こんにちは、RYO英会話ジムです。
Q.「I would like to…」ってどういう意味?
「〜したいと思います(丁寧)」という意味で、ビジネスで要望や意向をやわらかく伝えるときに使います。
例:
I would like to discuss this matter.
(この件について話し合いたいと思います)
I’d like to request a meeting.
(ミーティングをお願いしたいのですが)
「want to」よりもやわらかく、丁寧に聞こえるのがポイントです。
ビジネスではこちらを使うだけで印象がグッと良くなります。
さらに詳しく見ていきましょう。
関連記事
実は「I want to」や「I would love to」との違いも気になりませんか?
- 1 「want to」ばかり使っていた僕の失敗談
- 2 「I would like to…」の意味と使い方
- 3 関連する似た表現(サクッと整理)
- 4 シーン別英会話
- 5 音声を聞いて練習しよう
- 6 「わかる」だけでは、英語は話せるようにならない
- 7 無料体験のご案内
- 8 よくある間違いパターン(実際のレッスンから)
- 9 間違いは「ダメ」ではなく「伸びるポイント」
- 10 最後に
- 11 似た英語表現と関連語彙
- 12 使い分けのイメージ(まとめ)
- 13 練習用クイズ(関連表現も含めて)
- 14 よくある質問(FAQ)
- 14.1 Q. I would like to とは?意味と使い方を知りたい
- 14.2 Q. I would like to と I want to の違いは?
- 14.3 Q. I would like to の後は to不定詞?ing?
- 14.4 Q. 会話では I would like to は長い?省略できる?
- 14.5 Q. I would like to はビジネスメールでも使える?
- 14.6 Q. I would like to を使うときのよくある間違いは?
- 14.7 Q. I would like to はカジュアルな場面でも使える?
- 14.8 Q. 似た表現(interested in や keen to)との違いは?
- 14.9 Q. I would like to がとっさに出てこない時の対処法は?
- 14.10 Q. 英語が「なんとなく通じる」状態から抜け出すには?
- 15 まとめ
「want to」ばかり使っていた僕の失敗談
正直に言うと、僕も最初はずっと 「I want to〜」ばかり使っていました。
理由はシンプルで、
「簡単だし、とりあえず通じるから」です。
たとえば、こんな感じです。
I want to discuss this.
I want to take a day off.
言っていること自体は間違っていません。
でも、あとで気づいたんです。
「これ、ちょっと強く聞こえるな…」と。
特にビジネスの場面では、
「言いたいことをそのまま言っている感じ」になってしまい、
場合によっては少しストレートすぎる印象を与えてしまいます。
「場面によって使い分ける」という気づき
そこから学んだのが、すごくシンプルなことです。
英語は“正しいかどうか”だけじゃなく、“どう聞こえるか”が大事。
たとえば:
- I want to 〜 → ストレート(カジュアル・やや強め)
- I would like to 〜 → 丁寧(ビジネス向き)
この違いを知ってから、
「誰に対して話しているのか」を意識するようになりました。
同じように悩んでいる方へ(Tips)
もしあなたが今、
- とりあえず「want to」で話している
- 丁寧に言いたいけど、とっさに出てこない
そんな状態であれば、まずはこれだけでOKです。
ビジネスでは「I’d like to〜」を“型”として使う。
たとえば:
- I’d like to discuss this matter.
- I’d like to request your feedback.
この形をそのまま使うだけで、
一気に「伝え方の質」が上がります。
完璧に使い分けようとしなくて大丈夫です。
まずは「丁寧に言うならこれ」という引き出しを1つ持つだけで、
英語の印象は大きく変わります。
こういう小さな気づきが、
「知ってる英語」から「使える英語」に変わる瞬間なんですよね。
「I would like to…」の意味と使い方
まず結論からいきましょう。
「I would like to…」=「〜したいと思います(丁寧)」
自分の希望や要望を、やわらかく・丁寧に伝えるときの定番フレーズです。
■ 基本の使い方(まずはここだけ)
例文を見てみましょう。
- I would like to discuss this matter.
