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「詐欺」を英語で何て言う?fraud・scam・rip-offの違いと使い分け完全ガイド

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RYO英会話ジム代表: 横田涼
セブ&オーストラリア留学後、海外で7年間勤務し、2019年にRYO英会話ジムを起業。KLab株式会社で翻訳・通訳を経験後、hanaso(Unhoop株式会社)でメソッド開発・講師を担当。株式会社Alueでは三菱UFJ・UNIQLOなど大手企業向けに英語研修を提供し、数百名以上の「英語が話せる日本人」を育成。

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こんにちは、RYO英会話ジムです。
ニュースやSNSでよく目にする「詐欺」という言葉。英語では何と言えばいいのでしょうか?

即答

  • 「詐欺」は fraud(フォーマル)、scam(カジュアル)と表現します。

例文

  • He was arrested for fraud.(彼は詐欺で逮捕された。)
  • I got scammed online.(ネットで詐欺に遭った。)
  • That’s a total rip-off!(それ、完全にぼったくりだ!)

まずはこの3つを覚えれば、ニュースでも会話でもすぐに対応できます。

さらに詳しく、状況別の表現や使い分けを見ていきましょう。

 

僕の失敗談:「do something bad」としか言えなかった話

英語で「詐欺」の表現を知らなかった頃、あるニュース記事を友人に説明しようとして、
本当は「彼は詐欺をした」と言いたかったのに、咄嗟に “He did something bad.” としか言えなかったことがありました。

相手にはなんとなく伝わったものの、「あれ、言葉が出てこない…」と悔しい思いをしたのを今でも覚えています。
シンプルすぎる表現は、会話の説得力を落としてしまうんですよね。

共感ポイント

こういう「適切な単語が出てこなくて、ざっくり言ってしまう」経験って、英語学習者なら誰でもあると思います。
特にニュースや社会問題の話題になると、普段の会話で使わない単語が急に必要になるので、言葉が止まってしまいがちです。

克服のコツ(Tips)

  • キーワードを一つ決めて覚える:「詐欺=scam」と決めておくだけで安心感が増す。
  • 短いフレーズで練習する:“He scammed me.” “It’s a scam.” を声に出して繰り返す。
  • 実際のニュースから盗む:ニュース記事やSNSで “fraud” “scam” を見かけたら、自分の文に置き換えて言ってみる。

👉 ポイントは「完璧に覚えよう」とするよりも、最低1つの武器ワードを持つこと
これで「do something bad」から卒業できます。

 

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「詐欺」を表す代表的な英語表現

fraud(フロード)

  • 意味:詐欺行為そのもの。法律やニュース記事でよく使われるフォーマルな言葉。
  • 使い方:犯罪性が高い場合や、ニュース・ビジネス文脈で登場。
  • 例文
    • He was charged with fraud.(彼は詐欺の罪で起訴された。)
    • Credit card fraud is increasing online.(クレジットカード詐欺がネット上で増えている。)

scam(スキャム)

  • 意味:だまし、詐欺。日常会話やネットでよく使われるカジュアルな表現。
  • 使い方:SNSや会話で「これは詐欺だよ」と言う時に便利。
  • 例文
    • It’s a scam!(それは詐欺だよ!)
    • She got scammed on a dating app.(彼女は出会い系アプリで詐欺に遭った。)

con / con game(コン/コンゲーム)

  • 意味:詐欺、だまし。やや古めの表現だが、映画やドラマでよく登場。
  • 使い方:会話やストーリー性のある文脈で使われることが多い。
  • 例文
    • He tried to con me out of my money.(彼は私からお金をだまし取ろうとした。)
    • It was just a con game.(ただの詐欺だった。)

rip-off(リップオフ)

  • 意味:ぼったくり、軽い詐欺。必ずしも違法ではないが「高すぎる、不当」というニュアンス。
  • 使い方:買い物やサービスの不満でよく使う。
  • 例文
    • That hotel was a rip-off.(あのホテルはぼったくりだった。)
    • $50 for a T-shirt? What a rip-off!(Tシャツが50ドル?ぼったくりだ!)

