“The point is that + (主語 + 動詞).”の意味とその使い方

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こんにちは、リョウです。今日は”The point is that + (主語 + 動詞).”の意味とその使い方についてお話します。この記事を読めば、英語の表現力がアップします。それではまいりましょう。

 

 

“The point is that + (主語 + 動詞).”の意味とその使い方

タスクの進捗を聞いたあとに部下へ…

リョウ
The point is that we need this done today.
大事なのは今日これを終わらせる必要があんねん。

 

ボランティア活動に参加するか迷っている友人へ…

ナオミ
The point is that we should help.
大事なのは私たちが助けるべきってことよ。

 

失敗続きの新米リーダーについて話していて…

ロバート
The point is that she needs to be more responsible.
大事なのは彼女がもっと責任をもつ必要があるんだ。

 

“The point is that + (主語 + 動詞).”は、「大事なのは、〜です」という意味で、意見の中でもっとも重要な考えや事実を伝えるときに使う英語表現です。上記例文では”that”を入れていますが実際の会話ではよく省かれることが多いですよ。

スタローン
The point is we have to get up early tomorrow.
大事なのは明日朝早く起きないといけないってことだ。

 

また”is”以降にシンプルな文だけでなく、if節をおいて表現することもできます。

ナオミ
Anyway, the point is if you study, you will do well in school.
とにかく重要なのは勉強をやれば学校生活うまくいくよ。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございます。以上が”The point is that + (主語 + 動詞).”の意味とその使い方でした。それではSee you around!

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。