こんにちは、RYO英会話ジムのリョウです。
「いつもありがとう」は英語で何て言う?
✅ “Thanks as always.”
✅ “Thank you as always.”
たとえばこんなふうに使えます:
Thanks as always for your help!
(いつも手伝ってくれてありがとう!)
日常のちょっとした感謝を英語で伝えたいときにぴったりのフレーズです。
ではこの「いつもありがとう」、カジュアル・具体的・フォーマルの3パターンに分けて、さらに詳しく見ていきましょう!
関連記事
詳しくはこちらの記事でわかりやすく解説しています👇
👉 ビジネス英語の常識!「Thank you in advance」使用時のマナー
- 1 「Thank you every time.」と言ってしまった失敗談
- 2 “Thanks as always.” / “Thank you as always.” の意味と使い方
- 3 まとめ
- 4 シーン別英会話|“Thanks as always.” の使い方
- 5 なぜ「いつもありがとう」すら、独学だと不安になるのか?
- 6 音声を聞いて練習してみよう
- 7 実際のレッスンで見えてきた「よくあるNG表現パターン」
- 8 間違えてOK。大事なのは「改善」すること!
- 9 似た英語表現と関連語彙|会話例&自然に使うコツ
- 10 まとめ:感謝の言葉にも「感情の強さ」と「距離感」がある
- 11 感謝の英語表現クイズ|自然な言い回しを選ぼう!
- 12 お疲れさまでした!
- 13 よくある質問(FAQ)
- 13.1 Q.「Thanks as always」とは?意味は?
- 13.2 Q.「Thanks as always」と「Thank you as always」の違いは?
- 13.3 Q.「Thank you every time」は英語として正しい?
- 13.4 Q.「Thanks always」は使っていいの?
- 13.5 Q.“Much appreciated”の意味と使い方は?
- 13.6 Q.「I’m truly grateful」はどんなときに使う?
- 13.7 Q.「I can’t thank you enough」はどういう意味?
- 13.8 Q.「Forever grateful」は大げさ?どんな場面で使う?
- 13.9 Q.「Thank you by all means」は正しい?
- 13.10 Q.自分の英語表現が自然かどうか不安なときは?
- 14 まとめ
「Thank you every time.」と言ってしまった失敗談
実はこれ、過去の自分の失敗なんですが…
オーストラリアで働いていたとき、何度もサポートしてくれる現地の同僚に感謝を伝えたくて、こう言ったことがありました。
“Thank you every time.”
本人は笑顔で受け取ってくれましたが、少し首をかしげたような表情だったのを、今でも覚えています。
あとで振り返ってみると、文法的には少し不自然で、ネイティブが使わない表現だったと気づきました。伝わるけど、「あ、この人ちょっと英語慣れてないな」と思われたかもしれない…と反省しました。
✅ なんで間違ったの?
日本語の「毎回ありがとう」=「every time」に引っ張られて、直訳してしまったんですよね…。でも英語ではこの場合、“as always” や “every time I see you” のように文脈で自然につなげる表現を使うのがポイントなんです。
✅ こうやって克服しました(Tips)
この失敗をきっかけに、僕は次の3つを意識するようにしました。
- 「日本語の直訳」を一度疑うこと
→シンプルでも自然な英語にこだわるように。 - ネイティブが実際に使っている表現をストックする
→ドラマや実際の会話で使われた感謝表現をメモ。 - 似た意味のフレーズをセットで覚える
→“Thanks as always.” / “Thank you for everything.” / “I appreciate it, as usual.” のように。
このように、間違いから学ぶことが一番記憶に残るんですよね。だからこそ、完璧じゃなくて大丈夫。大切なのは、「あ、間違えたかも」と気づいたあと、どう行動するかです。
「Thank you every time.」といったちょっと不自然な表現を避けて、より自然な言い方を身につけていきましょう!
📩 英語を話せるようになる第一歩として、リョウが無料で学習相談を実施中です。
発言内容の見える化や添削で、あなたの課題を明確にし、次の一歩を一緒に見つけましょう。
“Thanks as always.” / “Thank you as always.” の意味と使い方
💬 意味は?
