今日からネイティブ発音!”could I”や”should I”の発音方法

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こんにちは、リョウです。

本日は、”could I”と”should I”のネイティブ発音について、ご紹介します。

今日から、なかなか聞き取れなかった”could I”や”should I”のネイティブ発音が、サラっと聞き取れるようになります。

それでは、まりましょう。

 

 

まずは音を聞いてみよう

リョウ
Could I have some water?
水をいただいてもよろしいですか?
ナオミ
Certainly.
かしこまりました。

 

 

 

スタローン
I’m already 50 years old. Should I give up on my dreams?
もう俺50歳だよ。夢あきらめたほうがいいかな?
リョウ
I would think that age doesn’t matter. I believe that you can make it!
年齢は関係ないと思いますよ。あなたならきっと成功しますよ!

 

 

 

“could I”と”should I”の発音の仕方

いかがでしたか?

「クドアイ」や「シュドアイ」と違って聞こえたかと思います。

なぜなら、”could”や”should”の“d”「ド」“I”「アイ」の「ア」の音がくっついて「ダ」という音に変化するんです。

なので、ネイティブは“could I”「クダイ」と、そして“should I”「シュダイ」と発音するのです。

ちなみに、今回この例文では紹介していませんが、“would I”「ウドアイ」も同じで「ウダイ」のように発音します。

 

 

真似してみよう

それでは、音声を聞いて音を真似してみましょう。

 

リョウ
Could I go home early today?
今日は早く帰宅してもよろしいですか?

 

 

 

リョウ
What should I do?
どうしたらいいの?

 

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

いかがでしたか?

今日からはネイティブの発音で発話してみましょう!

それでは、また会いましょう!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

RYO英会話ジム

投稿者:RYO
海外に通用する本物の英語を身につけて、自信や自由を手に入れたい人を応援するためRYO英会話ジムを運営中。「使える英語」の専門家として活動しています。セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業。現在はマニラを拠点にして海外を旅しています。

KLab株式会社にて翻訳兼通訳者として勤務。オンライン英会話hanasoに転職後、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。さらに講師やカンセリングにも従事。Alue株式会社へ転職後、部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。