「詐欺をする」と言いたいときの表現

  • commit fraud(フォーマル、犯罪として)
    • He committed fraud by faking documents.(彼は書類を偽造して詐欺を働いた。)
  • scam someone(カジュアル、誰かをだます)
    • They tried to scam me on the phone.(彼らは電話で私をだまそうとした。)
  • con somebody(くだけた言い方)
    • He conned an old man out of his savings.(彼は老人の貯金をだまし取った。)
  • rip someone off(高額請求など)
    • The taxi driver totally ripped me off.(タクシー運転手に完全にぼったくられた。)

「詐欺に遭う」と言いたいときの表現

  • be scammed
    • I was scammed on an online shopping site.(ネット通販で詐欺に遭った。)
  • fall victim to fraud(フォーマル)
    • Many elderly people fell victim to fraud.(多くの高齢者が詐欺の被害に遭った。)
  • get ripped off(カジュアル)
    • We got ripped off at that restaurant.(あのレストランでぼったくられた。)
  • be conned
    • He was conned into signing the contract.(彼はだまされて契約にサインさせられた。)

ニュースやネットでよく出る詐欺の種類

  • phishing scam(フィッシング詐欺)
  • online fraud(ネット詐欺)
  • investment scam(投資詐欺)
  • romance scam(恋愛詐欺)
  • identity theft(なりすまし詐欺)

 

シーン別英会話:詐欺表現の実践例

シーン1|ネット通販でのトラブル

A: I bought a laptop online, but it never arrived.
B: Sounds like you got scammed.
和訳
A: ネットでパソコンを買ったんだけど、届かなかったんだ。
B: 詐欺に遭ったみたいだね。

👉 コツ:「I got scammed.」はシンプルで覚えやすいフレーズ。困ったときにサッと使える武器に。

シーン2|旅行先でのぼったくり

A: The taxi driver charged me $50 for a 5-minute ride.
B: Wow, what a rip-off!
和訳
A: 5分しか乗ってないのに、タクシー運転手に50ドル取られたよ。
B: うわ、それはぼったくりだね!

👉 コツ:「What a rip-off!」は日常でよく使える軽めの“詐欺”表現。食事・買い物・サービスで高すぎる時に便利。

シーン3|ビジネスニュースを語る

A: Did you hear? The CEO was arrested for fraud.
B: Yeah, it’s all over the news.
和訳
A: 聞いた?CEOが詐欺で逮捕されたんだって。
B: うん、ニュースで大騒ぎだよ。

👉 コツ:「fraud」はフォーマル。ビジネスや法律関連の文脈ではこれを選ぶと自然。

シーン4|人間関係のだまし(恋愛詐欺など)

A: She thought she found true love, but it was just a romance scam.
B: That’s so sad.
和訳
A: 彼女は本気の恋だと思ってたけど、ただの恋愛詐欺だったんだ。
B: それは本当に悲しいね。

👉 コツ:「romance scam」「investment scam」など、特定の種類の詐欺を表す時は scam + 名詞 で覚えておくと応用が効く。

シーン5|契約でだまされる

A: He was conned into signing the contract.
B: Seriously? That’s terrible.
和訳
A: 彼はだまされて契約書にサインさせられたんだよ。
B: 本当に?それはひどいね。

👉 コツ:「con」はやや古風だが会話やドラマでよく聞く。少し文学的・映画的な響きがある。

 

英語表現を「知って終わり」にしないために

英語学習で大切なのは、アウトプットして間違え、その間違いを改善することです。
頭では理解していても、いざ口に出そうとすると「あれ?出てこない…」となるのは、誰もが通る道。

実際にRYO英会話ジムの生徒さんからも、こんな声をいただきます。

「間違えることが怖かったけど、実際に発言してフィードバックをもらうことで、“次はこう言えばいいんだ”と気づけるようになった。」

「レッスンを続ける中で、“言えない自分”に落ち込むよりも、“改善できた自分”に手応えを感じられるようになった。」

英語は、失敗を重ねながら少しずつ修正していくプロセスそのものが成長です。
むしろ間違えた経験こそが、自分の表現力を大きく伸ばしてくれるんです。

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よくあるNG表現パターン(日本人が起こしやすいミス)

「do something bad」でごまかす

  • ❌ He did something bad.
    → 何となく伝わるけど、“悪いこと全般”で意味がぼやけてしまう。
  • ✅ He committed fraud.
  • ✅ He scammed me.

