こんにちは、RYO英会話ジムのリョウです。
「英語を書くと、いつも同じ表現ばかりになる」
「言いたいことはあるのに英文にできない」
「英語日記を始めても、結局続かない」
英語ライティングで、こんな悩みはありませんか?
実は僕自身、英語日記のような自主的なライティングはほとんど続きませんでした。
「毎日英語を書けば伸びる」
ということは頭では分かっていても、仕事でもないのに毎日日記を書くのは、僕にはなかなか続かなかったんです。
そんな僕が本格的に英語を書くようになったのは、RYO英会話ジムの教材制作がきっかけでした。
英会話クイズやロールプレイ、日常会話の例文などをほぼ毎日のように英語で作成し、そのあとスタッフに英文を添削してもらう。
この「書く→添削される」という生活を約2年間続けました。
すると、以前より明らかに英文を書くスピードが上がりました。
さらに、教材で書いていたのは難しい論文ではなく、実際の日常会話で使う英語が中心だったため、
ライティングだけでなく、会話でも表現が以前より自然に出てくるようになりました。
この経験から感じるのは、ライティング上達では、
「やる気」より「書かざるを得ない環境を作ること」の方が強いかもしれない
ということです。
この記事では、そんな僕自身の経験も踏まえながら、
- 英語ライティングが伸びない原因
- 英作文を分かりやすく書く方法
- 英語日記が続かない場合の考え方
- 添削をどう活用するか
- ライティングをスピーキングにもつなげる方法
- AIを使った英文添削のやり方
まで、今日から使える形で紹介します。
- 1 結論|ライティングは「毎日書こう」より「書く仕組みを作る」
- 2 英語ライティングが上達しない5つの原因
- 3 僕が2年間ほぼ毎日書いて実感した3つの変化
- 4 1. よく使う表現を「単語」ではなく「かたまり」で覚える
- 5 2. 5W1Hを使って文章を具体的にする
- 6 3. 「結論→理由→具体例」で書く
- 7 4. 接続表現は「たくさん使う」より「必要なところで使う」
- 8 5. 難しい英語より「短く分かりやすい英語」を目指す
- 9 6. 英語日記が続かないなら「毎日日記」にこだわらない
- 10 7. 添削される環境を作る
- 11 8. AIは「代わりに書く人」ではなく「添削役」として使う
- 12 AI添削と人間の添削はどう使い分ける?
- 13 ライティング練習はスピーキングにも役立つ
- 14 試験でも「分かりやすく伝える力」が重要になっている
- 15 僕なら今、ライティング練習をこうする
- 16 英語ライティングについてよくある質問
- 17 まとめ|続かないなら「やる気」ではなく「仕組み」を変えよう
- 18 ライティングに関連する記事
結論|ライティングは「毎日書こう」より「書く仕組みを作る」
英語ライティングを伸ばす方法として、
「毎日日記を書きましょう」
とよく言われます。
もちろん続けられるなら、とても良い方法です。
ただ、僕自身は続きませんでした。
一人で日記を書く場合、
「今日は忙しいからいいか」
「特に書くこともないな」
となり、いつの間にかやめてしまう。
でも教材制作では仕事なので、書かないという選択肢がありません。
さらに書いた英文はスタッフが確認するので、
適当に書いて終わりにもできません。
これを繰り返した結果、自然と書く量が増えました。
だから僕が今、ライティングを伸ばしたい人に一番伝えたいのは、
「意志の強さ」に頼らないこと
です。
例えば、
- 毎週先生に英文を提出する
- 英語コーチに課題としてチェックしてもらう
- 友人と毎日英語でメッセージを送る
- 毎朝3文だけ書く時間を予定に入れる
- AIに毎日英文を添削してもらう
など、
「書けたら書く」ではなく「書くことが予定に組み込まれている状態」
を作る。
僕の経験では、この違いはかなり大きかったです。
英語ライティングが上達しない5つの原因
まず、なぜ英作文がなかなか上達しないのかを整理してみましょう。
1. 日本語をそのまま英語にしようとしている
日本語で完成した長い文章を作ってから、それを英訳しようとすると難しくなります。
例えば、
「私は仕事の効率を高めるという観点から、在宅勤務を非常に有効な働き方だと考えています」
と日本語で考えると、英訳するだけでも大変です。
でも、
I think working from home is effective.
