”It comes to 〜”の意味とその使い方【お会計時に使える】

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こんにちはリョウです。今日は”It comes to 〜”の意味とその使い方についてお話します。この記事を読めば今日よりさらに英語力がアップするかと思います。それではまいりましょう。

 

 

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”It comes to 〜”の意味とその使い方

立ち寄ったお店でいい品物を見つけて…

リョウ
How much is this?
これはいくらですか?
マイク
It comes to $8.
8ドルになります。

 

お会計時に…

ロバート
How much is my bill?
おいくらですか?
アイヴァン
It comes to $32.
32ドルになります。

 

外食に最近どれくらい使ったか聞かれて…

マイク
Last weekend I ate out with my friend and our bill came to $200.
先週末友人と外食して200ドルだったよ。

 

いかがでしたでしょうか。“it comes to 〜”は「〜になる」という意味で、お会計時や値段を伝えるとき、また過去に支払った料金を伝えるときによく使われる英語表現です。すでに過去形の場合は最後の例文のようにcomeがcameと変化します。ほかにも”It’s 〜.”や”That’ll be 〜.”で置き換え可能です。以下例文を見て見ましょう。

ナオミ
That’ll be $15.
15ドルです。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございます。以上が”It comes to 〜”の意味とその使い方でした。それではSee you around!

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(hanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。