こんにちは、RYO英会話ジムです。
恋人と「別れた」はWe broke up.、「振られた」はI got dumped.が基本です。 夫婦について「別居中」と伝えるならWe’re separated.、「離婚している」ならWe’re divorced.を使います。
We broke up last month.
先月、私たちは別れました。
I got dumped by my girlfriend.
彼女に振られました。
同じ「別れ」でも、関係が終わった事実を伝えるのか、相手から別れを告げられたことを話すのかで、選ぶ表現は変わります。今回は、恋人との別れから夫婦の別居・離婚、元パートナーの呼び方まで、自然に使える形で整理します。
- 1 振られた話も、break upだけで伝えていました
- 2 「別れ」に関する英語表現の使い分け一覧
- 3 恋人と「別れた」を伝える3つの言い方
- 4 夫婦の「別居・離婚」はseparatedとdivorcedで分ける
- 5 元カレ・元カノ・元配偶者はexで表す
- 6 シーン別英会話:別れを話す・聞くときの自然なやり取り
- 7 よくある間違いと、自然な言い方
- 8 音読コーナー:原文と既存音声で練習
- 9 似た英語表現を詳しく紹介
- 10 間違いに気づき、話したいことを自然な英語に変える
- 11 練習問題:状況に合う英語を選ぼう
- 12 よくある質問
- 12.1 Q1. 「恋人と別れた」の一番使いやすい言い方は?
- 12.2 Q2. break upは必ず円満な別れですか?
- 12.3 Q3. 「振られた」はbreak upでも言えますか?
- 12.4 Q4. dumpは告白を断られたときにも使いますか?
- 12.5 Q5. I’m through with him.はけんか別れ専用ですか?
- 12.6 Q6. separatedとdivorcedは同じですか?
- 12.7 Q7. 単身赴任で別々に住んでいるときは?
- 12.8 Q8. 「離婚する予定」と「離婚している」の違いは?
- 12.9 Q9. exだけでも「元カレ・元カノ」と言えますか?
- 12.10 Q10. 「よりを戻した」は?
- 13 まとめ:「別れた事実」と「誰が終わらせたか」を分けよう
振られた話も、break upだけで伝えていました
僕自身、恋愛で別れた話をするときは、基本的にbreak upしか使えませんでした。
振られたことを話したいときも、口から出てくるのは「別れた」という表現。大まかな出来事は伝えられても、「相手から別れを告げられた」というニュアンスまでは、うまく言葉にできなかったんです。
当時は、知っている表現でなんとか伝えていました。でも、もう少しほかのフレーズを知っていたら、自分が伝えたかったことを、より正確に話せたのになと思います。
同じ「別れた」でも、二人の関係が終わったことを伝えるのか、振られた側として話すのかで、言いたいことは少し違いますよね。
だからこそ、日本語訳だけで覚えるのではなく、「どんな状況を伝える表現なのか」まで整理しておきたい。 そうすれば、会話でも自分の気持ちや状況に合った言葉を選びやすくなると思います。
「別れ」に関する英語表現の使い分け一覧
| 表現 | 意味 | ポイント |
|---|---|---|
| We broke up. | 私たちは別れた | どちらが別れを切り出したかまでは言わない |
| I broke up with him. | 彼と別れた | withの後ろに相手を置く。自分から関係を終えたと受け取られることもある |
| I’m through with him. | 彼とはもう終わりだ | 関係を終えた、もう関わりたくないという強い響きになり得る |
| He dumped me. | 彼に振られた | 彼が関係を終わらせた。くだけた言い方 |
| I got dumped. | 振られた | 自分が振られた側だと伝える |
| We’re separated. | 私たちは別居中だ | 通常、夫婦・パートナー関係の不和による別居を指す |
| We’re getting divorced. | 私たちは離婚するところだ | 離婚に向けて進んでいる・離婚する予定を伝える |
| We’re divorced. | 私たちは離婚している | 離婚後の状態を伝える |
| my ex | 元恋人・元配偶者 | どちらかは文脈による。ex-boyfriendなどと具体化できる |
break up=必ず円満、dump=必ずけんか別れ、という分け方ではありません。 大切なのは、関係が終わったことだけを言うのか、誰が終わらせたかまで伝えるのかです。
恋人と「別れた」を伝える3つの言い方
break up:別れた事実を伝える基本表現
We broke up.は「私たちは別れた」という、恋愛関係が終わったことを伝える基本の言い方です。
break → broke → brokenと形が変わるので、過去の出来事ならbroke upを使います。
相手を言うときは、break up with +人です。
I broke up with my boyfriend last week.
先週、彼氏と別れました。
We broke up.だけでは、二人で話し合って決めたのか、一方が別れを告げたのかまではわかりません。一方、He broke up with me.なら、「彼が私との関係を終わらせた」と伝えられます。
覚えるコツ:二人を主語にするならWe broke up、相手を後ろに置くならwith。
なお、動詞はbreak upの2語です。名詞の「別れ」はa breakup / a break-upと書きます。
be through with:彼・彼女とは「もう終わり」
I’m through with her.
