提案に役立つ”sound”の表現とその使い方

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こんにちは、リョウです。

今日は、提案に役立つ”sound”の表現とその使い方についてお話します。この記事を読めば英語の表現力がさらにアップします。それでは、まいりましょう。

 

 

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提案に役立つ”sound”の表現とその使い方

同僚のマイクから…

マイク
I was thinking if we could go for dinner after work. How does that sound?
仕事終わりに飯でも行けたらと考えてたんだ。どうかな?

 

面接した会社から…

ロバート
I’d like you to come in for another interview next week. How does that sound?
来週にもう一度面接に来てもらいたいんだ。いかがですか?

 

“How does that sound?”は、「いかがですか?」や「どうかな?」という意味で、自分の計画や提案に対して、相手がどう思うか聞きたいときによく使われる親しみ感のある英語表現です。

そして、”How does that sound?”に対してよく使う返答が、”Sounds 〜.”です。カジュアルな場面では”that”は通常省略されますが、フォーマルな場面では、”That”を入れるようにしましょう。”It”をよく使う学習者の方もおられますが、こちら不自然な表現になります。

マイク
My wife is baking some cookies. We could go to my house and eat some. How does that sound?
僕の妻がクッキーを焼いてるんだ。家に行って食べるのもありだね。どうかな?
リョウ
Sounds great.
いいね!

 

そして、”sounds”のあとに来る形容詞は、”awesome”や”good”、 “perfect”、”excellent”などと置き換えて使うこともできますよ。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上が、提案に役立つ”sound”の表現とその使い方でした。

それでは、See you around!

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ABOUTこの記事をかいた人

RYO英会話ジム

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。