“jump to conclusions”の意味とその使い方

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こんにちは、リョウです。

今日は、”jump to conclusions”の意味とその使い方についてお話します。

この記事を読めば、さらに英語の表現力がアップします。

それでは、まいりましょう。

 

 

“jump to conclusions”の意味とその使い方

壊れた自分のスマホを間違えてマイクのせいにしてしまい…

リョウ
I shouldn’t have jumped into conclusions.
はやとちりするんじゃなかったな。

 

友人に若い女性と歩いているのを見られて…

 

ロバート
Don’t jump into conclusions. She’s my secretary.
勘違いするな。彼女は僕の秘書だ。

 

ナオミ
I thought you put my wallet somewhere. Sorry I jumped into conclusions.
君が私の財布をどこかに置いたんだと思った。はやとちりしてごめん。

 

“jump to conclusion”は「はやとちりする」や「勘違いする」という意味で、すべてのまたは十分な情報がないまま憶測したり意見を相手に伝えてしまうときによく使われるイディオム表現です。

また”jump”と同じ意味で代わりに”leap”を使うこともできます。

マイク
I shouldn’t be leaping to the conclusions.
はやとちりすべきでないわ。

 

また”conclusion”の直後に”that”を置いて”jump to conclusion that 〜”で「〜ということを勘違いする」として使うことも可能です。

リョウ
I don’t want you to jump to conclusions that it was all my fault.
君に全部僕のせいやったって勘違いしてほしくないねん。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

以上が、”jump to conclusions”の意味とその使い方でした。

それでは、See you around!

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RYO英会話ジム

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。