勧誘にも使える”Do you want to 〜?”の意味と使い方

コンサル x 体験レッスン実施中

コンサル x 体験レッスン実施中

こんにちは、リョウです。

今日は、勧誘にも使える”Do you want to 〜?”の意味と使い方についてお話します。

この記事を読めば、カジュアルに誘えるようになります。

それでは、まいりましょう。

 

 

“Do you want to 〜?”の意味と使い方

まずは2人の会話を見てみましょう。

リョウ
Do you want to go to see a movie later?
後で映画見に行きたい?
アイヴァン
Sure, why not? What time?
うん、もちろん。何時に?

 

 

 

カジュアルに「~しない?」を英語で伝えたいときは、”Do you want to ~?”と言います。場合によっては、「~する?」や「〜したい?」と訳すこともあります。友人や同僚などを軽く誘いたいときに使える便利な英会話フレーズです。

本来の意味は”want to ~”で「~したい」という意味です。願望を表すときに”want to”を使うイメージが大きいですが、ネイティブはこのように相手を誘うときにも使います。会話では“want to”を省略して”wanna”と頻繁に使います。発音すると「ウォナァ」のようになります。ネイティブはさらに”Do you”の部分も省略して”Wanna ~?”のように言ったりします。

 

 

例文を聞きながら、発音”wanna”を練習しよう

二人の会話を見てみましょう。

アイヴァン
Do you wanna eat out tonight?
今夜外食したい?
リョウ
I was also thinking about it.
俺もちょうど考えてたところだよ。

 

 

 

その他にも使える例文

マイク
Do you wanna go out?
出かけたい?

 

 

 

マイク
Do you want to go for a beer?
飲みに行きたい?

 

 

 

マイク
Wanna come with us?
一緒に来る?

 

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

以上が、勧誘にも使える”Do you want to 〜?”の意味と使い方でした。

機会があればぜひ使ってみてくださいね。

それでは、また会いましょう。

確認メッセージがご登録されたメールへ送信されます。確認メッセージ内の「購読を承諾する」リンクをクリックすると初めて配信可能となります。

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

RYO英会話ジム

/弊社のアピールポイント/
1.業界初ジム系オンラインスクール
2.月間30万アクセスの優良サイト
3.海外で通用する英語力が身につく
4.自信や自由を手に入れたい人を応援

/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。