彼女とはもう終わりです。
このthroughは、ここでは「終わった」という状態を表す形容詞として使われています。We’re through.なら「私たちはもう終わりだ」です。
文脈や言い方によって、「もう関わりたくない」「これ以上続けるつもりはない」という、はっきりした気持ちが伝わります。
ただし、けんか別れ専用の表現ではありません。 友人に淡々と別れた事実だけを伝えるなら、まずWe broke up.が使いやすいでしょう。
覚えるコツ:break upは別れた出来事、be throughは「もう終わり」という状態・気持ち。 単純な言い換えとして、すべての場面で置き換える必要はありません。
dump / get dumped:「振る・振られる」を伝える
She dumped me.
彼女に振られました。
I got dumped by my girlfriend.
彼女に振られました。
dump +人は、その相手との恋愛関係を終わらせる、くだけた表現です。「振る」という言い方に近く、相手を切り捨てるような響きを伴うこともあります。
振られた側から話すなら、get dumped / be dumpedを使えます。過去の出来事なら、I got dumped. / I was dumped.です。
覚えるコツ:dumpの主語が振った側、目的語が振られた側。 He dumped me.なら、彼が振った側、私が振られた側です。
恋愛関係の文脈でのdumpは、主に付き合っていた相手との別れに使います。まだ付き合っていない人に告白して断られたなら、I got rejected.「断られた・振られた」のほうが意図を伝えやすくなります。
夫婦の「別居・離婚」はseparatedとdivorcedで分ける
separated:関係の不和などで別居している
My wife and I are separated.
妻とは別居中です。
この文脈のseparatedは、通常、関係がうまくいかず、夫婦・パートナーとして一緒に生活していない状態を表します。離婚したとまでは言っていません。
単身赴任や仕事の都合で別々に暮らしているだけなら、We live apart because of work.「仕事の都合で別々に暮らしています」と説明するほうが意図に合います。
覚えるコツ:「住む場所が別」だけでなく、二人の関係について話しているかを確認する。 separatedを単なる遠距離生活と同じにしないことがポイントです。
get divorcedとbe divorced:変化と状態を分ける
We’re getting divorced.
私たちは離婚するところです。/離婚する予定です。
We got divorced last year.
私たちは去年離婚しました。
We’re divorced.
私たちは離婚しています。
get divorcedは離婚するという変化、be divorcedは離婚後の状態です。We’re getting divorced.は、離婚に向けて進んでいることや、決まっている予定を伝えます。書類上のどの段階にいるかまでは、この一文だけではわかりません。
なお、「別居したら次は必ず離婚」という順番を表すものではありません。今の状況を表す英語として、それぞれ覚えましょう。
元カレ・元カノ・元配偶者はexで表す
my exは「私の元恋人・元配偶者」です。相手が誰か文脈でわかるときに使えます。
- my ex-boyfriend:元カレ
- my ex-girlfriend:元カノ
- my ex-husband:元夫
- my ex-wife:元妻
- my ex-partner:元パートナー
exだけで名詞として使う場合、複数形はexesです。my exは一人、my exesは複数の元パートナーを指します。
I’m still friends with my ex.
元恋人とは今も友達です。
別れてから今までに会ったかを聞くなら、次の形が自然です。
Have you seen your ex since you broke up?
別れてから、元恋人には会いましたか?
since you broke upは「別れてから今まで」という期間をはっきり示せます。
シーン別英会話:別れを話す・聞くときの自然なやり取り
友人に、別れたことを伝える
彼女とは最近どう?
実は先月、別れたんだ。
それはつらかったね。今は大丈夫?
つらかったけど、少しずつ落ち着いてきたよ。
How are things with …?は、この文脈では相手本人の体調ではなく、その人との関係がどうかを聞いています。
振られたことを、親しい友人に話す
落ち込んでいるみたいだけど、話す?
昨日、振られたんだ。 まだ気持ちを整理しているところだよ。
dumpはくだけた言い方なので、このように親しい友人へ気持ちを話す場面で使いやすい表現です。
別居中だが、離婚はしていないと伝える
奥さんとは今も一緒に暮らしているの?
いや。別居中だけど、離婚はしていないよ。
別れや家庭の事情を尋ねる会話は、相手との関係に合わせて使いましょう。自分から詳しく話したくないときには、I’d rather not talk about it right now.「今はそのことを話したくありません」と伝えることもできます。
よくある間違いと、自然な言い方
ここでは、日本語から英語を組み立てるときに混同しやすい形を確認します。
NG:I broke up him.
自然な形:I broke up with him.