Thanks as always. や Thank you as always. は、
「いつもありがとう」という感謝の気持ちを伝える英語表現です。
「ありがとう」=“Thanks” / “Thank you” に、
「いつも」=“as always” をプラスすることで、
「毎回感謝してるよ」というニュアンスを丁寧に伝えることができます。
🧠 “as always” ってどういう意味?
“as always” は直訳すると「いつものように」。
このフレーズをつけることで、相手の継続的な行動やいつもしてくれる親切さに感謝の気持ちを込めて表現できます。
✅ 比較してみよう:
| 英語表現 | 日本語訳 | ニュアンス |
|---|---|---|
| Thanks. | ありがとう。 | 一般的な感謝 |
| Thanks as always. | いつもありがとう。 | 継続的な行動に対する感謝 |
🗣 よくある使い方【シンプル編】
ちょっとしたメールや会話の最後にサラッと添えるのが自然です。
Thanks as always!
(いつもありがとう!)
Thank you as always for your help.
(いつも助けてくれてありがとう。)
✍️ フォーマルな場面でも使える?
カジュアルな響きはありますが、丁寧語の“Thank you”を使えば、ビジネスでもOKです。
ただし、よりフォーマルな印象を出したい場合は、以下のような表現もおすすめです。
Thank you for your continued support.
(引き続きのご支援ありがとうございます。)
I appreciate your ongoing assistance.
(継続的なご協力に感謝しております。)
❌ 間違いやすい表現に注意!
日本語の「毎回ありがとう」を直訳して、
“Thank you every time.”
と言ってしまう人が多いですが、これはネイティブが使わない不自然な表現です。
▶️ 正しくは…
✅ “Thanks as always.”
✅ “Thanks every time I see you.”(文脈次第で使える)
💡 応用パターンも覚えておこう!
| フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Thanks again! | またまたありがとう!(繰り返し感謝) |
| Thanks so much as always. | 毎回本当にありがとう! |
| I really appreciate your help, as always. | 毎回助けてくれて本当に感謝してるよ。 |
まとめ
“Thanks as always.” は、日常会話からビジネスまで幅広く使える万能フレーズです。
感謝の気持ちを丁寧かつ自然に伝えたいときに、ぜひ使ってみてくださいね。
このあとは、「間違って覚えてた失敗談」や「具体的な応用フレーズ」もご紹介していますので、
感謝の気持ちを伝える英語をもっと深く身につけたい方は、ぜひ続けて読んでみてください!
シーン別英会話|“Thanks as always.” の使い方
💼 ビジネスメールで感謝を伝えるとき
(いつも素早い対応、ありがとう。)
(どういたしまして!他にも何かあれば教えてください。)
🔍自然に使うコツ:
「毎回のことだけど、本当に助かってます」という気持ちを伝えたいときに便利です。
メールの締めの一言としても使える万能表現!
🏠 家族に感謝を伝えるとき
(いつも皿洗いしてくれて、ありがとう。)
(いいよ!手伝えてうれしいよ。)
🔍自然に使うコツ:
家族やパートナーに「当たり前」と思わず、感謝の気持ちを口に出す習慣づけにぴったり。
小さな行動に“Thanks as always”を添えると、やさしい空気が生まれます。
☕ カフェの常連としてスタッフにお礼を言うとき
(いつもありがとう。あなたのコーヒーが一番!)
(わぁ、ありがとう!うれしいです。)
🔍自然に使うコツ:
毎日のように会う人には、短い一言で感謝の気持ちを伝えるのがポイント。
“Thanks as always.” だけでも、ちゃんと気持ちは届きます。
📩 SNSのやり取りやYouTubeコメントなどで
(いつも素敵なコメント、ありがとう!)
(どういたしまして!あなたのコンテンツ好きです。)
🔍自然に使うコツ:
オンラインでもリアルでも、「継続的に関わってくれている人」には、as always を使うことで距離がグッと縮まります。
こうしたシーンに合わせて、“Thanks as always.” をうまく取り入れてみましょう。
一言そえるだけで、英語でも感謝上手な人になれますよ!
