”I’m here to 〜”の意味とその使い方【日常からビジネスで使える】

こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。今日は、”I’m here to 〜”の意味とその使い方についてお話します。この記事を読めば、表現力がアップします。それでは、まいりましょう。

 

 

“I’m here to 〜”の意味とその使い方

受付で…

マイク
I’m here to apply for a job.
仕事に応募するためにここにきました。

 

 

友人とモールで会って…

リョウ
I’m here to watch a movie.
映画を見にここ来たんや。

 

 

先方との打ち合わせで…

ロバート
This is Robert. I’m here to see Mr. Stallone.
ロバートです。スタローンさんに会いに来たんですが。

 

 

ある特定の場所にいるときに、そこにいる目的を相手に伝えるときに使えるフレーズです。日常だと2つ目の例文のように知り合いや友人に何をしているのか聞かれたときに使ったり、またビジネスの場だと秘書や受付の人に名前と合わせて来た目的を伝えるときも使ったります。また相手に質問するときにも使えますよ。

受付会場で…

ナオミ
Are you here to take an exam?
受験するためにここに来ましたか?

 

 

さらに第三者に対しても下記例文のように使えますよ。

現場で…

リョウ
Who’s he?
彼は誰や?
アイヴァン
That’s Mike. He’s here to help with my dad’s business.
彼はマイクだよ。お父さんのビジネスを手伝うために来たの。

 

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございます。以上が、”I’m here to 〜”の意味とその使い方【日常からビジネスで使える】でした。それでは、See you around!

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セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出