【スラング】「久しぶり」の英語表現とその使い方

こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。今日は、【スラング】「久しぶり」の英語表現とその使い方についてお話します。この記事を読めば、表現力がさらにアップします。それではまいりましょう。

 

 

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「久しぶり」のスラング表現とその使い方

マイク
It’s been a dog’s age.
久しぶり。

 

犬の寿命とかけて”a dog’s age”で「とても長い間」という意味です。他の単語で言い換えると”a very long time”ですね。イディオム表現だと“It’s been ages.”「久しぶり」というのもあって、合わせて覚えておきましょう。

また数ヶ月程度ではなく数年単位の期間に対して使うと良いですよ。さらに前置詞”in”と合わせて下記例文のように使うこともできます。

ナオミ
I haven’t seen Ivan in a dog’s age.
しばらくアイヴァンに会ってないな。
リョウ
I haven’t heard of Mike in a dog’s age.
しばらくの間マイクのこと全然聞かへんな。

 

そして、いつ以来なのかを明確にしたい場合は、“since”「〜して以来」と下記例文のように一緒に使ってみましょう。その際”last”「最後に」が”since”内の文に置かれることが多いです。

リョウ
It has been a dog’s age since I last played baseball.
最後に野球をやってからしばらく経つな。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございました。以上が、【スラング】「久しぶり」の英語表現とその使い方でした。それでは、See you around!

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出