”go to the john”の意味とその使い方【お手洗いのときに】

こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。今日は”go to the john”の意味とその使い方【お手洗いのときに】についてお話します。この記事を読めば今日よりさらに表現力がアップするかと思います。それではまいりましょう。

 

 

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”go to the john”の意味とその使い方【お手洗いのときに】

友人と映画館に入る前に…

ウィル
Wait a sec. I’m going to the john
ちょっと待って。トイレ行ってくるよ。

 

友人とモールを歩いていて….

ナオミ
I gotta go to the john. Can you wait for me?
トレイいかなくちゃ。待っててくれる?

 

友人がなかなかトイレから出てこなくて…

アイヴァン
When she goes to the john, it takes time.
彼女がトイレにいくときは時間がかかるの。

 

いかがでしたでしょうか。John(ジョン)はもちろん名前として使われますが、イディオム表現においては、「トイレ」や「お手洗い」という意味になります。他の英語表現だとbathroomやrestroom、washroomとなりますね。アメリカ英語になりますが、会話ではよくgo to the johnという形で「お手洗いに行く」という意味でカジュアルに使います。また小さいほうでも大きいほうでもどちらの場合でも使うことができます。合わせてnature’s callというのも覚えておきましょう。詳しくは”nature’s call”の意味とその使い方【トイレに行きたいとき】よりご覧ください。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございます。以上が”go to the John”の意味とその使い方【お手洗いのときに】でした。それではSee you around!

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株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出