I can concentrate better.
I also save commuting time.
と分ければ、かなり書きやすくなります。
僕自身、教材を毎日作るようになってから、
「日本語をきれいに英訳する」のではなく、「簡単な英語で直接組み立てる」
感覚がかなり強くなりました。
大量に書くには、その方が圧倒的に速いからです。
2. 完璧な英文を作ろうとしすぎる
一文を書くたびに、
「この文法で合ってるかな?」
「もっと自然な単語があるかな?」
と考えていると、なかなか先へ進みません。
僕の場合も、教材制作を始めた頃は一文に時間をかけることがありました。
でも毎日のように作らなければならないので、次第に、
まず最後まで書く→あとでスタッフに確認してもらう
という流れになりました。
これはかなり大きかったと思います。
最初から100点を狙うより、
まず70〜80点でも文章を完成させ、そのあと直す。
その方が圧倒的に量をこなせます。
3. 英語以前に「何を書くか」が決まっていない
「英作文ができない」という人の中には、
実は日本語でも何を言うか決まっていない
ケースがあります。
例えば、
“Do you think working from home is better?”
と聞かれても、
「うーん……」
となってしまう。
これは英語力だけの問題ではありません。
そこで役立つのが、
結論→理由→具体例
という型です。
英語を書く前に、
「自分は賛成か?」
「なぜ?」
「具体的な経験は?」
と整理するだけで、かなり書きやすくなります。
4. インプットばかりで実際に書いていない
これは、僕自身の経験からもかなり強く感じます。
単語や文法を勉強することと、
自分で英文を書くことは別のスキル
です。
僕も教材制作を始めるまでは、英語を読む・聞く・話す機会はありました。
でも毎日英文を書くようになって初めて、
「この表現、知ってるけど自分では使ってなかったな」
ということがたくさん出てきました。
知っている英語と、自分で使える英語にはかなり差があります。
5. 書いて終わっている
ここも重要です。
毎日英語を書いていても、
間違った英語をそのまま使い続けていたら、同じミスを繰り返します。
僕の場合は、教材を書いたあとスタッフがチェックしてくれました。
そこで、
「この表現よりこちらの方が自然」
「ここは文法的にこうした方がいい」
と修正される。
そして翌日また書く。
これを約2年間繰り返しました。
だから僕は、
書く量だけでなく「書く→添削される→また書く」というサイクルがかなり大事
だと思っています。
僕が2年間ほぼ毎日書いて実感した3つの変化
ここは、実際に続けて感じた変化です。
1. 英文を書くスピードがかなり上がった
一番分かりやすい変化でした。
最初は、
「この場合どう書こう?」
と考えていた文章でも、何度も似た構造を書くうちに、文章の型が自然に出てくるようになります。
例えば、
- 質問を作る
- 理由を説明する
- 会話の流れを作る
- 相手に依頼する
- ロールプレイの状況を説明する
といった文章です。
毎回ゼロから英文を作る感覚が減りました。
これは単純に、使った回数が増えたからだと思います。
2. よく使う英語が「かたまり」で出るようになった
毎日のように書いていると、
“I think …”
“For example, …”
“The reason is that …”
“What would you do if …?”
“How would you respond if …?”