(この件について話し合いたいと思います) - I would like to ask you a question.
(一つ質問させていただきたいです) - I would like to request a meeting.
(ミーティングをお願いしたいと思います)
ポイントは「want to」よりも丁寧に聞こえること。
■ なぜビジネスでよく使われるのか?
シンプルです。
相手への配慮が伝わるから
- I want to 〜 → ストレート(少し強く聞こえる)
- I would like to 〜 → やわらかい・丁寧
この違いだけで、印象が大きく変わります。
■ 会話では「I’d like to…」が基本
実際の会話では、ほぼこれです。
I’d like to 〜(省略形)
- I’d like to cancel my membership.
(退会したいのですが) - I’d like to take a day off next Friday.
(来週金曜日に休みを取りたいのですが)
ビジネス会話ではこれをそのまま使えばOK。
■ 使うべき場面はこの3つ
迷ったらここです。
- 要望を伝えるとき
- お願いするとき
- 提案するとき
この3つは全部「I’d like to」でいけます。
■ カジュアルな場面では逆に使いすぎない
ここ、意外と大事です。
友人に対しては…
- I want to go to the movies.
- I feel like going out.
こっちの方が自然
「I would like to」は少し丁寧すぎることもあるので、
場面で使い分けましょう。
関連する似た表現(サクッと整理)
最後に、よく一緒に使われる表現をまとめておきます。
| 表現 | 意味 | ニュアンス |
|---|---|---|
| I want to… | 〜したい | 直接的・カジュアル |
| I’d like to… | 〜したいのですが | 会話で自然な丁寧表現 |
| I would like to… | 〜したいと思います | フォーマル・ビジネス向き |
| I’m interested in… | 〜に興味があります | 控えめ・やわらかい |
| I’m keen to… | ぜひ〜したい | 前向き・やや強め |
まずは「ビジネスなら I’d like to」を使う。
これだけで、伝わり方は一気に変わります。
シーン別英会話
■ 上司に依頼するとき(ビジネス)
プロジェクトのスケジュールについて話し合いたいと思います
いいですね、ミーティングを設定しましょう
使うコツ:
いきなり本題に入らず、「I’d like to〜」でクッションを入れる
これだけで、グッと丁寧でプロっぽい印象になります。
■ お店やサービスでお願いするとき
銀行口座を開設したいのですが
かしこまりました、この用紙にご記入ください
使うコツ:
「〜したいです」ではなく「〜したいのですが」のニュアンスで使う
この感覚があるだけで、自然さが一気に上がります。
■ 休みや希望を伝えるとき
来週の金曜日に休みを取りたいのですが
問題ないと思いますよ
使うコツ:
「want to」を避けるだけで、印象がかなりやわらかくなる
特に上司やクライアントには「I’d like to」が安心です。
■ 提案するとき
別の方法を提案したいと思います
いいですね、詳しく聞かせてください
使うコツ:
自分の意見でも「やわらかく出す」ことで受け入れられやすくなる
英語は「言い方」で結果が変わります。
■ 誘いに応じるとき(短く返す)
夕食にご一緒しませんか?
はい、ぜひそうしたいです
使うコツ:
「I’d like to.」だけでOK(後ろは省略できる)
シンプルだけど、かなり自然な返しです。
このあたりがスッと使えるようになると、
「英語が話せる人」から「伝え方がうまい人」に一歩変わります。
音声を聞いて練習しよう
- 上司や目上の人に要望を伝えるとき
ロバートさん、7月15日に休みをとりたいんですが。
- サービスを受けるとき(レストラン、お店、銀行など)
お金を入金したいのですが。
わかりました、こちらの用紙に記入をお願いします。
- 招待を受けるとき
招待を受けるときは”I’d like to.”だけで大丈夫です。
疑問文
お客さんが家に立ち寄って…
コーヒーはいかがですか?
