“Whatever!”の意味とその使い方

毎月100名様限定

毎月100名様限定

こんにちは、リョウです。

今日は、”Whatever!”の意味とその使い方についてお話します。

この記事を読めば、英語の表現力がさらにアップします。

それでは、まいりましょう。

 

 

“Whatever!”の意味とその使い方

友人がオンライン通販アマゾンのことをジャングルと言っていて…

マイク
You know, I bought these shoes on Jangle.
なぁ、この靴さジャングルで買ったんだ。
リョウ
You mean Amazon?
アマゾンのこと言ってんの?
マイク
Whatever. You know what I mean.
そんなのどうでもいいんだよ。言いたいことわかるでしょ。

 

弟と仲直りしようと外食に誘うおうとして…

ナオミ
My dad and I are having pizza tonight. Wanna come?
パパと私で今夜ピザ食べに行くけど、くる?
リョウ
Whatever!
どうでもええわ!

 

“Whatever”は、「どうでもいい」という意味で、相手の発言に対して無関心なときによく使われるとてもカジュアルな英語表現です。またこれを使うときは失礼な態度をとることになるので、場面を理解した上で使うようにしましょう。

“whatever”は代名詞や形容詞、そして副詞といろんな使い方ができここでは割愛しますが、今回ご紹介してるのは相手の発言に対しての返答です。

 

 

「〜か何か」という意味でも使えるよ

また、”〜or whatever.”「〜か何か」という意味で、いくつか選択肢をあげたもの以外にも似たようなものを伝えたいときに”or something like that”や”or anything similar”と同じ意味で使うことができます。こちらも同じくフレーズとして覚えるとよいですよ。

ただし、この”whatever”に関しても、とてもカジュアルな言い回しになるので使う相手を選びましょう。

ロバート
Let’s have some coffee, lunch or whatever.
コーヒ、ランチかなんかしよう。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうござました。

以上が、”Whatever!”の意味とその使い方でした。

それでは、See you around!

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

RYO英会話ジム

/弊社のアピールポイント/
1.業界初ジム系オンラインスクール
2.月間30万アクセスの優良サイト
3.海外で通用する英語力が身につく
4.自信や自由を手に入れたい人を応援

/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。