など、よく使う構造を何度も使います。
すると単語を一つずつ組み立てるのではなく、
表現がかたまりで出てくる
ようになります。
これはライティングの速度を上げるうえでかなり重要でした。
3. 日常会話にもかなり役立った
個人的に面白かったのがこれです。
教材制作で書いていたものは、
英会話クイズやロールプレイなど、実際に人が話す英語
が中心でした。
そのため、書いて覚えた表現が日常会話でも使えるんです。
スピーキングでは、その場で瞬時に英文を作らなければいけません。
一方ライティングなら、
「自分ならどう言うかな?」
と少し時間をかけて考えられます。
そこで一度しっかり文章を組み立てておくと、
次に似た場面で話すときにも、その表現が出やすくなる。
僕自身、2年間書き続けて、ライティングだけでなく会話にもつながっている感覚がありました。
1. よく使う表現を「単語」ではなく「かたまり」で覚える
ここからは具体的な練習方法です。
英語ライティングを速くしたいなら、
単語ではなく、文章でよく使う形を覚える
ことをおすすめします。
例えば意見を書くなら、
- I think …
- In my opinion, …
- One reason is that …
- For example, …
- On the other hand, …
- As a result, …
などです。
こうした表現を持っていると、
文章の骨組みを毎回ゼロから作る必要がなくなります。
僕自身も教材制作で何度も同じ構造を使ったことで、自然に書けるようになりました。
書く目的によって表現は変える
ただし、
「英語ライティング」
をすべて同じものとして考えない方がいいです。
- 英語日記
- チャット
- ビジネスメール
- IELTS・TOEFL
- 大学やMBAのエッセイ
では、必要な文体が違います。
例えば、
I’m / I’ve / don’t / can’t
といった短縮形はスラングではなく、日常的な文章やメールでは普通に使われます。
一方、アカデミックな文章では、
I am / I have / do not / cannot
のように短縮しない方が適している場合があります。
つまり、
「正しいか間違いか」ではなく、誰に何を書くのか
で使い分けます。
2. 5W1Hを使って文章を具体的にする
「いつも文章が短く終わる」
という人におすすめなのが5W1Hです。
- Who:誰が
- What:何を
- Where:どこで
- When:いつ
- Why:なぜ
- How:どのように
例えば、
I had lunch with my friend.
だけでも英文としては正しいです。
でも、
Yesterday, I had lunch with my best friend at a cafe near my office because we hadn’t seen each other for several months.
とすると、一気に状況が伝わります。
毎回すべて入れる必要はありません。
文章が短いと感じたら、
「When? Where? Why? How?」
と自分に質問する。
それだけでも情報を広げやすくなります。
3. 「結論→理由→具体例」で書く
自分の意見を書くなら、まずこの型を使えば十分です。
結論 → 理由 → 具体例 → 結論
例えば、
Do you think working from home is better than working in an office?
に答えるなら、
I think working from home is better for me.
↓
The main reason is that I can concentrate better at home.
↓
For example, when I worked in an office, I was often interrupted by phone calls and conversations around me.
↓
For these reasons, I prefer working from home.
