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「プロポーズする」は英語で?proposeしか知らなかった僕の表現4選と使い分け

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RYO英会話ジム代表: 横田涼

セブ&オーストラリア留学後、海外で7年間勤務。2019年にRYO英会話ジムを創業。
KLab株式会社で翻訳・通訳を担当後、hanaso(Unhoop株式会社)でメソッド開発・講師を歴任。
その後、株式会社Alueにて三菱UFJ・UNIQLOなど大手企業向けに短期集中ビジネス英語研修を提供。

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こんにちは、RYO英会話ジムです。「プロポーズする」はpropose to+人、またはask+人+to marry+自分を指す語で表現できます。 相手に直接「結婚してくれますか?」と言うなら、Will you marry me?が定番です。

He proposed to me yesterday.
昨日、彼にプロポーズされました。

He asked me to marry him.
彼に「結婚してほしい」と言われました。

友人との会話ではpop the questionという言い方もあります。それでは、使いやすい形から順に整理していきましょう。

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リョウ
プロポーズの後の話まで伝えたい方は、marry・get married・be marriedの違いもどうぞ。「結婚する」と「結婚している」、前置詞の違いを一緒に確認できます。

 

僕のつまずき|「プロポーズする」はproposeしか知らなかった

僕は「プロポーズする」の英語として、proposeしか知りませんでした。ほかの言い回しを知らず、proposeだけを使っていたんです。

一つ使える言葉があるのは大切ですし、proposeは自然な英語です。ただ、同じ内容をaskや慣用表現でも伝えられると知っておくと、話すときだけでなく、相手の話を理解するときにも役立ちます。

全部を一度に使おうとする必要はありません。まずは、自分で言う基本の形と、聞いたときに意味を取れる表現に分けて整理してみましょう。

覚えるコツ|まずはこの2文をセットにする

He proposed to me.
彼にプロポーズされました。

He asked me to marry him.
彼に「結婚してほしい」と言われました。

この2文は同じ出来事を伝えられます。ただし、toの後ろに人を置く形と、to marryの後ろに人を置く形が違います。単語だけでなく、一文のまま声に出してみましょう。

「プロポーズする」の英語表現4選

1. propose to someone|人にプロポーズする

普段の会話で使いやすい基本表現です。相手を言うなら、propose to+人にします。

I’m going to propose to her tomorrow.
明日、彼女にプロポーズするつもりです。

She proposed to him last weekend.
先週末、彼女は彼にプロポーズしました。

過去形はproposedです。相手が会話からわかる場合は、He proposed yesterday.(彼は昨日プロポーズしました)のように、相手を省いても使えます。

propose marriage toでも言える

He proposed marriage to her.
彼は彼女に結婚を申し込みました。

marriageを入れると、結婚の申し込みであることが明確になります。ただ、恋愛の文脈ならpropose to herだけでも自然です。

proposeには「提案する」という別の意味もあります。日本語の「プロポーズ」は英語由来の言葉なので、結婚を申し込む用法そのものを「英語にはない和製英語」と考える必要はありません。

2. ask someone to marry you|人に「自分と結婚して」と頼む

難しい慣用表現を使わずに、プロポーズを伝えられる言い方です。

I asked her to marry me.
彼女にプロポーズしました。

He asked me to marry him.
彼にプロポーズされました。

大切なのは、marryの後ろに「誰と結婚するのか」を置くことです。He asked me to marry.だけでは、今回伝えたい「彼と結婚してほしいと頼まれた」がはっきりしません。

誰が誰に言ったかで、最後の語も変わる

伝えたいこと 自然な英文
私が彼女にプロポーズした I asked her to marry me.
彼が私にプロポーズした He asked me to marry him.
彼女が彼にプロポーズした She asked him to marry her.

ask+人+to+動詞は「人に~するよう頼む」という形です。ask her to marry meを一つのまとまりで練習すると、語順を作りやすくなります。

3. pop the question|プロポーズする

pop the questionは、「プロポーズする」というカジュアルな慣用表現です。友人との恋愛話などで使われます。

He popped the question last night.
昨夜、彼がプロポーズしたんです。

I’m planning to pop the question this weekend.
今週末、プロポーズしようと考えています。

ここでのthe questionは、結婚の申し込みのことです。普通の質問なら何でもpop the questionと言うわけではありません。 「あの大事な質問を切り出す」というイメージで、ひとかたまりとして覚えましょう。

過去形はpopped the question。まず聞いたときに意味がわかるようにして、使えそうな場面で一文試してみるとよいでしょう。

「いつプロポーズするの?」は、話題そのものにも配慮を

When are you going to pop the question?
いつプロポーズするの?

