“sure thing”の意味とその使い方

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こんにちは、リョウです。

今日は、”sure thing”の意味とその使い方についてお話します。

この記事を読めば、英語の表現力がさらにアップします。

それでは、まいりましょう。

 

 

“sure thing”の意味とその使い方

リョウ
Thanks a lot for your help. 
手伝ってくれて本当にありがとうな。
ナオミ
Sure thing.
どういたしまして。

 

マイク
Can you give me a ride home later?
あとで今まで車で送ってくれる?
スタローン
Sure thing.
もちろん。

 

マイク
Let’s meet at 7 at the coffee shop.
7時にカフェで会おう。
ナオミ
Sure thing.
いいよ。

 

“sure thing”は、2つの意味があってまず一つはありがとうに対して「どういたしまして」、そしてもう一つが相手に同意するときに「いいよ」や「もちろん」という意味で使えるカジュアルな英語表現です主にアメリカで使われます。

どちらの意味になるのかは文脈で判断ということになります。

「もちろん」という英語表現はたくさんありますが、そのほかだと代表的なのであれば丁寧な表現で”Certainly”そしてカジュアルだと”sure”や”of course”になりますね。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

以上が、”sure thing”の意味とその使い方でした。

それでは、See you around!

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    RYO英会話ジム

    投稿者:RYO
    海外に通用する本物の英語を身につけて、自信や自由を手に入れたい人を応援するためRYO英会話ジムを運営中。「使える英語」の専門家として活動しています。

    KLab株式会社にて翻訳兼通訳者として勤務。オンライン英会話hanasoに転職後、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。さらに講師やカンセリングにも従事。Alue株式会社へ転職後、部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。