はい、ほしいです。
「わかる」だけでは、英語は話せるようにならない
「I would like to…」のような表現って、意味だけ見るとシンプルですよね。
でも実際に、
とっさに口から出てくるかというと、ここが一番むずかしい。
英語は、ただ覚えるだけでは身につきません。
使って、間違えて、直していくことで初めて“使える英語”になります。
■ なぜ独学では難しいのか?
理由はシンプルです。
「自分の英語がどう聞こえているか」がわからないから
たとえば、
- 自分では丁寧に言っているつもり
- でも相手には少し強く聞こえている
こういうズレって、一人ではなかなか気づけません。
特に、
なんとなく話せる人ほど、この状態で止まりやすい
ここを越えないと、
「通じる英語」から「伝わる英語」には変わらないんですよね。
■ 間違えるほど、英語は伸びる
RYO英会話ジムでは、
- 実際に話した内容を見える化
- その場で修正
- どう言えばより自然かまでフィードバック
という形で進めています。
だからこそ、
「間違い」がそのまま成長につながる設計になっています。
実際の受講生の方からも、
- 自分の弱点が明確になった
- 何を改善すればいいかが見えるようになった
- 英語でのやり取りに自信がついてきた
といった変化が多く出ています。
▶︎ 他の受講生の声はこちら
■ 最後に
英語は、
間違えない人が伸びるのではなく、
間違えたあとに改善できる人が伸びます。
ここを一人でやるのは、正直かなり難しいです。
無料体験のご案内
現在、
今月は無料体験レッスンの枠を5名まで開放しています。
「自分の英語のどこを直せばいいのか知りたい」
「なんとなく話せる状態から抜け出したい」
そんな方は、一度体験してみてください。
📣 間違えるほど、英語は伸びます。しっかり見てるから。
よくある間違いパターン(実際のレッスンから)
ここでは、実際にレッスンの中で多くの生徒さんがつまずいているポイントをまとめてご紹介します。
どれも「間違い」というより、
“惜しいけどちょっと不自然”な英語です。
だからこそ、この部分を直すだけで、一気に伝わり方が変わります。
■ NG①:want to をそのまま使ってしまう
❌ I want to discuss this matter.
⭕ I’d like to discuss this matter.
ミスのポイント
「want to」は間違いではないですが、
ビジネスでは少しストレートすぎる印象になります。
改善のコツ
丁寧に言う=I’d like to を使うと覚えてしまうのが一番早いです。
■ NG②:丁寧に言おうとして逆に不自然
❌ I would like to can ask you a question.
⭕ I would like to ask you a question.
ミスのポイント
丁寧にしようとして、助動詞を重ねてしまうパターン。
改善のコツ
would like to の後は「動詞の原形」だけでOKです。
■ NG③:「〜したいです」を全部同じ形で言う
❌ I want to ask…(上司にも友達にも同じ)
⭕ I’d like to ask…(ビジネス)
⭕ I want to ask…(カジュアル)
ミスのポイント
場面による使い分けができていない。
改善のコツ
「誰に話しているか」で選ぶクセをつける
これだけで、英語の印象がかなり変わります。
■ NG④:語順は合ってるのに“なんか硬い”
❌ I would like to make a discussion about this.
⭕ I would like to discuss this.
ミスのポイント
日本語から直訳してしまうことで、不自然な表現になる。
改善のコツ
シンプルに言う方が自然な英語になることが多い
■ NG⑤:言えてるのに“伝わりきっていない”
❌ I’d like to talk about it.(具体性がない)
⭕ I’d like to talk about the project timeline.
