こんにちは、RYO英会話ジムです。
interestingは「興味深くて面白い」、funnyは「笑えて面白い」という違いがあります。日本語ではどちらも「面白い」ですが、英語では何を面白いと感じたのかで選びます。
He’s interesting.
彼は興味深い人だね。
He’s funny.
彼は笑わせてくれる面白い人だね。
「彼、面白いね」と褒めたつもりなのに、伝えたい意味がずれることもあるんです。今回は、人や映画について話す場面を通して、interesting・funny・funの使い分けを一緒に整理していきましょう。
- 1 関連記事:funとfunnyも一緒に整理しよう
- 2 僕の失敗談:「興味深い人」のつもりでHe's funnyと言っていた
- 3 interesting・funny・funの違いをひと目で確認
- 4 interestingの意味と使い方:「もっと知りたい」と感じる面白さ
- 5 funnyの意味と使い方:「笑える」という面白さ
- 6 funとの違い:「楽しかった」をfunnyにしない
- 7 映画が「面白かった」はinteresting?funny?
- 8 もう一つのfunny:「変な・妙な」という意味
- 9 レッスンでも見かける「面白い」の混同と、関連する間違い
- 10 間違いに気づいて使い直すと、英語は変わっていく
- 11 覚え方のコツ:「日本語の訳」から「自分の反応」へ
- 12 練習問題:どの「面白い」を伝えたい?
- 13 よくある質問
- 13.1 Q1.interestingとfunnyの違いは何ですか?
- 13.2 Q2.「面白い人」はinteresting personとfunny personのどちらですか?
- 13.3 Q3.He's funnyは失礼ですか?
- 13.4 Q4.funとfunnyはどう違いますか?
- 13.5 Q5.「面白い映画」は英語で何と言いますか?
- 13.6 Q6.interestingは難しい話や勉強にしか使えませんか?
- 13.7 Q7.That's interesting.は嫌味になることがありますか?
- 13.8 Q8.funnyには「変」という意味もあるのですか?
- 13.9 Q9.interestingとinterestedの違いは?
- 13.10 Q10.会話でinterestingとfunnyを使い分けるには?
- 14 まとめ:「面白い」の中身を英語にしよう
関連記事:funとfunnyも一緒に整理しよう
僕の失敗談:「興味深い人」のつもりでHe’s funnyと言っていた
日本語の「面白い」を、そのまま英語にしていた
interestingとfunnyの混同は、生徒さんの中でもよく見かけるパターンの一つです。実は、僕自身もそうでした。
日本語では「彼は興味深い人だね」と感じたときも、日常会話なら「彼、面白いね」と言いますよね。
その感覚で、英語でもHe’s funny.と言っていたんです。でも、これでは伝えたい意味と違う受け取られ方をしてしまいました。
単語を知らないというより、日本語では同じ「面白い」になるので、どの場面でどちらを使うのかが混乱していたんですね。
「どんな面白さ?」まで考えるのがコツ
この違いを整理するには、「面白い」の一語で訳を止めずに、もう一歩だけ具体的にしてみるのがおすすめです。
- 話をもっと聞いてみたい人 → interesting
- 冗談や話で笑わせてくれる人 → funny
- 一緒に過ごすと楽しい人 → fun to be around
「面白い人」と言いたいときこそ、何を褒めたいのかを考える。これだけでも、選ぶ言葉が見えてきます。
interesting・funny・funの違いをひと目で確認
| 表現 | 基本の意味 | 気持ちの目安 | 人を説明する例 |
|---|---|---|---|
| interesting | 興味深い、関心を引く | もっと知りたい | He’s interesting. |
| funny | おかしい、笑える | 思わず笑ってしまう | He’s funny. |
| fun | 楽しい | 一緒に過ごして楽しい | He’s fun to be around. |
この3つは、どれか一つしか当てはまらないわけではありません。 興味深い話をしながら、冗談で笑わせてくれる人もいますよね。そんな人ならinterestingでもfunnyでも表せますが、注目している良さが違います。
なお、funnyには「変な・妙な」という意味もあります。この使い方は後ほど紹介します。
interestingの意味と使い方:「もっと知りたい」と感じる面白さ
interestingは、内容や考え方、経験などに関心を引かれたときに使います。
難しい本や専門的な話に限りません。友達の旅行の話、意外な発見、ちょっとしたアイデアにも使えますよ。
That’s an interesting idea.
それは面白いアイデアだね。
I read an interesting article about sleep.
睡眠についての興味深い記事を読んだよ。
Her story was really interesting.
彼女の話はとても興味深かった。
「笑ったかどうか」より、話に引き込まれたか、関心が湧いたかがポイントです。
会話例:もっと話を聞いてみたい人
新しく知り合った人について話していて……
ケンのこと、どう思った?
