”not too bad”や”not so bad”の意味とその使い方【より自然な英語になります】

こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。今日は”not too bad”や”not so bad”の意味とその使い方【より自然な英語になります】についてお話します。この記事を読めばさらに自然な言い回しを使えるようになります。それでは、まいりましょう。

 

 

“not too”や”not so bad”の意味とその使い方

ルームメイトが帰ってきて…

リョウ
How was the movie?
映画はどうだった?
マイク
Not too bad./Not so bad.
そんなに悪くなかったよ。

 

 

面接が終わり…

アイヴァン
How was your interview?
面接はどうだった?
マイク
Not too bad./Not so bad.
そんなに悪くなかったよ。

 

体調が悪くて…

アイヴァン
How are you feeling?
気分はどう?
マイク
Not too bad./Not so bad.
そんなに悪くないよ。

 

“not too bad”や”not so bad”は「そんなに悪くない」という意味の表現で、予想していたより悪くないまたはなかったときに使われます。「そんなに悪くないよ」の度合いが少々わかりにくいところですが、逆の言い方をすれば「まあまあよい」という感じです。またカジュアルな表現なため”It is”や”It was”の部分は省略されています。他の英語表現で言うなら”fairly good”です。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございます。以上が”not too bad”や”not so bad”の意味とその使い方【より自然な英語になります】でした。それでは、See you around!

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セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出