アドバイスをもらう万能フレーズ!”Should I 〜?”の意味と使い方

こんにちは、リョウです。

今日は、”Should I 〜?”の意味と使い方についてお話します。

この記事を読めば、スムーズに相手からアドバイスをもらうことができます。

それでは、まいりましょう。

 

 

「~したほうがいい?」を英語で言うと?

「~したほうがいい?」と英語で伝えたいときは、”Should I ~?”と言います。

相手にアドバイスを求めるときに使える便利な英会話フレーズです。

 

まずは、二人の会話をみてみましょう。

リョウ
My phone is pretty old. Should I buy a new one?
俺の携帯電話は結構古いんだよね。新しいの買った方がいい?
アイヴァン
If I were you, I would buy an iPhone 6.
もし私があなただったら、iPhone 6を買うわ。
リョウ
Yeah, that’s what I’m thinking, too.
そうだね、俺もそう考えてたんだ。

 

 

“Should I ~?”で相手に助言を求める

助動詞”should”には義務を表す「~すべきだ」という意味、

そして軽いアドバイスを表す「~したほうがいい」という意味が2つあります。

どちらの意味になるかは基本的に文脈次第なので、そのときに把握する必要があります。

今回紹介しているのは後者になります。

“Should I ~?”「~したほうがいい?」と疑問文にすることで相手にアドバスを聞くときに使うことができます。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

以上が、”Should I 〜?”の意味と使い方についてでした。

それでは、また会いましょう。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

RYO英会話ジム

投稿者:RYO
KLab株式会社にて、翻訳兼通訳者として1年間勤務。オンライン英会話hanasoに転職。カスタマーサポートと翻訳業務の傍、hanasoメソッドを共同開発し数々のヒット教材を生み出す。仕事の幅を広げ、講師やカンセリングにも従事。ここで4年間勤務。
Alue株式会社に転職。大手日系企業20社以上に短期集中型ビジネス英語研修を提供。退職の半年前には部署のリーダーにも抜擢。現在は独立して、RYO英会話教室を運営中