親しい友人との会話なら使える一文です。ただし、結婚の時期は個人的な話題なので、表現がカジュアルだから誰にでも気軽に聞ける、というわけではありません。

4. ask for someone’s hand in marriage|結婚を申し込む

伝統的で古風な響きのある言い方です。日常会話の最初の選択肢というより、物語や改まった表現として知っておくと役立ちます。

He asked for her hand in marriage.
彼は彼女に結婚を申し込みました。

本人に申し込む場面にも、親に結婚の了承を求める場面にも使われる表現です。handを文字どおりの「手」とだけ訳さず、hand in marriageで覚えましょう。

親に了承を求めた、と明示するには?

He asked her parents for their blessing.
彼は彼女の両親に、結婚を祝福し認めてもらえるようお願いしました。

本人へのプロポーズと、家族に祝福や了承を求めることは、分けて伝えられます。親に話す習慣は、家庭や本人たちの考え方によって違います。「今は誰もしない」「必ずしなければならない」と一般化せず、実際の状況を説明しましょう。

相手に直接言うならWill you marry me?

ここまでの4表現は、主にプロポーズしたことや、これからする予定を話す言い方です。実際に相手へ申し込むなら、次の一文が使えます。

Will you marry me?
私と結婚してくれますか?

marryの後ろに相手を直接置くので、marry with meやmarry to meにはしません。

I want to spend my life with you. Will you marry me?
あなたと人生を共にしたいです。私と結婚してくれますか?

長く飾らなくても、短くはっきり伝えられます。proposeという単語を、必ずその場で使わなければいけないわけではありません。

簡易比較表|申し込み・婚約・結婚を分ける

表現 意味 使い分け
propose to someone 人にプロポーズする 基本表現。相手の前にtoを置く
ask someone to marry you 人に自分との結婚を申し込む askを使って内容を具体的に言う
pop the question プロポーズする 親しい会話などで使う慣用表現
ask for someone’s hand in marriage 結婚を申し込む 伝統的・古風な響き。本人や家族への申し出の文脈
get engaged / get married 婚約する/結婚する 申し込むこととは別の段階

シーン別英会話

1. 友人に|プロポーズされたことを報告する

アイヴァン
I have some news. Alex proposed to me last night.
報告があるの。昨夜、アレックスにプロポーズされたんだ。
マイク
Really? What did you say?
本当?何て答えたの?
アイヴァン
I said yes!
もちろん、はいって答えたよ!

自然に使うコツ: 日本語では「された」と言いますが、英語ではAlex proposed to me.と相手を主語にして自然に報告できます。proposedだけでは返事まではわからないので、I said yes.などを添えると、その後も伝わります。

2. 親しい友人に|プロポーズする予定を話す

マイク
I’m going to ask Emma to marry me this weekend.
今週末、エマにプロポーズするつもりなんだ。
アイヴァン
That’s exciting! Have you chosen a place?
楽しみだね!場所はもう決めたの?

自然に使うコツ: 自分が申し込む話なら、ask Emma to marry meです。名前だけでなく、最後のmeまでセットで練習しましょう。予定を話すならI’m going to …が使えます。

3. 本人に|直接プロポーズする

マイク
I love you. Will you marry me?
愛してる。僕と結婚してくれますか?
アイヴァン
Yes! I’d love to.
はい!喜んで。

自然に使うコツ: 直接の申し込みでは、Will you marry me?をそのまま使えます。人に出来事を報告するHe proposed to me.とは、使う場面を分けて覚えましょう。

 

よくある間違い|前置詞と、誰が誰に言うかを確認

1. proposeの直後に相手を置く

NG:He proposed me.
自然:He proposed to me.(彼にプロポーズされました)

結婚を申し込む相手の前にはtoを置きます。propose to her / propose to himのように、相手まで含めて覚えましょう。

2. ask … to marry …の最後を抜いてしまう

今回の意味が伝わりにくい形:He asked me to marry.
自然:He asked me to marry him.(彼にプロポーズされました)

marry自体は相手を言わずに使える場合もあります。ただし、この文で「彼と結婚してほしいと言われた」とはっきり伝えるなら、himまで入れます。

3. marryの後ろにwithやtoを足す

NG:Will you marry with me? / Will you marry to me?
自然:Will you marry me?(私と結婚してくれますか?)