👉 「詐欺」と具体的に言える表現を知っておくことが大切。

「lie」を使ってしまう

  • ❌ He lied to me.(彼は嘘をついた)
    → 嘘と詐欺は別物。嘘は小さな虚偽、詐欺は金銭や利益をだまし取る行為。
  • ✅ He ripped me off.(ぼったくられた)
  • ✅ It was a scam.(詐欺だった)

👉 「嘘」と「詐欺」は区別して使うのが自然。

「cheat」を多用しすぎる

  • ❌ He cheated me.
    → 「cheat」は「カンニングする」「恋人を裏切る」など幅広く使えるが、詐欺ニュアンスは弱め。
  • ✅ He conned me out of money.
  • ✅ I was scammed online.

👉 「cheat」は便利だけど、文脈によってはズレる。

「trick」で全部済ませる

  • ❌ He tricked me.(彼は私をだました)
    → 悪ふざけ・軽い騙しのニュアンスが強い。
  • ✅ It was a fraud.(詐欺だった)
  • ✅ I fell victim to fraud.(詐欺の被害に遭った)

👉 「trick」では深刻さが伝わらないので要注意。

「expensive」でぼったくりを表現しようとする

  • ❌ The taxi was expensive.(タクシーが高かった)
    → 単なる「高い」で終わり、詐欺的なニュアンスが抜け落ちる。
  • ✅ The taxi driver ripped me off.(タクシーでぼったくられた)

👉 「rip-off」を使うことで“不当さ”が強調できる。

ポイントまとめ

  • do something badlie では不十分
  • cheat / trick は便利だけどズレる場面も多い
  • 「詐欺」= fraud / scam / con / rip-off を意識して使い分ける

👉 この「NGパターン」を先に知っておくと、自然な表現を身につけるスピードがぐんと上がります。

 

似た英語表現と関連語彙

deceive(ディシーヴ)

  • 意味:人をだます(一般的な表現、フォーマル寄り)
  • 自然に使うコツ:相手を意図的に誤解させる行為に使う。ニュースや文章でよく登場。
  • 会話例
    A: He deceived investors with false information.
    B: That’s a serious crime.
    (A: 彼は投資家を偽情報でだました。
    B: それは重大な犯罪だね。)

trick(トリック)

  • 意味:だます、いたずらする(軽めのニュアンス)
  • 自然に使うコツ:悪ふざけや小さなごまかしに。深刻な「詐欺」には不向き。
  • 会話例
    A: He tricked me into opening the door.
    B: Oh, so it was just a prank?
    (A: 彼にだまされてドアを開けちゃったよ。
    B: ああ、それって単なるいたずら?)

deceive vs. trick

  • deceive → フォーマル・深刻(詐欺や重大な虚偽)
  • trick → カジュアル・軽い(悪ふざけ・子供の騙し)

cheat(チート)

  • 意味:ズルをする/人をだます(状況によりニュアンスが変わる)
  • 自然に使うコツ:「試験のカンニング」「浮気する」「ゲームでズルする」など幅広い。金銭目的の詐欺には不向き。
  • 会話例
    A: He cheated on the exam.
    B: That’s not fair at all.
    (A: 彼は試験でカンニングしたんだ。
    B: それは全然フェアじゃないね。)

swindle(スウィンドル)

  • 意味:金銭をだまし取る(やや古風、ニュースや小説で使われる)
  • 自然に使うコツ:大金をだまし取る時に使う。日常会話ではあまり使われない。
  • 会話例
    A: The businessman swindled millions from his clients.
    B: No wonder he’s in jail now.
    (A: その実業家は顧客から数百万ドルをだまし取った。
    B: だから今刑務所にいるんだね。)

fool(フール)

  • 意味:からかう、ばかにする、だます(軽いニュアンス)
  • 自然に使うコツ:深刻な詐欺ではなく、相手をからかうときに使う。
  • 会話例
    A: Don’t let him fool you with his sweet words.
    B: Don’t worry, I know better.
    (A: 彼の甘い言葉にだまされないで。
    B: 大丈夫、ちゃんとわかってるよ。)

まとめのコツ

  • 深刻な詐欺=fraud / scam / con / swindle / deceive
  • 軽い騙し=trick / fool / cheat
  • ニュアンスに応じて「重さ」を意識して選ぶと自然に聞こえる。

 

練習用クイズ

Q1.

「彼はネットで詐欺に遭った。」を英語で言ってみましょう。

He was scammed online.
→ 「be scammed」は「詐欺に遭う」の代表表現。ネット詐欺の文脈では “online” をつけるとより自然。
❌ He did something bad. → 抽象的で不自然。

Q2.