ミスのポイント
内容がぼんやりしている
改善のコツ
少しだけ具体的にするだけで、一気に伝わる英語になる
間違いは「ダメ」ではなく「伸びるポイント」
ここまで見てきて思うかもしれません。
「結構、間違えてるな…」
でも大丈夫です。
むしろ、その間違いがあるから伸びます。
実際、僕自身も
「want to」ばかり使っていた時期がありました。
でも、
間違いに気づいて、修正していくことで英語は一気に変わりました。
最後に
英語は、
完璧に話せる人が伸びるのではなく、
間違いを修正できる人が伸びます。
だからこそ、RYO英会話ジムでは
間違いを歓迎し、そこから改善していくことを大事にしています。
もし今、
- なんとなく通じるけど伸び悩んでいる
- 自分の英語のどこがズレているのか知りたい
そう感じているなら、一度体験してみてください。
間違えるほど、英語は伸びます。
似た英語表現と関連語彙
「I would like to…」以外にも、似たニュアンスで使える表現はいくつかあります。
ただし、それぞれ微妙にニュアンスが違うので、使い分けが大事です。
■ I’m interested in…
「〜に興味があります」
控えめに関心を伝えたいときに使います。
会話例
新しい市場を探ることに興味があります
いいですね、それは良いアイデアです
自然に使うコツ
強く主張しすぎず、やわらかく意思を伝えたいときに使うのがポイントです。
提案の“入り口”として使うと自然です。
■ I’m keen to…
「ぜひ〜したい」
前向きさや意欲をしっかり伝えたいときに使います。
会話例
新しいプロジェクトにぜひ参加したいです
いいですね、やる気のある人が必要なんです
自然に使うコツ
ポジティブな姿勢を見せたいときに効果的です。
ただし、ビジネスでは少しカジュアルに聞こえることもあるので、場面に注意しましょう。
■ I’d like to…
「〜したいのですが」
丁寧に要望や意向を伝える定番表現です。
会話例
提案について話し合いたいのですが
もちろん、一緒に確認しましょう
自然に使うコツ
迷ったらこれを使えばOKです。
ビジネスでも日常でもバランスよく使える万能表現です。
■ I want to…
「〜したい」
シンプルで直接的な表現です。
会話例
あのレストランに行きたい
じゃあ今週末に行こう
自然に使うコツ
友人やカジュアルな場面で使うのが基本です。
ビジネスでは少し強く聞こえることがあるので注意しましょう。
使い分けのイメージ(まとめ)
最後にシンプルに整理しておきます。
- 丁寧に言いたい → I’d like to…
- やわらかく興味を伝える → I’m interested in…
- やる気を見せる → I’m keen to…
- カジュアルに言う → I want to…
この「ちょっとしたニュアンスの違い」を使い分けられるようになると、
英語の伝わり方が一段と自然になります。
練習用クイズ(関連表現も含めて)
以下のシチュエーションに合う英語表現を考えてみましょう。
「I’d like to / I want to / I’m interested in / I’m keen to」などを使い分けてください。
■ 問題①(ビジネス:上司への依頼)
上司に対して「この件について話し合いたい」と丁寧に伝えたいときは?
英語:__________________
I’d like to discuss this matter.
解説:
上司やクライアントには、I’d like toを使うことで丁寧な印象になります。
I want toだと少し直接的に聞こえるため、ビジネスでは避けるのが無難です。
■ 問題②(カジュアル:友人との会話)
友人に「そのレストランに行きたい」と自然に伝えるときは?
英語:__________________
I want to go to that restaurant.
解説:
友人同士などカジュアルな場面では、I want toが自然です。
I’d like toでも間違いではありませんが、少し丁寧すぎる印象になります。
■ 問題③(ビジネス:控えめな提案)
会議で「新しいアイデアに興味がある」とやわらかく伝えるときは?
英語:__________________
I’m interested in the new idea.
解説:
I’m interested inは、強く主張しすぎずに関心を伝える表現です。
いきなり提案するのではなく、会話の入り口として使うと自然です。
■ 問題④(ビジネス:意欲を見せる)
「そのプロジェクトにぜひ参加したい」と前向きな姿勢を伝えるときは?