相手と別れるときはbreak up with +人です。We broke up.ならwithは不要ですが、相手を後ろに置くときには必要になります。
NG:I was broke up.
別れた事実なら:We broke up.
振られたなら:I got dumped. / He broke up with me.
brokeはbreakの過去形です。「別れた」を何でもwas付きにするのではなく、出来事をそのままWe broke up.と表せます。
NG:I’m divorce.
自然な形:I’m divorced.
divorceは動詞や名詞として使う形です。「離婚している」という状態ならdivorcedを使います。「離婚した」はI got divorced.です。
状況が変わって伝わる:単身赴任をWe’re separated.と説明する
仕事で別々に住んでいるだけなら、We live apart because of work.と説明しましょう。
関係の話でseparatedを使うと、不和などによる別居だと受け取られやすくなります。単に「物理的に離れている」という日本語の感覚だけで選ばないのがコツです。
より意図が伝わる:Have you seen him after the breakup?
別れてから今までを聞くなら:Have you seen him since the breakup?
元のafterでも文脈によって意味は伝わりますが、現在完了で「その時から今までに」をはっきり表すならsinceが使いやすい形です。
一方、Did you see him after the breakup?なら、別れた後の過去の出来事について聞けます。afterを一律に間違いと覚える必要はありません。
音読コーナー:原文と既存音声で練習
元記事の英文と音声を使って練習しましょう。まず「関係が終わった」「振られた」「別居中」など、何を伝える文か確認してから声に出すのがコツです。
1. broke up:別れた
マイクとは最近どう?
わからないわ。実は私たち、別れたんだ。
使うときのポイント:How are things with Mike?は、この会話では「マイクとの関係はどう?」です。マイク本人の体調を尋ねる質問とは区別して覚えましょう。
2. through:もう終わり
彼女とはもう終わりなんだ。
使うときのポイント:このthroughは「終わっている」という状態です。けんか別れだけに使うわけではありませんが、「もう関わりたくない」という強い響きになることもあります。
3. dumped:彼に振られた
彼に振られたなんて信じられない。
4. got dumped:振られた側から話す
彼女に振られたんだ。
5. separated:別居中
妻とは別居中です。
使うときのポイント:この文は、通常、夫婦の関係がうまくいかず別居している状況を表します。仕事の都合で別々に暮らすことを伝えるなら、We live apart because of work.がわかりやすい言い方です。
6. getting divorced:離婚に向けて進んでいる
私たちは離婚するんだ。
使うときのポイント:離婚に向けて進んでいることや、離婚する予定を表せます。すでに離婚した状態のWe’re divorced.との違いを意識してみましょう。
7. divorced:離婚している
彼女と私は離婚しているんだ。
8. ex-boyfriend:元カレ
別れた後、元カレには会った?
使うときのポイント:元記事の英文ではafterを使っています。「別れてから今までに会った?」という意味をはっきり伝えるなら、Have you seen your ex-boyfriend since the breakup?の形が自然です。音読後にsinceへ置き換えて練習してみましょう。
9. ex-wife:元妻
あそこにいるのは、君の元奥さんじゃない?
似た英語表現を詳しく紹介
split up:別れる
split upも、恋愛関係が終わることを表します。We split up.は「私たちは別れた」。break upと意味が重なるため、無理に「こちらは円満、こちらはけんか別れ」と分ける必要はありません。
自然に使うコツ:break upの別の言い方として、文ごと覚える。 相手を言うときにはsplit up with +人にします。日常会話で使える表現です。
エマとはまだ付き合っているの?
いや、数ヶ月前に別れたよ。
get back together:よりを戻す
get back togetherは、別れた二人が再び付き合うことです。「別れる」の反対方向の変化として覚えられます。
自然に使うコツ:変化ならgot back together、今の状態ならare back together。 単に友人として連絡を取り直しただけなら、必ずしもこの表現にはなりません。
エマとよりを戻したの?
いや。今は友達だよ。
get over:失恋などから立ち直る・気持ちを整理する
get over a breakupは、別れのつらさから立ち直ることです。get over someoneなら、その人への未練などを乗り越えるという意味で使えます。
別れたという出来事を表すbreak upとは違い、別れた後の気持ちの変化に焦点があります。
自然に使うコツ:I’m still getting over it.で、まだ整理している途中だと伝える。 相手に命令形でGet over it.と言うと、「もう気にするな」と突き放すように聞こえることもあるため、同じ形をそのまま相手への慰めにしないようにしましょう。
最近、気持ちはどう?