という流れです。
IELTS Academic Writingでも、Task 2では主張を明確にし、理由や具体例で展開する力が評価されます。
難しい単語を増やす前に、
「自分の考えを順番に説明できるか」
を意識してみてください。
4. 接続表現は「たくさん使う」より「必要なところで使う」
英文同士の関係を分かりやすくするために、
- because
- for example
- however
- also
- in addition
- therefore
- on the other hand
- as a result
などの接続表現は便利です。
ただし、
接続詞を増やせば文章がうまくなるわけではありません。
Moreover…
Furthermore…
In addition…
と毎文のように入れると、逆に不自然になります。
文章同士の関係を読み手に示したいところだけ使う。
これくらいで十分です。
5. 難しい英語より「短く分かりやすい英語」を目指す
ライティングになると、
「難しい単語を使った方が英語が上手に見える」
と思いがちです。
でも僕自身、教材を大量に作る中で感じたのは、
シンプルな英語の方が圧倒的に使いやすい
ということです。
例えば、
take into consideration
と書けるところでも、
consider
で十分ならその方が簡潔です。
due to the fact that
より、
because
で十分な場合もあります。
僕が教材を作るときも、
「ネイティブっぽく難しくする」
より、
学習者が理解して、そのまま会話でも使える英語
を意識しています。
6. 英語日記が続かないなら「毎日日記」にこだわらない
一般的には、
「ライティング練習なら英語日記」
と言われます。
でも僕自身は続きませんでした。
なので、
英語日記が続かない=ライティングに向いていない
とは思わなくていいです。
むしろ、自分が続く形式を探した方がいいと思います。
例えば、
- 今日あったことを3文書く
- 仕事で起きた問題について書く
- ニュースへの意見を書く
- 英会話で言えなかった内容を書く
- 翌日の予定を書く
などです。
さらに僕の経験から言えば、
一人で続かないなら「誰かに見られる状態」を作る
のがおすすめです。
7. 添削される環境を作る
僕自身のライティングが伸びた理由として、
スタッフに毎回添削してもらっていたこと
はかなり大きかったと思います。
自分では、
「これで自然だろう」
と思っていても、直されることがあります。
そして同じミスを何度もすると、
「またここだ」
と自分でも気づくようになります。
僕の場合、
書く→スタッフが添削→次の教材を書く
というサイクルをほぼ毎日繰り返しました。
だから、ライティング練習では、
「たくさん書く」と「フィードバックを受ける」
をセットにするのがおすすめです。
8. AIは「代わりに書く人」ではなく「添削役」として使う
今ならChatGPTなどのAIもかなり使えます。
例えば自分の英文を入力して、
「文法ミスだけ直して」
「もっと自然な英語にして」
「CEFR B1程度の英語にして」
「どこを直したのか日本語で説明して」
と依頼できます。
ただし、
最初から日本語を入力して完成した英文を全部作ってもらうだけでは、自分のライティング練習にはなりにくい
です。
僕なら、
①まず自分で書く
↓
②AIや人に添削してもらう
↓
③何が変わったか確認する
↓
④もう一度自分で書く
という順番にします。
AIのおかげで、
「添削してくれる人がいないから練習できない」
という問題は、以前よりかなり小さくなりました。
AI添削と人間の添削はどう使い分ける?
日常的な英語日記や短い英作文なら、AIはかなり便利です。
一方で、
- IELTS・TOEFLなどの試験対策
- 大学・大学院への出願エッセイ
- MBA・EMBAの文章
- 重要なビジネス文書
- 同じ弱点を長期的に改善したい場合
では、人間から継続的にフィードバックを受ける価値もあります。
僕自身も、スタッフから添削される中で、
単に一文が正しいかだけでなく「自分がどういう英文を書きがちなのか」
に気づけました。
AIは非常に便利ですが、
AIか人間かの二択ではなく、両方使えばいい
と思っています。
ライティング練習はスピーキングにも役立つ
これは僕自身、かなり実感した部分です。
僕が教材制作で書いていた英語は、
- 英会話クイズ
- 日常会話
- ロールプレイ
- 質問
- 意見を伝える英文
など、基本的に話すための英語でした。
それを毎日のように書いていると、
「この場面ならこう言えばいい」
という表現のストックが増えていきます。
そして実際の会話で似た状況になったときに、その表現が出やすくなる。
僕の場合、
ライティング練習が、結果的にスピーキングの準備にもなっていました。
なので、会話力を伸ばしたい人にもライティングはおすすめです。
ただしその場合は、
自分が実際に話しそうな内容を書く
のがポイントです。
試験でも「分かりやすく伝える力」が重要になっている
2026年現在のTOEFL iBT Writingでは、
- Build a Sentence
- Write an Email
- Write for an Academic Discussion
という3タイプのタスクが採用されています。
ETSも、文法だけでなく、目的に合わせて考えを明確かつ効果的に伝える力を測るとしています。
IELTS Academic Writingでも、Task 1では図表などの説明、Task 2では意見・問題について論じる力が求められ、論理的な構成、語彙、文法などが評価されます。
つまり試験対策であっても、
難しい英語を並べることより「何を伝えたいかを整理して、分かりやすく書くこと」
が基本です。
僕なら今、ライティング練習をこうする
もし今からライティングを伸ばすなら、僕なら次の流れにします。
- 自分が実際に使いそうなテーマを選ぶ
- まず3〜5文書く
- Why? / For example? で内容を広げる
- AIまたは人に添削してもらう
- 修正された理由を確認する
- もう一度書き直す
- 使える表現は実際の会話でも使う
- これを予定に組み込み、繰り返す
ポイントは最後です。
「時間があったら書く」ではなく、「この時間に書く」と決める。
僕自身、意志だけでは続かなかったからこそ、ここはかなり重要だと思っています。
英語ライティングについてよくある質問
英語ライティングは何から始めればいいですか?