すごく興味深い人だね。5か国に住んだことがあるんだって。
彼の経験をもっと聞いてみたいな。
こんなふうに、interestingのあとに「どこが興味深いのか」を一言足すと、相手にもイメージが伝わります。
funnyの意味と使い方:「笑える」という面白さ
funnyは、冗談や言動などがおかしくて、笑いを誘うときに使います。
That joke was funny.
あの冗談、面白かったね。
This video is so funny.
この動画、すごく笑える。
She always tells funny stories.
彼女はいつも笑える話をしてくれる。
人についてHe’s funny.と言えば、肯定的な文脈では「彼はユーモアがある」「笑わせてくれる人だ」という意味になります。
会話例:冗談で笑わせてくれる同僚
同僚とのランチのあとに……
ランチのとき、ずいぶん笑ってたね。
うん、ケンって本当に面白いんだ。彼の冗談にはいつも笑っちゃう。
わかる! 話すのがうまいよね。
この場面では、知識や経験への関心ではなく、笑わせてくれるところを褒めています。
funとの違い:「楽しかった」をfunnyにしない
「昨日のパーティー、面白かった!」。これも日本語では自然ですが、英語では少し考えたいところです。
時間を楽しく過ごしたという意味なら、funがぴったりです。
The party was fun.
パーティーは楽しかった。
I had fun talking with you.
あなたと話せて楽しかった。
一方、The party was funny.と言うと、パーティーに笑えるところがあった、あるいは妙なところがあったという意味に取られます。単に「楽しい時間だった」とは違うんですね。
He’s funとHe’s funnyはどう違う?
He’s fun to be around.
彼と一緒にいると楽しい。
He’s funny.
彼は笑わせてくれる面白い人だ。
一緒に買い物や旅行を楽しめる人でも、いつも冗談を言うとは限りません。そんなときはfun to be aroundが使いやすいですよ。
He’s fun.だけでも日常会話で使えますが、最初はfun to be aroundをセットで覚えると、言いたいことがはっきりします。
映画が「面白かった」はinteresting?funny?
どんなところが面白かったのかで選びます。映画のジャンルだけで決まるわけではありません。
| 伝えたい感想 | 英語 |
|---|---|
| 内容に興味を引かれた | The movie was interesting. |
| 笑える場面があって面白かった | The movie was funny. |
| 観ていて楽しかった | The movie was fun. |
| とにかく楽しめたと伝えたい | I really enjoyed the movie. |
会話例:笑えるだけではない映画
映画を観たあとに……
映画、どうだった?
笑えたし、ストーリーも興味深かったよ。
よさそうだね。今週末に観てみるよ。
このように、funnyとinterestingは同時に使えます。 「コメディーだからinterestingはダメ」と考える必要はありません。
もう一つのfunny:「変な・妙な」という意味
funnyを聞いたのに、誰も笑っていない。そんなときは「変だな」の意味かもしれません。
That’s funny. I left my keys here.
変だな。ここに鍵を置いたんだけど。
This milk smells funny.
この牛乳、変なにおいがする。
このfunnyは「笑える」ではなく、いつもと違って妙だ、不思議だという意味です。
人について使う場合も、文脈によって「変わっている」と受け取られることがあります。ただし、He’s funny.がいつも失礼になるわけではありません。
ユーモアを褒めたいなら、次のように具体的に伝える方法もあります。
He has a great sense of humor.
彼はとてもユーモアがある。
レッスンでも見かける「面白い」の混同と、関連する間違い
RYO英会話ジムのレッスンでも、interestingとfunnyを日本語の「面白い」でひとまとめにしてしまう場面があります。僕自身も同じように混乱していたので、「わかる、それ」と感じるポイントです。
ここでは、その意味のずれと、合わせて確認したい文法上の注意点を整理します。例文は説明用です。×は文法上の誤り、△は文法的には成立しても、今回伝えたい意味とずれる表現を表しています。
「興味深い人」のつもりでHe’s funnyと言う
△ He’s funny.
→ ○ He’s interesting.
彼は興味深い人だね。
funnyは、肯定的な文脈では「笑わせてくれる」という意味です。経験や考え方に興味を引かれたならinterestingが合います。
間違いやすいのは、日本語ならどちらも「彼、面白いね」で済むから。文法だけを見ても気づきにくい、意味のずれなんですね。
「楽しかった」を何でもfunnyにする
△ The trip was funny.
→ ○ The trip was fun.
旅行は楽しかった。
funnyだと、旅行に笑える点や妙な点があったように聞こえます。楽しい時間を過ごしたならfun、またはI really enjoyed the trip.が使えます。
「面白かった=楽しかった」と日本語では言えるため混同しやすいのですが、funnyはfunの強調版ではありません。
interestingとinterested、前置詞を混同する
× I’m interesting in history.
→ ○ I’m interested in history.
