「〜するつもりじゃなかった」の英語表現4選とその使い方

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こんにちは、リョウです。

今日は、「〜するつもりじゃなかった」の英語表現4選とその使い方についてお話します。

この記事を読めば、さらに英語表現がアップします。

それでは、まいりましょう。

 

 

「〜するつもりじゃなかった」の英語表現とその使い方

1. I didn’t mean to 〜.

マイク
I didn’t mean to hurt your feelings.
君を傷つけるつもりはなかったんだ。
リョウ
I didn’t mean to say that.
そう言うつもりはなかったや。

 

まず”mean to 〜”の意味をお伝えすると「〜する意志や願望、義務がある」で、これが過去形になった形が今回紹介しているフレーズです。

そして”I didn’t mean to 〜.”は自分がしたことを後悔した時や、悪いと思ったときに使うフレーズです。

 

 

2. I didn’t want to 〜.

マイク
I didn’t want to stay out so late.
そんなに夜遅くまでいたくなかっただよ。

 

「〜するつもりじゃなった。」という訳にはなりませんが、似たように使えるのが”I didn’t want to 〜.”「〜したくなかった。」というフレーズです。

 

 

3. I didn’t intend to 〜.

ナオミ
I didn’t intend to make you confused.
あなたを混乱させるつもりはなかったの。

 

“I didn’t mean to 〜”と同じ意味で同じように使えるのが”I didn’t intend to 〜.”です。また”never”を使って“I never intended to 〜.”「けっして〜するつもりはなかった」と言うこともできますよ。

ロバート
I never intended to embarrass you.
恥ずかしい思いをさせるつもりはけっしてなかっただよ。

 

 

4. It wasn’t my intention to 〜.

アイヴァン
It wasn’t my intention to cause trouble.
迷惑をかけるつもりはなかったの。

 

動詞”intend”の名詞”intention”を使って同じように表現できるのが”it wasn’t my intention to 〜.”です。この場合、”it”は仮の主語で本当の主語はto不定詞の部分”to cause trouble”ですね。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上が、「〜するつもりじゃなかった」の英語表現4選とその使い方でした。

それでは、 See you around!

 

 

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(hanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。