こんにちは、RYO英会話ジムです。
「湯気」は英語で?
✅ steam を使います。
例文:
I need to turn on the exhaust fan. There’s too much steam.
(換気扇をつけないと。湯気がすごい。)
「煙」は英語で?
✅ smoke を使います。
例文:
I burned the toast and now there’s smoke everywhere!
(トーストを焦がしちゃって、煙が部屋中に広がってる!)
このように、「湯気」=steam、「煙」=smoke が基本表現です。
では、他にもある関連表現や使い分けのコツを、さらに詳しく見ていきましょう!
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- 1 「湯気」が出てるのに、言葉が出てこない—僕の失敗談
- 2 🔥「steam」「smoke」の意味と使い方を詳しく解説!
- 3 🤔 よくある関連語・似た表現と違い
- 4 ✅ 学習者が押さえておきたいポイント
- 5 ☕ シーン別英会話:日常生活での「湯気・煙」の使い分け
- 6 ✅ 自然に使うコツ
- 7 📣 なぜ「steam」と「smoke」がわかっても、話せるようにならないのか?
- 8 💬 RYO英会話ジムでは、こんな気づきが生まれています
- 9 🆓 今月は無料体験レッスンの枠を5名まで開放しています
- 10 ❌ よくあるNG表現パターン(実際のレッスンからの気づき)
- 11 ☑️ まとめ:ミスは伸びしろです!
- 12 🌫️ 1. mist(ミスト、細かい霧)
- 13 🌁 2. fog(濃い霧)
- 14 🧪 3. fumes(有害な煙・ガス)
- 15 🌬️ 4. vapor(水蒸気)
- 16 ✅ 関連語の使い分けまとめ表
- 17 🌟コツ:意味だけでなく「匂い・見た目・感じ方」で覚えると記憶に残る!
- 18 📝 湯気・煙・霧などに関する語彙クイズ(全5問)
- 19 よくある質問(FAQ)
- 20 📝 まとめ:言葉の違いを知るだけで、英語の伝わり方が変わる!
「湯気」が出てるのに、言葉が出てこない—僕の失敗談
ある日、海外の友人と料理をしていたときのこと。
鍋からモクモクと湯気が立ち上っていて、「換気扇つけた方がいいかな?」と思い、英語で伝えようとした瞬間…
頭に浮かんだのは、“smoke” だけ。
でも「これ、煙じゃないよな?でも他に思いつかない…」
とそのまま言えず、モゴモゴして終わり。
結局、「開けようか?」と聞かれて、「うん、そうして」と頷くだけで終わりました。
「言えそうで言えない」モヤモヤ、ありませんか?
あのときの自分のように、「なんとなく違うとわかってるのに、他の言葉が出てこない」っていう状況、英語学習者あるあるだと思います。
特に「湯気」や「蒸気」って、日本語だと自然に区別してるけど、英語では意外とピンとこない。
こうすれば乗り越えられる!克服のコツ
✅ 1つの単語にこだわらず、状況ごとに表現で覚える
→ たとえば “There’s steam on the mirror.”(鏡が湯気で曇ってる)など、使われる文ごとストックしておくとスッと出やすい。
✅ 感覚でわかる「場面イメージ」と結びつける
→ smoke=焦げた臭いがしてそう、steam=料理中のほっこりした感じ…など、視覚や臭いで違いを感じてみるのも効果的。
✅ 言葉が出てこなくても、自分なりに言い換える力をつける
→ たとえば “Hot air is coming up.” とかでもOK。正確さよりも伝えることを優先する柔軟さも大切です。
こんなふうに、失敗こそが学びの種。
次からは「湯気って英語でなんだっけ?」とならないように、一緒に表現を身につけていきましょう!
次は、「湯気」「煙」以外の関連表現や使い分けのコツを見ていきます。
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発言内容の見える化や添削で、あなたの課題を明確にし、次の一歩を一緒に見つけましょう。
🔥「steam」「smoke」の意味と使い方を詳しく解説!
🫧 1. steam:湯気・蒸気
✅ 意味:
水が加熱されて気体になったもの。無色透明か白っぽい見た目で、料理・お風呂・アイロンなどの場面でよく使われる。
✅ よく使う場面と例文:
- 料理中の湯気
→ The pot is boiling. There’s a lot of steam.
(鍋が沸騰してる。湯気がすごい。) - 鏡のくもり
→ The mirror is fogged up with steam.
(鏡が湯気でくもってる。) - スチームアイロン
→ Be careful! The steam is really hot.
(気をつけて!この蒸気すごく熱いよ。)
✅ よくある間違い:
× There’s a lot of smoke in the kitchen.(←料理中の湯気を言いたかった)
→ smoke は「煙」なので、誤解されることも。
💨 2. smoke:煙
✅ 意味:
何かが燃えたときに出る黒や灰色の煙。たいてい臭いがあり、火災やたばこ、焦げた食べ物の場面で使われる。
✅ よく使う場面と例文:
- たばこの煙
→ I don’t like the smell of smoke.
(たばこの煙の匂いが苦手。) - 火事のときの煙
→ The room was filled with smoke.
(部屋が煙でいっぱいだった。) - トーストを焦がしたとき
→ Oops, I burned the toast. So much smoke!
(うっかりトースト焦がしちゃった。煙がすごい!)