歴史に興味があります。
interestingは「興味を引く」、interestedは「興味を持っている」という違いです。自分の関心を伝えるなら、be interested in+対象で覚えましょう。
× I’m interested about history.
→ ○ I’m interested in history.
日本語の「歴史について」に引っ張られるとaboutを選びたくなりますが、この組み合わせではinを使います。
「興味深い人」でa・anを落としてしまう
× He’s interesting person.
→ ○ He’s an interesting person.
彼は興味深い人です。
personは数えられる名詞なので、この単数形の文ではanが必要です。interestingが母音の音で始まるので、aではなくanになります。
一方、He’s interesting.ならpersonがないため、anも不要です。日本語には同じ形の冠詞がないので、単語だけでなく文の形で練習すると覚えやすいですよ。
間違いに気づいて使い直すと、英語は変わっていく
僕も「話す→間違える→修正する」を繰り返してきた
ここまで読んで「自分も言っていたかも」と思っても、大丈夫です。僕も英語を話し始めたころは何度も間違えました。今回のHe’s funnyも、その一つです。
そこから、話す→間違える→修正する→もう一度使うという流れを繰り返すことで、少しずつ自然に話せるようになっていきました。
大切なのは、最初から間違えずに話すことではありません。実際に口に出した英語を見直して、次の会話で使い直すことなんです。
自分では自然だと思っている英語ほど、気づきにくい
独学で意味や文法を理解することはできます。ただ、知識として知っていても、会話ではいつもの言い方が先に出てしまうことがありますよね。
特に「なんとなく話せる」ようになると、細かな言葉の選び方や前置詞、冠詞のクセが残っていても、会話が進むぶん見過ごしやすくなります。
He’s funny.も、文としては正しい英語です。だからこそ、「何と言ったか」だけでなく、「本当は何を伝えたかったか」まで第三者と確かめることが役立ちます。
間違えること自体は問題ではありません。気づいたときに修正し、もう一度使える環境があることが大切です。
受講生のユイさん:メールの方が楽だったところから、会話が気楽に
「知っている英語を、実際のやり取りで使えるようにしたい」。そんな方に近い事例が、会社員のユイさんです。
受講生の成果・体験談によると、ユイさんはTOEIC905点がありながら、英会話の実践経験が乏しく、会話には自信がない状態でした。外資系企業でメールや資料には英語を使っていましたが、上司がインド人になり、会話でのやり取りが必要になったそうです。
取り組みとして紹介されているのは、アウトプットと添削、発言内容の可視化・改善、業務場面を想定したロールプレイ。知識を増やすだけでなく、実際に話した内容を見直す練習を重ねています。
ご本人は、3ヶ月後には上司との英語でのコミュニケーションが増え、以前はメールの方が楽だったのに、会話の方が気楽に感じられるようになったと振り返っています。
ここで注目したいのは、今回の単語を覚えたという話ではなく、実際のやり取りと改善を重ねた先で、英語を使うときの感覚が変わったことです。
※個人の体験であり、学習の変化や必要な期間には個人差があります。
発言を見える形にすると、次に直すことがわかる
ユイさんの取り組みで大切なのは、会話量だけでなく、話した内容を確認して改善していることです。
RYO英会話ジムでは、まず自分の言葉で話す機会をつくります。そのうえで、発言をその場で文字にして添削するため、「頭の中ではこう考えていたけれど、実際にはこう言っていた」という違いを確認できます。
さらに、本人の課題や使いたい場面に合わせて練習することで、修正した言い方を次のアウトプットにつなげます。話す機会をつくる→発言を可視化・添削する→自分に必要な場面で使い直す。この流れが、何を改善すればいいのかを具体的にしてくれます。
「なんとなく話せる」で止まっているなら、そこで終わらせるのはもったいないですよね。すでに持っている知識を、もっと自分の意図に合う形で使う練習をしていきましょう。
もし本気で英語を変えたい方は、まず無料体験から。 実際に話した英語をもとに、今の課題と次の一歩を一緒に整理します。
無料トライアルは毎月先着5名様限定です。定員に達した場合は翌月以降のご案内となります。
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覚え方のコツ:「日本語の訳」から「自分の反応」へ
interestingは「へえ」、funnyは「はは」、funは「楽しい時間」
覚えるときの目安として、こんな反応と結びつけてみてください。
- interesting →「へえ、もっと聞きたい」
- funny →「はは、笑える」
- fun →「楽しい時間だった」
もちろん、interestingな話に笑うこともあります。これは厳密な判定ルールではなく、最初の一語を選びやすくするためのヒントです。
理由を一文足すと、使い分けが身につきやすい
単語だけを暗記するより、「なぜそう感じたか」まで口にしてみましょう。
He’s interesting. I want to hear more about his work.
彼は興味深い人だ。仕事の話をもっと聞いてみたい。
He’s funny. He always makes me laugh.