なぜ「いつもありがとう」すら、独学だと不安になるのか?
英語学習は「覚える」だけでは不十分で、実際に使って、間違えて、改善するプロセスがとても大事です。
でも、独学だとこうしたアウトプットやフィードバックのチャンスがどうしても限られてしまいます。
たとえば “Thank you every time.” のように、一見正しそうだけど実は不自然な表現。
こういった間違いは、自分ではなかなか気づけないものです。
実際、RYO英会話ジムでも「表現は知ってたけど、会話で出てこなかった」「間違えて使って初めて気づけた」という声を多くいただきます。
📣 間違えるほど、英語は伸びます。しっかり見てるからこそ、改善できるんです。
たとえば、ある受講生の方は「自分は英語で話すのが苦手だと思い込んでいたけど、何度も実践して修正を重ねることで“自分にもできる”という実感が持てた」と話してくれました。
▶︎ 受講生の気づきと変化はこちら(別タブで開きます)
他にも「会話の中で自然なリアクションができるようになった」「ネイティブとの会話が怖くなくなった」など、実践の中で得られる気づきがたくさんあります。
▶︎ その他受講生の声も見てみる
🎁 今月は、無料体験レッスンの枠を5名まで開放しています
RYO英会話ジムでは、あなたの「今の英語」をベースに
何が伸びしろで、どう改善できるかを明確にします。
「自分の英語が伝わってるか不安…」
「独学で限界を感じてきた…」
そんな方こそ、一度体験してみてください。
音声を聞いて練習してみよう
2. 具体的に言う「いつもありがとう」
いつも応援してくれるお客さんへ…
いつも応援ありがとう。
家事をいつも手伝ってくれる妻へ…
いつも手伝ってくれてありがとう。
いつも話を聞いてくれる友人へ…
いつも聞いてくれてありがとう。
旦那へ…
いつも私の味方でいてくれてありがとう。
3. フォーマルに言う「いつもありがとう」
お客さんへ…
いつもご配慮いただき感謝しております。
いつもご親切にしていただき感謝してます。
実際のレッスンで見えてきた「よくあるNG表現パターン」
RYO英会話ジムのレッスンでは、毎日たくさんのアウトプットに触れる中で、日本人がよく間違えやすいパターンが見えてきます。
ここでは、「いつもありがとう」などの感謝フレーズにまつわる、よくあるNG表現をいくつかご紹介します。
❌ Thank you every time.
✅ 正しくは:Thanks as always. / Thank you for everything.
→ 「毎回ありがとう」を直訳した表現ですが、ネイティブには不自然に聞こえてしまうフレーズです。“every time”は時と場合によって使える場面もありますが、単体で使うと違和感が出ます。
❌ Thanks always.
✅ 正しくは:Thanks as always.
→ “Thanks always”は語順が不自然です。“always”を副詞として使うときは、“as always”のようにフレーズとして完成されている形を使いましょう。
❌ Thank you as usually.
✅ 正しくは:Thank you as usual.
→ “usually”は副詞、“usual”は形容詞。ここでは“as usual”(いつも通りに)という熟語で使います。ちょっとした語尾の違いですが、ネイティブにはすぐ伝わります。
❌ I appreciate it every time.
✅ より自然なのは:I appreciate it, as always.
→ 意味は通じますが、少しぎこちなく聞こえます。感謝の表現は、ナチュラルな言い回しを覚えることがポイントです。
❌ Thank you by all means.
✅ 正しくは:Thank you very much. / I really appreciate it.
→ “by all means”は「どうぞ」「ぜひ」という許可や同意の意味で使うので、「ありがとう」の代わりにはなりません。意味の混同に注意しましょう。
間違えてOK。大事なのは「改善」すること!