英語:__________________
I’m keen to join the project.
解説:
I’m keen toは、「ぜひやりたい」という積極性を伝える表現です。
モチベーションをアピールしたい場面で効果的です。
■ 問題⑤(ビジネス:お願い)
「ミーティングをお願いしたい」と丁寧に依頼するときは?
英語:__________________
I’d like to request a meeting.
解説:
依頼やお願いは、I’d like toを使うのが基本です。
丁寧さと自然さのバランスが取れた表現になります。
■ 問題⑥(ミスを見抜く問題)
次の文の間違いを直してください。
I would like to can ask you a question.
I would like to ask you a question.
解説:
would like to の後は動詞の原形を使います。
canのような助動詞は入れません。
「丁寧にしようとして足しすぎる」ミスはとても多いので要注意です。
このあたりがスッと使えるようになると、
「知っている英語」から「使える英語」に変わっていきます。
よくある質問(FAQ)
Q. I would like to とは?意味と使い方を知りたい
A. I would like toは「〜したいと思います」という丁寧な表現です。ビジネスや初対面の相手に対して、やわらかく要望や意向を伝えるときに使います。カジュアルなI want toよりも、相手への配慮が感じられるのがポイントです。
Q. I would like to と I want to の違いは?
A. 一番の違いは丁寧さとニュアンスです。I want toは直接的でカジュアル、I would like toはやわらかく丁寧に聞こえます。ビジネスや目上の人にはI would like toを使うのが自然です。
Q. I would like to の後は to不定詞?ing?
A. I would like to の後は動詞の原形(to + 動詞)を使います。例えばI would like to discussのように使います。looking forward toとは違い、ingは使わないので混同に注意しましょう。
Q. 会話では I would like to は長い?省略できる?
A. はい、会話ではほとんどI’d like toと省略します。意味や丁寧さは変わらず、より自然な話し方になります。ビジネス会話でも問題なく使えるので、こちらを基本にするのがおすすめです。
Q. I would like to はビジネスメールでも使える?
A. はい、非常によく使われます。例えばI would like to requestやI would like to inform youのように使うことで、丁寧でプロフェッショナルな印象を与えることができます。
Q. I would like to を使うときのよくある間違いは?
A. よくあるのは、助動詞を重ねてしまうミスです。例えば「I would like to can…」は誤りで、正しくはI would like to + 動詞の原形です。シンプルに使うのが自然です。
Q. I would like to はカジュアルな場面でも使える?
A. 使えますが、少し丁寧すぎることがあります。友人との会話ではI want toやI feel likeの方が自然です。相手や場面に応じて使い分けるのが大切です。
Q. 似た表現(interested in や keen to)との違いは?
A. I’m interested inは控えめな関心、I’m keen toは強い意欲を表します。一方でI would like toは、丁寧に希望を伝えるバランスの良い表現です。状況に応じて使い分けましょう。
Q. I would like to がとっさに出てこない時の対処法は?
A. まずは型として丸ごと覚えることが大切です。例えばI’d like to ask / I’d like to discussなど、よく使う形を繰り返し口に出すことで、自然に使えるようになります。
Q. 英語が「なんとなく通じる」状態から抜け出すには?
A. 大切なのは、間違いを修正することです。独学だと気づきにくいズレを改善することで、英語は一気に伸びます。もし効率よく伸ばしたいなら、アウトプット+フィードバック環境を体験してみるのも一つの方法です。
まとめ
「I would like to…」は、丁寧に「〜したい」と伝えるための基本表現です。
ビジネスでは特に重要で、want to との使い分けができるだけで、英語の印象は大きく変わります。
そして大事なのは、
知っているだけでなく、実際に使って、間違えて、修正していくこと。
この積み重ねが、
「なんとなく通じる英語」から「自然に伝わる英語」への一歩になります。








































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