“be stoked”の意味とその4つの使い方【洋画鑑賞に役立つ】

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こんにちは、リョウです。

今日は、”be stoked”の意味とその4つの使い方【洋画鑑賞に役立つ】についてお話します。

この記事を読めば、さらに英語表現がアップします。

それでは、まいりましょう。

 

 

“be stoked”の意味とその4つの使い方

“be stoked about”

マイク
I’m stoked about our trip to Japan!
日本旅行が本当に楽しみだよ!

 

“be stoked to”

リョウ
I’m really stoked to see you.
君に会えるのがほんま楽しみや。

 

“get stoked”

ロバート
I’m getting stoked about buying a new car.
新しい車を買うのにワクワクしてきたよ。

 

“be stoked that”

アイヴァン
Let’s be stoked that you have today.
今日あることにワクワクしよう。

 

“be stoked”で「ワクワクする」という意味のスラングです。発音ですが「ストークトゥッ」のような感じです。

アメリカの洋楽や洋画でよく出てきます。簡単な英単語にすると“excited”や”pleased”、”very happy”に当たります。もともとはアメリカのサーファー文化からきた言葉で今では広くカジュアルな言葉として使われています。

例文のように”be stoked”でいろいろな使い回しができますね。前置詞”about”を使う形については直後に名詞だけでなく最後の例文のように動名詞をおくことも可能です。

さらに”stoked”を強調したい場合は”super”や”really”そして”pretty”と組み合わせるとよいでしょう。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上が、”be stoked”の意味とその4つの使い方【洋画鑑賞に役立つ】でした。

それでは、See you around!

 

 

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。