まだ別れから立ち直っている途中だけど、前より落ち着いてきたよ。
間違いに気づき、話したいことを自然な英語に変える
I broke up him.と言っても、前後の話から意味を理解してもらえるかもしれません。ただ、「通じた」で終わると、withが必要だと気づく機会を逃してしまいます。
僕自身も英語を話し始めたころは、何度も間違えました。話す → 間違える → 修正する → もう一度使う。この流れを繰り返して、少しずつ自然な言い方を増やしてきました。
独学では、自分が自然だと思っている言い方ほど見直しにくいものです。知識として覚えていても会話では形が崩れたり、「なんとなく話せる」中級者でも前置詞や時制のクセが残ったりします。実際に話した内容を第三者に見てもらうと、直す点がはっきりします。
受講生のエミコさん:レッスンの会話を、実際の人との交流へ
エミコさんは、アメリカで日本人が少ない環境に暮らし、英語が必要でもスムーズに話せないことに悩んでいました。日常的なやり取りに加え、話題が込み入ると、自信を持って表現しにくかったそうです。
受講では、添削を含むアウトプット練習や、生活の場面に合わせた練習に取り組みました。講師が自分の考えに耳を傾け、伝えたい内容に寄り添って指導してくれた点を評価しています。
また、教材やフリートークで話した内容を、教会のママさんグループや友人との会話で使えるようになり、変化を実感したと話しています。
これは恋愛や別れの表現を習得したという事例ではなく、練習した英語を、実際の交流に生かした学習の実例です。
自分の言葉を見直して、使い直せる環境
RYO英会話ジムでは、発言内容をその場で可視化・添削し、自分が伝えたかったことと、実際の英文の違いを確認します。前置詞が抜けたのか、状況に合わない単語を使ったのかを、具体的に見直せます。
そして、一人ひとりの課題に合わせたアウトプット練習で、修正した言い方をもう一度使います。自分に必要な場面で話す経験を重ねることが、「知っている」を「使える」へ変える助けになります。
「なんとなく話せる」で止まっている人ほど、その先に伸ばせる部分があります。間違えることを避けるより、改善してもう一度話せる環境を持つことが大切です。
もし本気で英語を変えたい方は、まず無料体験から。
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練習問題:状況に合う英語を選ぼう
1. 「先月、彼と別れた」
I broke up ( with / to ) him last month.
I broke up with him last month.
相手を後ろに置くときはbreak up withです。
2. 「彼女に振られた」
I ( dumped / got dumped by ) my girlfriend.
I got dumped by my girlfriend.
自分が振られた側なのでget dumpedを使います。I dumped my girlfriend.だと「私が彼女を振った」です。
3. 別居中だが、離婚はしていない
We’re ( separated / divorced ), but we’re not divorced.
We’re separated, but we’re not divorced.
関係の不和などによる別居中で、離婚はしていないという意味です。
4. 「去年、離婚した」
We ( got divorced / are getting divorced ) last year.
We got divorced last year.
過去の離婚という出来事を表します。We’re divorced.なら現在の状態です。
よくある質問
Q1. 「恋人と別れた」の一番使いやすい言い方は?
We broke up.です。相手を言うならI broke up with my boyfriend / girlfriend.の形で伝えられます。
Q2. break upは必ず円満な別れですか?
いいえ。We broke up.だけでは、円満かどうかや、どちらが切り出したかはわかりません。
Q3. 「振られた」はbreak upでも言えますか?
He broke up with me.でも伝えられます。くだけた言い方ならI got dumped.です。
Q4. dumpは告白を断られたときにも使いますか?
恋愛では主に付き合っていた関係を終わらせる意味です。告白を断られたなら、I got rejected.のほうが明確です。
Q5. I’m through with him.はけんか別れ専用ですか?
専用ではありません。ただ、「彼とはもう終わり」「もう関わりたくない」という強い響きになることがあります。
Q6. separatedとdivorcedは同じですか?
違います。関係の文脈でseparatedは通常別居中、divorcedは離婚後の状態を表します。
Q7. 単身赴任で別々に住んでいるときは?
We live apart because of work.と説明できます。We’re separated.だけだと、関係の不和による別居と受け取られやすくなります。
Q8. 「離婚する予定」と「離婚している」の違いは?
We’re getting divorced.は離婚に向けた動きや予定、We’re divorced.は離婚後の状態です。
Q9. exだけでも「元カレ・元カノ」と言えますか?
はい。my exで元恋人・元配偶者を指せます。誰なのかを明確にしたければex-boyfriendなどと具体化します。
Q10. 「よりを戻した」は?
We got back together.です。「今はまた付き合っている」という状態ならWe’re back together.とも言えます。
まとめ:「別れた事実」と「誰が終わらせたか」を分けよう
別れた事実ならWe broke up.、振られたならI got dumped. この二つを、まず場面とセットで覚えましょう。
夫婦について話すときは、separatedは通常別居中、divorcedは離婚後の状態です。元パートナーはmy exと呼べます。
表現を一度に全部覚えるより、自分が伝えたい状況に合う一文を選び、声に出して練習してみてください。
それでは、See you around!































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