最初は3〜5文程度で十分です。
今日あったこと、自分の意見、仕事で感じたことなど、実際に自分が話しそうなテーマから始めると続けやすいです。
英語日記が続かないのですが、どうすればいいですか?
僕自身も続きませんでした。
なので、英語日記にこだわる必要はありません。
誰かに提出する、AIに毎日添削してもらうなど、「書かなければいけない仕組み」を作る方がおすすめです。
毎日書いた方が上達しますか?
頻度が高いほど英文を作ることには慣れます。
僕自身も約2年間ほぼ毎日書いたことで、かなり速度が上がりました。
ただし、毎日長文を書く必要はありません。
短くても、継続して添削まで行う方が重要だと思います。
英作文を書くだけでも効果はありますか?
あります。
ただし、同じミスを繰り返す可能性があるため、できれば定期的に添削を受けることをおすすめします。
AIで英文を添削してもいいですか?
日常的な練習には非常に便利です。
ただ、最初からAIに英文を作らせるのではなく、
自分で書く→AIに添削してもらう→自分でもう一度書く
という順番がおすすめです。
ライティングをすると英会話も上達しますか?
僕自身はかなり役立ちました。
特に日常会話やロールプレイなど、実際に話す内容を英語で書いていたので、そこで覚えた表現を会話でも使えるようになりました。
まとめ|続かないなら「やる気」ではなく「仕組み」を変えよう
英語ライティングを上達させる方法として、
「毎日書きましょう」
というアドバイスは間違いではありません。
ただ、僕自身は一人で英語日記を書こうとしても続きませんでした。
本当に書く量が増えたのは、
教材を作るという仕事があり、毎日英文を書き、スタッフから添削される環境に入ってから
です。
それを約2年間続けた結果、
英文を書くスピードがかなり上がり、日常会話でも使える表現が以前より自然に出てくるようになりました。
だから僕がライティング上達で一番大切だと思うのは、
「続けようと頑張ること」より「自然と続く環境を作ること」
です。
今回紹介したポイントをまとめると、
- よく使う表現をかたまりで覚える
- 5W1Hで具体的にする
- 結論→理由→具体例で書く
- 接続表現を必要なところで使う
- 難しい英語よりシンプルな英語を使う
- 英語日記にこだわらず、自分が続くテーマを書く
- 添削される環境を作る
- AIを「代筆」ではなく「添削」に使う
となります。
そして、
書く → 添削される → 書き直す → また使う
この繰り返しです。
もし英語日記が三日坊主になっても、
「自分は継続力がない」
と思わなくて大丈夫です。
僕も続きませんでした。
続かなかったら、意志ではなく仕組みを変える。
その方が、結果的には英語を書く量を増やせるかもしれません。
まずは今日、自分が実際に話しそうなことを英語で3文だけ書いてみてください。
そしてできれば、その英文を誰か、またはAIに添削してもらう。
そこから始めるだけでも十分です。
ライティングに関連する記事
最後まで読んでいただきありがとうございました。
それでは、See you around!