日本語の「私と」に引っ張られやすいところです。marry+人を、そのまま一つの形として練習しましょう。

4. the questionのtheを変える

「プロポーズする」の慣用表現としては不適切:He popped a question.
自然:He popped the question.(彼はプロポーズしました)

結婚の申し込みを表す決まった形はpop the questionです。単に何か質問したという意味と混ぜないようにしましょう。

音読コーナー|出来事の報告と、直接の言葉を練習しよう

まずは基本の2表現と、直接の一言を声に出してみましょう。人を入れ替えるときは、最後のme / him / herも確認してください。

1. プロポーズする予定

I’m going to propose to her tomorrow.
明日、彼女にプロポーズするつもりです。

音読メモ:propose to herを一まとまりとして練習しましょう。

2. プロポーズされた報告

He asked me to marry him.
彼にプロポーズされました。

音読メモ:「彼が、私に、彼と結婚するよう頼んだ」という関係です。himを落とさずに言ってみましょう。

3. カジュアルに出来事を話す

She popped the question last weekend.
先週末、彼女がプロポーズしました。

音読メモ:pop the questionは、誰が申し込むかにかかわらず使えます。過去形のpoppedとtheもセットで確認しましょう。

4. 相手に直接申し込む

Will you marry me?
私と結婚してくれますか?

音読メモ:marry meと続け、withやtoは入れません。短い一文を、相手に気持ちを伝えるつもりで練習してみてください。

関連動画

復習メモ:使う形は、propose to+人とask+人+to marry+自分を指す語。例文を作るときは、相手と自分が誰になるかを確認しましょう。

「一つ知っている」から、場面に合わせて選べる英語へ

新しい言い回しを全部覚えなくても大丈夫です。まずは知っている言葉を一文で使い、間違いに気づく→修正する→もう一度使うという流れを作ってみましょう。

特に前置詞や代名詞は、意味が通じると、そのまま使い続けてしまいがちです。自分の発言を第三者に確認してもらうと、「何となく自然だと思っていた形」を見直すきっかけになります。

受講生の例|同じ表現の繰り返しに気づいたアオタさん

受講生の成果・体験談で紹介しているアオタさんは、過去にIELTS7.0を取得していましたが、その後5年ほど英語学習にブランクがあり、とっさの言葉や語彙に課題を感じていました。

3ヶ月の受講では、週5日ほどのレッスンに取り組み、発言をその場でタイピングして修正するフィードバックや、復習用の学習記録を活用しました。本人も、自分の話し方の癖や同じ表現の繰り返しに気づけたこと、記録が残るので復習しやすかったことを振り返っています。

これはプロポーズの表現を習得した事例ではなく、自分の発言を見直し、表現の幅を広げる練習をした実例です。

RYO英会話ジムでは、アウトプットの機会を確保し、発言をその場で可視化・添削します。さらに、課題に合わせた練習や復習につなげることで、「違いがわかった」で終わらず、修正した表現を使い直す流れを作ります。

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似た表現・関連表現|申し込んだ後の話を伝える

1. get engaged|婚約する

get engagedは、結婚する約束をして婚約することです。proposeは申し込む行為なので、proposeしただけでは、相手が承諾したかどうかまではわかりません。

We got engaged.なら、二人が婚約したという報告になります。今の状態を言うならWe’re engaged.(婚約しています)です。

アイヴァン
We got engaged last month.
先月、私たち婚約したの。
マイク
Congratulations! That’s wonderful news.
おめでとう!うれしい知らせだね。

自然に使うコツ: 「プロポーズした」と「婚約した」を区別しましょう。相手を加えて状態を説明するなら、She’s engaged to Alex.(彼女はアレックスと婚約しています)のようにtoを使えます。

2. get married|結婚する

get marriedは、実際に結婚することです。婚約したこととは別なので、結婚式や結婚の予定を話すときなどに使います。

We’re getting married next year.
来年、結婚します。

予定を伝える現在進行形も、まとまりで覚えると便利です。

マイク
When are you getting married?
いつ結婚する予定なの?
アイヴァン
Next spring. We’re still looking for a venue.
来年の春だよ。まだ会場を探しているところ。

自然に使うコツ: 相手を入れるならget married to+人ですが、marry+人にはtoを入れません。marry Alex / get married to Alexと形を分けて覚えましょう。

 

練習クイズ|前置詞と意味の違いを確認しよう

1. 「彼にプロポーズされた」の正しい形は?

A. He proposed me.
B. He proposed to me.
C. He proposed with me.
D. He proposed for me.

正解:B. He proposed to me.

  • A:結婚を申し込む相手を置くときはtoが必要です。
  • B:propose to+人という正しい形です。
  • C:withでは、申し込みの相手を表せません。
  • D:forでは、今回の「私にプロポーズした」という意味になりません。

2. 「彼女が私に、自分と結婚してほしいと言った」は?

A. She asked me to marry her.
B. She asked me to marry him.
C. She asked him to marry me.
D. She asked me to marry with her.

正解:A. She asked me to marry her.

  • A:「彼女が私に、彼女と結婚するよう頼んだ」という関係です。
  • B:結婚相手がhim(彼)になり、別の人との結婚を頼む内容になります。
  • C:頼まれた人がhimで、指定された意味と違います。
  • D:marry+人なので、withは入れません。

3. pop the questionの意味は?