「タクシーでぼったくられた!」を自然な英語にしてください。

I got ripped off by the taxi driver.
→ 「rip-off」は金額が不当に高い時に使う自然な表現。
❌ The taxi was expensive. → 単に「高かった」でニュアンスが弱い。

Q3.

「その会社は投資詐欺をしていた。」を英語にしてください。

The company ran an investment scam.
または The company committed fraud in investments.
→ ニュースやビジネス文脈では “fraud” がフォーマル。
“scam” はカジュアル寄りで、日常会話でもよく使える。

Q4.

「彼は顧客から大金をだまし取った。」を自然に英語で。

He swindled a large amount of money from his clients.
→ 「swindle」はやや古風だが「金銭をだまし取る」意味でピッタリ。
代替表現:He conned his clients out of a fortune.

Q5.

「彼の甘い言葉にだまされないで。」を英語にしてください。

Don’t let him fool you with his sweet words.
→ 「fool」は軽いニュアンスの「だます」。恋愛や人間関係でよく使われる。
❌ Don’t let him trick you. → 意味は通じるが、軽いイタズラ的に聞こえることもある。

👉 こうしたクイズでアウトプット練習をすると、「知ってるけど出てこない」を克服できます。

 

よくある質問(FAQ)

Q. 「fraud」と「scam」の違いは?

A. fraud はニュースや法律で使われるフォーマルな「詐欺」、scam は日常会話やネットでよく使うカジュアルな「詐欺」です。状況に応じて使い分けると自然に聞こえます。

Q. 「rip-off」と「scam」の違いは?

A. rip-off は「ぼったくり」に近く、値段が不当に高いときに使います。scam はもっと広く「だまし」を表すので、ネット詐欺や投資詐欺にも使えます。

Q. 「con」とはどんな意味?

A. con は「だます」「詐欺」の意味で、やや古めの表現です。映画やドラマでよく出てきます。例:He conned me out of money.(彼は私からお金をだまし取った)

Q. 「be scammed」と「get ripped off」はどう違う?

A. be scammed は「詐欺に遭う」という広い意味。get ripped off は「ぼったくられた」という金銭的な被害に限定されるニュアンスです。

Q. 「cheat」と「fraud」の違いは?

A. cheat は試験でのカンニングや浮気など幅広く使えますが、犯罪的な詐欺には弱いです。fraud はニュースで使う深刻な「詐欺」を表します。

Q. 「trick」と「scam」は同じ?

A. いいえ。trick は軽い「いたずら」や小さなだましを表すことが多く、scam は金銭や利益をだまし取る深刻なニュアンスです。

Q. 「swindle」はいつ使う?

A. swindle は「金銭をだまし取る」という意味で、大金やビジネス詐欺などで使われます。日常会話ではあまり登場しませんが、ニュースや小説ではよく見られます。

Q. 「deceive」と「fool」の違いは?

A. deceive はフォーマルで「人を誤解させる」という強い意味。fool は「からかう」「だます」で、軽い人間関係の文脈で使います。

Q. 「これは詐欺だ!」を一番自然に言うなら?

A. 日常会話なら It’s a scam! が自然。深刻な場面やニュースなら This is fraud. と表現すると説得力があります。

Q. 英語表現を学んでも使えないのはなぜ?

A. 知識だけで終わると、実際の会話で出てこないからです。アウトプット→間違える→改善するの流れが大切です。RYO英会話ジムでは「発言を可視化+フィードバック」する仕組みで、多くの受講生が「言えなかった表現が自然に出るようになった」という成果を実感しています。まずは気軽に無料体験レッスンをどうぞ。

 

記事まとめ

今回の記事では、ニュースや日常会話でよく登場する「詐欺」を表す英語表現を幅広く紹介しました。
fraud / scam / con / rip-off を中心に、関連する deceive / trick / cheat / swindle / fool などの表現まで押さえることで、状況に応じて自然に使い分けられるようになります。

また、日本人がやりがちな NG表現(do something bad, lie, cheat の多用など) に注意しつつ、シーン別の会話例や実際にアウトプットできる練習用クイズを通して、知識を「自分の言葉」に変える方法も確認しました。

英語学習は、知って終わりではなく、実際に使って間違えて、改善することが成長につながります。


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