彼は面白い人だ。いつも笑わせてくれる。
He’s fun to be around. We always have a good time together.
彼と一緒にいると楽しい。いつも楽しい時間を過ごせる。
この3つを、身近な人に当てはめてみてください。同じ人に全部当てはまっても大丈夫です。そのとき何を伝えたいかを選ぶ練習になります。
練習問題:どの「面白い」を伝えたい?
1.話の内容に関心を引かれた
新しい研究についての講演を聞き、「もっと知りたい」と感じました。
The talk was really _____.
A. interesting
B. interested
C. interest
講演が興味を引く内容だったのでinterestingです。interestedは興味を持っている人などの状態を表し、interestはこの文で必要な形容詞ではありません。
The talk was really interesting.
その講演は本当に興味深かった。
2.友達の冗談で笑った
「彼女の冗談、すごく笑える」と言うには?
Her jokes are really _____.
A. funny
B. funnily
C. interested
笑いを誘う冗談なのでfunnyです。funnilyは副詞で、この位置で冗談の性質を説明する形には合いません。interestedは「興味を持っている」という意味です。
Her jokes are really funny.
彼女の冗談はとても面白い。
3.「笑える」より「一緒にいて楽しい」
「彼と過ごす時間が楽しい」という意味を最も直接的に表すのは?
A. He’s funny.
B. He’s fun to be around.
C. He’s interested.
一緒に過ごす楽しさを伝えています。Aは主に「笑わせてくれる」、Cは「彼が興味を持っている」という意味です。
4.笑っていないのにThat’s funny?
That’s funny. I left my keys here.
このfunnyの意味は?
A. 笑える
B. 興味がある
C. 変だ、妙だ
置いたはずの鍵がなく、不思議に思っています。funnyにはAの意味もありますが、この文脈ではCが適切です。Bの「興味がある」はinterestedなどで表します。
よくある質問
Q1.interestingとfunnyの違いは何ですか?
interestingは「興味深い」、funnyは「笑える」という面白さです。 内容に関心を引かれたならinteresting、冗談などで笑ったならfunnyを使います。
Q2.「面白い人」はinteresting personとfunny personのどちらですか?
どこが面白いのかで変わります。 考え方や経験に興味を引かれる人はan interesting person、笑わせてくれる人はa funny personです。
Q3.He’s funnyは失礼ですか?
必ずしも失礼ではありません。 ユーモアを褒めるときにも使います。ただしfunnyには「妙な」という意味もあるため、文脈や口調によって受け取られ方が変わります。
Q4.funとfunnyはどう違いますか?
funは「楽しい」、funnyは主に「笑える」です。 パーティーや旅行を楽しんだならIt was fun.が使いやすい表現です。笑える出来事を話すならfunnyが合います。
Q5.「面白い映画」は英語で何と言いますか?
内容が興味深ければan interesting movie、笑える映画ならa funny movieです。 細かく言い分けず「その映画を楽しめた」と伝えるなら、I enjoyed the movie.も使えます。
Q6.interestingは難しい話や勉強にしか使えませんか?
いいえ。日常の話題にも使えます。 友達の経験、意外な発見、アイデアなど、関心を引かれることに広く使えます。
Q7.That’s interesting.は嫌味になることがありますか?
口調や文脈によって、皮肉や距離を置いた反応になることもあります。 ただし、普通に興味を示す表現でもあります。素直な関心を伝えたいなら、Tell me more.(もっと教えて)などを続ける方法もあります。
Q8.funnyには「変」という意味もあるのですか?
はい。「妙な・いつもと違う」という意味があります。 This milk smells funny.なら「この牛乳は変なにおいがする」です。笑えるという意味ではありません。
Q9.interestingとinterestedの違いは?
interestingは興味を引くもの、interestedは興味を持っている人などの状態を説明します。 This book is interesting.は「この本は興味深い」、I’m interested in this book.は「私はこの本に興味がある」です。
Q10.会話でinterestingとfunnyを使い分けるには?
「どんな面白さか」を一言足して練習しましょう。 He’s funny. He makes me laugh.のように理由を続けると、意味を結びつけやすくなります。RYO英会話ジムでも、発言を見直しながら、伝えたい意味に合う表現を練習できます。
まとめ:「面白い」の中身を英語にしよう
日本語の「面白い」は便利ですが、英語では少し言い分けると、伝えたいことがはっきりします。
- interesting:興味深く、もっと知りたくなる
- funny:おかしくて笑える
- fun:楽しい時間を過ごせる
特に「彼、面白いね」と言いたいときは、興味を引かれたのか、笑わせてもらったのかを考えてみてくださいね。
まずは身近な人を一人思い浮かべて、interesting・funny・funのどれで説明したいか、理由と一緒に話してみましょう。
それでは、See you around!






