英語学習は、間違えてナンボです。むしろ間違えることで、自分の課題がはっきり見えてきます。
RYO英会話ジムでは、こうした「ちょっとした違和感」や「自分では気づけないクセ」も見逃さず、一緒に改善していく伴走型のサポートを行っています。
📣 ミスは“伸びしろ”。正しく直せば、自然に英語が伝わるようになります。
「もっと自然に話せるようになりたい」と思ったら、
まずはお気軽に無料体験レッスンを試してみてください。
▶︎ 今すぐ体験して、“伸びる英語学習”を体感する(別タブで開きます)
似た英語表現と関連語彙|会話例&自然に使うコツ
1. I can’t thank you enough.
(感謝してもしきれない)
🧠 自然に使うコツ
強く感謝を伝えたいときに◎。相手が大きな助けをしてくれたときなどに使うと効果的。
💬 会話例
(昨日助けてくれて、感謝してもしきれないよ。)
(全然大丈夫!手助けできてよかったよ。)
2. Much appreciated.
(本当に感謝してます)
🧠 自然に使うコツ
カジュアルだけど少し丁寧さもある絶妙な表現。口語・メールどちらでも使えます。主語を省いてシンプルに言えるのがポイント。
💬 会話例
(今朝ファイル受け取りました。感謝してます!)
(いつでもどうぞ!他にも何かあれば言ってね。)
3. I’m truly grateful.
(心から感謝しています)
🧠 自然に使うコツ
感謝の深さを表すときにぴったり。ビジネスでも丁寧な印象になります。
💬 会話例
(あなたの継続的なサポートに、心から感謝しています。)
(そう言ってもらえてうれしいよ。ありがとう。)
4. Big thanks.
(本当にありがとう)
🧠 自然に使うコツ
SNSやカジュアルなメッセージにおすすめ。フランクだけど気持ちはしっかり伝わる便利フレーズ。
💬 会話例
(代わりに出勤してくれて、本当にありがとう!)
(ぜんぜんいいよ。助けになれてよかった。)
5. Forever grateful.
(永遠に感謝してます)
🧠 自然に使うコツ
感情を込めて伝えたいときや、SNSで感謝ポストを書くときなどに最適。少し大げさに聞こえることもあるので、感謝の重みがあるとき限定で使うのが◎
💬 会話例
(誰も助けてくれなかったとき、あなたは支えてくれた。ずっと感謝してます。)
(そう言ってくれて嬉しいよ。いつでも頼ってね。)
まとめ:感謝の言葉にも「感情の強さ」と「距離感」がある
どれも「ありがとう」を伝えるフレーズですが、
その背景には感謝のレベル、状況、相手との関係性が隠れています。
✔ ビジネスでは “I’m truly grateful.”
✔ カジュアルに “Big thanks.”
✔ 感情を込めたいときは “I can’t thank you enough.” など、
場面に合わせた「ありがとう」を使いこなすことで、英語がもっと伝わるようになります!
感謝の英語表現クイズ|自然な言い回しを選ぼう!
【Q1】
ビジネスメールの締めくくりとして自然な表現はどれ?
A. Thank you every time.
B. Thanks always.
C. Thank you as always.
D. I thank always.
→「いつもありがとうございます」の自然で丁寧な表現です。AやBは日本語直訳の不自然な言い方です。
【Q2】
「感謝してもしきれません」という気持ちを英語で一番自然に伝えられるのはどれ?
A. I appreciate all times.
B. I can’t thank you enough.
C. I thank you so much every time.
D. I’m thank you forever.
→「感謝してもしきれない」という強い感謝を伝えるときに使います。A・C・Dはいずれも文法や語順に不自然さがあります。
【Q3】
「心から感謝しています」と丁寧に伝えたいときの適切な表現は?
A. I’m truly grateful.
B. I’m truly appreciated.
C. I appreciate truly.
D. I truly thanks you.
→ “grateful” は「感謝している」という形容詞です。“appreciated” を使いたい場合は “I truly appreciate it.” のように言い換えましょう。
【Q4】
カジュアルなメッセージやSNSで「本当にありがとう」を伝えるなら?
A. Much appreciate.
B. Much appreciated.
C. Very appreciated.
D. Very appreciate it.
→ 主語を省略した口語的な感謝表現。フォーマルすぎず、カジュアルすぎず使いやすいフレーズです。
【Q5】
次の会話に自然に続くフレーズを選びましょう:
A: You always help me out when I’m in trouble.