恋愛の話で、He popped the question.と言っています。

A. 彼は結婚式を挙げた。
B. 彼は何か質問をしただけで、内容はわからない。
C. 彼はプロポーズした。
D. 彼は必ず相手から承諾を得た。

正解:C

  • A:結婚する出来事を伝える文ではありません。
  • B:慣用表現として、結婚の申し込みを指します。
  • C:「プロポーズした」という意味です。
  • D:申し込んだことはわかりますが、返事まではわかりません。

4. 「婚約した」を直接伝える文は?

まだ結婚はしていません。二人が結婚を約束したことを、はっきり報告します。

A. We got married last week.
B. I’m planning to propose tomorrow.
C. He asked for her hand in marriage.
D. We got engaged last week.

正解:D

  • A:「先週結婚した」なので、まだ結婚していないという説明と違います。
  • B:これから申し込む予定で、婚約したという報告ではありません。
  • C:結婚を申し込んだことを伝えますが、相手の承諾までは明示していません。
  • D:二人が先週婚約したと、直接伝えられます。

 

よくある質問(FAQ)

Q. 「プロポーズする」は英語で何と言う?

A. propose to+人が基本です。He proposed to me.(彼にプロポーズされました)のように使います。He asked me to marry him.と具体的に言うこともできます。まずはどちらか一つを、人を入れ替えても言えるように練習してみましょう。

Q. proposeの後ろにtoは必要?

A. プロポーズする相手を続けるならtoを置きます。I proposed to her.(彼女にプロポーズしました)が基本です。相手が会話からわかり、あえて言わないならI proposed yesterday.(昨日プロポーズしました)とも言えるので、常にtoが必要というわけではありません。

Q. 「プロポーズされた」は受け身で言わないといけない?

A. 相手を主語にしたHe proposed to me.が自然です。日本語の「された」を、そのまま英語の受け身にする必要はありません。She asked me to marry her.(彼女にプロポーズされました)とも言えます。誰が申し込んだのかを主語にすると、文を作りやすくなります。

Q. He asked me to marry.だけではだめ?

A. 「彼と結婚してほしいと言われた」なら、marry himまで言うほうが明確です。marryは相手を言わず使える場合もありますが、この文では誰との結婚かが伝わりにくくなります。He asked me to marry him.という一文で覚え、主語に合わせて最後の語も変えましょう。

Q. 直接プロポーズするときの英語は?

A. Will you marry me?(私と結婚してくれますか?)が定番です。marryの後ろには相手を直接置くので、withやtoは入りません。短い一言だけでも伝えられますし、前にI love you.(愛しています)など、自分の気持ちを添えても自然です。

Q. pop the questionは普通の質問にも使う?

A. 慣用表現としては「プロポーズする」という意味です。She popped the question.(彼女はプロポーズしました)のように使います。the questionまで含めて覚え、一般の「質問をする」と混ぜないようにしましょう。親しい人との恋愛話などに合うカジュアルな言い方です。

Q. ask for someone’s hand in marriageはよく使う?

A. 伝統的・古風な響きがあるため、普段はpropose toのほうが使いやすいでしょう。本人への結婚の申し込みや、家族への了承を求める文脈で使われます。物語などで出会うこともあるので、まず意味がわかるようにし、場面に合うときに使えば十分です。

Q. プロポーズするとき、親に許可を求める必要がある?

A. 英語表現から一律に決まることではなく、家庭や本人たちの考え方によります。家族に祝福を求めることはask their parents for their blessingなどと説明できます。親への挨拶と本人へのプロポーズは分け、実際に何をしたのかを具体的に伝えましょう。

Q. proposeとget engagedの違いは?

A. proposeは結婚を申し込むこと、get engagedは婚約することです。申し込んだだけでは、相手が承諾したかはわかりません。We got engaged.(婚約しました)なら二人が結婚を約束したと伝わります。実際に結婚する出来事は、さらに別のget marriedで表します。

Q. 知っている恋愛表現を、会話で使えるようにするには?

A. 短い文で話し、間違いに気づき、修正して使い直す練習がおすすめです。主語を変え、proposed to meやasked her to marry meなどを言ってみましょう。RYO英会話ジムでもアウトプットと添削を重視しています。自分の発言を確認すると、語順や前置詞の課題が見えやすくなります。

 

まとめ

  • 基本はpropose to+人とask+人+to marry+自分を指す語。
  • pop the questionはカジュアルな慣用表現。
  • ask for someone’s hand in marriageは伝統的・古風な言い方。
  • 直接の申し込みはWill you marry me?。marryの後ろにwithやtoを入れない。
  • propose・get engaged・get marriedは、申し込み・婚約・結婚という別の段階。

まずはHe proposed to me.とHe asked me to marry him.を声に出し、同じ出来事を二通りで伝えてみましょう。

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