何を試すの?」という意味が残るため、“on”まで入れると試着だとはっきり伝わります。
Q. “Can I try on it?”は間違いですか?
A. はい、“Can I try it on?”が正しい語順です。 “it”や“them”のような代名詞は、tryとonの間に入れます。
❌ Can I try on it?
⭕ Can I try it on?
Q. “try on this jacket”と“try this jacket on”はどちらが正しい?
A. どちらも正しいです。 名詞を使う場合は、“try on this jacket”でも“try this jacket on”でも自然です。ただし、代名詞では “try it on” の語順になります。
Q. “Can I”と“May I”はどちらが自然ですか?
A. 普段のお店なら“Can I”の方が自然で使いやすいです。 “May I”も正しいですが、少し丁寧でかしこまった響きがあります。
Can I try this on?
これ、試着してもいいですか?
Q. “try on”と“put on”の違いは?
A. “try on”は試着、“put on”は単純に服などを身につける動作です。 お店でサイズ確認なら “try on”、外出前に服を着るなら “put on” が自然です。
Q. “wear”と“put on”の違いは?
A. “put on”は「着る動作」、“wear”は「着ている状態」を表します。
I put on my jacket.
ジャケットを着ました。
I’m wearing my jacket.
ジャケットを着ています。
Q. 覚えた英語を実際に話せるようになるには?
A. 実際に使って、間違いに気づき、修正した表現をもう一度使うことが大切です。 知識だけでは会話中のクセに気づきにくいため、アウトプットとフィードバックを組み合わせると改善しやすくなります。
RYO英会話ジムでも、話す → 添削する → 修正してもう一度使うという流れを大切にしています。
まとめ
“try on”について、ここだけは押さえておきましょう。
- try on =「試着する」
- お店では Can I try this on? が自然で使いやすい
- it / them は tryとonの間に入れる
- put on = 着る動作、wear = 着ている状態
- 試着後のサイズ感には fit が使える
まずは今日紹介した表現を、実際の会話で1回でも使ってみてください。
英語は、知っているだけでなく、口に出すことで少しずつ使えるようになります。
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