B: ______
A. Thank you by all means.
B. Thanks always.
C. Thank you every time.
D. Thanks as always.
→ 相手の「いつも助けてくれる」という言葉に対して「いつもありがとう」と返すのに自然な表現です。
お疲れさまでした!
表現が「自然かどうか」の違いって、実はほんのちょっとの語順や語感の違いだったりします。
こうしたクイズで繰り返し触れることで、感覚的に“使える英語”が身についていきますよ!
📣 間違えてもOK!そこから学んでいくことが、最短の上達法です。
もし「自分の表現が合ってるか不安…」「自然に話せるようになりたい」と感じていたら、
▶︎ 今すぐ無料体験して、“伸びる感覚”を体感しよう!
よくある質問(FAQ)
Q.「Thanks as always」とは?意味は?
A. “Thanks as always” は「いつもありがとう」という意味で、日常的に支えてくれる人への感謝を表すカジュアルなフレーズです。メールや会話の終わりにそっと添えるだけで好印象を与えます。
Q.「Thanks as always」と「Thank you as always」の違いは?
A. 両方とも意味は同じで「いつもありがとう」ですが、“Thanks” はよりカジュアルで、“Thank you” の方が少し丁寧な響きになります。場面や相手との関係で使い分けましょう。
Q.「Thank you every time」は英語として正しい?
A. いいえ、“Thank you every time” は不自然な表現です。ネイティブはその代わりに “Thank you as always” や “Thanks every time you help me” のように文脈を加えて使います。
Q.「Thanks always」は使っていいの?
A. “Thanks always” は英語として不自然な語順なので避けましょう。正しくは “Thanks as always” や “Thank you, as usual” のような自然な形で使うのがポイントです。
Q.“Much appreciated”の意味と使い方は?
A. “Much appreciated” は「本当に感謝してます」という意味で、ビジネスメールでも会話でも使えます。主語を省略して短く言えるので便利です。例:Much appreciated for your help!
Q.「I’m truly grateful」はどんなときに使う?
A. “I’m truly grateful” は「心から感謝しています」という意味で、少しフォーマルな場面や深い感謝を伝えたいときに使います。ビジネスや手紙でも自然に使えます。
Q.「I can’t thank you enough」はどういう意味?
A. “I can’t thank you enough” は「感謝してもしきれない」という強い気持ちを表す表現です。相手に深く助けられたときなどに使うと気持ちがしっかり伝わります。
Q.「Forever grateful」は大げさ?どんな場面で使う?
A. “Forever grateful” は「ずっと感謝しています」という意味で、感情がこもった表現です。SNSやスピーチなど、少しドラマチックに伝えたいときに使うと効果的です。
Q.「Thank you by all means」は正しい?
A. いいえ、“Thank you by all means” は間違いです。“by all means” は「どうぞ」や「ぜひ」の意味なので、感謝の表現としては使えません。正しくは “Thank you very much” などです。
Q.自分の英語表現が自然かどうか不安なときは?
A. 一人で学んでいると、ちょっとした不自然な表現に気づきにくいものです。RYO英会話ジムでは、あなたのアウトプットに丁寧なフィードバックを行い、自然で伝わる英語を身につけられます。
▶︎ 無料体験レッスンはこちら(5名限定)
まとめ
「Thanks as always」は、日常でもビジネスでも使える自然な感謝表現です。
ただし、「Thank you every time」など日本人に多い間違い表現には注意が必要です。
今回はその正しい使い方に加え、似た表現や会話例、よくあるミス、そして練習クイズまでご紹介しました。
これらを繰り返しアウトプットしながら学ぶことで、「伝わる英語表現」が自然と身につくようになります。
▶︎ 今すぐ無料体験して、“話せる実感”をつかもう!
【限定5名】あなたの英語をプロがしっかりチェックして、自然に話せる英語力へと導きます。
→ 無料体験レッスンはこちら(別タブで開きます)














































コメントを残す