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「踏んだり蹴ったり」の英語表現とその使い方

こんにちはRYO英会話ジムです。今日は「踏んだり蹴ったり」の英語表現とその使い方についてお話します。何か悪いことが立て続けに起きた時に使える便利な英語表現です。是非覚えて帰りましょう。それではまいります。

 

 

「踏んだり蹴ったり」の英語表現とその使い方

立て続けに家の家電が壊れて…

ウィル
When it rains, it pours.
踏んだり蹴ったりだ。

 

立て続けに父と母が病気をして…

スタローン
When it rains, it pours.
不幸続きだよ。

 

同僚が新しい社員の研修と大事な企画が同時に来たと言っていて…

リョウ
When it rains, it pours.
問題続きだよ。

 

「踏んだり蹴ったりだ」や「問題続きだ」はWhen it rains, it pours.と英語で言います。またイギリスではIt never rains but it poursと言います。英語では以下のように意味を表現します。

said when one bad thing happens, followed by a lot of other bad things that make a bad situation worse

面白い事実として、なぜこのような意味になったかというと、長い間雨が降っていなかったのに、急に雨が降り出してしかも雨が数日続くような出来事ってありますよね。それと同じで悪いことも、今までまったくそんなことがなかったのに一つ起こると立て続けに起こることがあります。だから「踏んだり蹴ったりだ」に対してwhen it rains, it poursと言います。

一方で良いことが立て続けに起こる場合にも実はこのイディオムを使えます。例えば、就職活動なので今まで内定が全然決まらなかったのに一気に3つも内定をもらった日にはWhen it rains, it pours.と言えますね。

 

 

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。以上が「踏んだり蹴ったり」の英語表現とその使い方でした。それではSee you around!

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株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出
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