🤔 よくある関連語・似た表現と違い
| 英単語 | 意味 | よく使われる場面 | ポイント |
|---|---|---|---|
| steam | 湯気・蒸気 | お風呂、料理、加湿器 | 水分を含んだ白いもや |
| smoke | 煙 | 火災、たばこ、焦げた料理 | 燃えたときの灰色または黒いもや |
| mist | 霧・霧状の水分 | 自然、加湿器、朝の景色 | 自然現象やスプレー状 |
| fog | 濃い霧 | 天気(視界が悪くなる霧) | mist よりも濃い霧(視界が遮られる) |
| vapor | 水蒸気(科学的) | 理科・化学用語、テクニカルな文脈 | 日常ではあまり使わない |
| fumes | 有害な煙・ガス | 工場、化学薬品、排気ガス | 有毒なイメージ。臭いがきついことも |
✅ 学習者が押さえておきたいポイント
- 「湯気=steam、煙=smoke」をまずは基本として覚える
- mist/fog/vaporなどは、それぞれの使われる場面で感覚を掴む
- 英語は“単語単体”よりも、表現セットで覚えるほうが実践的!
次は、会話の中でよく使うフレーズや言い換え表現も紹介していきますね!「あれ?英語でなんて言うんだっけ…」と詰まらないためにも、感覚で使えるようにしていきましょう。
☕ シーン別英会話:日常生活での「湯気・煙」の使い分け
🍳シーン1:料理中に湯気がすごいとき
steamy(湯気っぽい)ってきたね。窓開けようか?
うん、スープが沸いてるから、steam(湯気)がすごい。
🍞シーン2:パンを焦がして煙だらけに…
うわっ…なんか焦げたにおいがする。
またトースト焦がしちゃった。smoke(煙)がすごい!
🛁シーン3:お風呂上がりに鏡が曇ってる
鏡がなんでこんなに曇ってるの?
steam(湯気)だよ。今シャワー浴びたばかりだから。
🚬シーン4:たばこの煙が気になるとき
ここでタバコ吸ってもいい?
ごめん、cigarette smoke(たばこの煙)が苦手なんだ。
✅ 自然に使うコツ
- 「smoke」=何かが燃えたときと覚えておくとわかりやすい。焦げ、タバコ、火災、BBQなど。
- 「steam」=水が温められて白く立ち上る感じ。料理、シャワー、温泉、スチームアイロンなどで使う。
- 「foggy」や「fogged up」もセットで覚えると便利! 湯気で曇った鏡や窓に使える。
- smokeとsteamは見た目が似てても、出どころと匂いが違う!(smokeは基本くさい)
このあとのセクションでは、「間違いやすい応用表現やNG例」も取り上げていきます!あなたも「これはsmoke?steam?」と迷った経験があれば、しっかり区別しておきましょう。
📣 なぜ「steam」と「smoke」がわかっても、話せるようにならないのか?
「知ってるのに、会話になると出てこない…」
そんなふうに“わかる”と“使える”のギャップを感じたことはありませんか?
このギャップを埋めるには、自分の口でアウトプットし、間違え、そして直すという地道なプロセスが欠かせません。
でも正直、独学では“間違える場所”も、“誰かに見てもらう機会”もない。だからこそ、伸び悩みやすいのです。
💬 RYO英会話ジムでは、こんな気づきが生まれています
例えば、会社員として子育てと両立しながら受講を続けた森田さんは、こう語っています。
「どんなふうに話したらもっと伝わるか、毎回気づきがある。単に“正しい文法”を直されるのではなく、“伝わり方”まで考えるようになりました」
また、海外勤務を目指して受講している桑原さんは、
「一人で勉強していたときは、何が足りないのかもわからなかった。ここに来て、ようやく自分の“改善ポイント”が見えてきました」
そんな声が日々届いています。
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そして、あなたの英語をちゃんと見て、共に改善していく場所がここにあります。
❌ よくあるNG表現パターン(実際のレッスンからの気づき)
※以下はすべて、RYO英会話ジムのレッスン中に生徒さんが実際に使った表現から見えてきた間違いの傾向です。
「あるある」と感じたら、あなたにも伸びしろありです!
🧯❌ 1. 「湯気」と「煙」をどちらも smoke にしてしまう
× There’s smoke coming from the hot soup.
🔥 誤解されやすいポイント!
ネイティブは smoke というと、「何かが焦げた/燃えてる?」と心配してしまうことも。
✅ 正しくは:
There’s steam coming from the hot soup.
(熱いスープから湯気が出てる)
🪞❌ 2. 鏡がくもってる=It’s cloudy
× The mirror is cloudy after the shower.
💡 文法的には間違っていないけど、不自然。
cloudy は基本「天気」に使う単語。鏡にはあまり使わない。
✅ よく使われる自然な言い方は:
The mirror is fogged up.
(鏡がくもってる)
🔥❌ 3. 焦げた匂いを steam で表現
× I smell steam from the kitchen.
🧠 「匂いがする=smell」+「湯気=steam」→ 不自然な組み合わせ
→ 湯気に臭いは基本ない。匂いがある=煙(smoke)のサイン。
✅ 焦げた匂いを伝えたいなら:
I smell smoke from the kitchen.
(キッチンから煙のにおいがする)
🗣️❌ 4. 「くもる」を「white」や「misty」で言い換えすぎて不自然
× The window is white because of the bath.
👀 伝えたいことはわかるけど、white = 色の話になってしまう。
✅ よく使うナチュラルな表現:
The window is fogged up. / There’s steam on the window.
☑️ まとめ:ミスは伸びしろです!
これらの表現ミスは、ほとんどの日本人学習者が一度は通る道。
でも安心してください。間違いこそが学びのチャンスです。
RYO英会話ジムでは、あなたの実際の発言から改善ポイントを見つけて、伝わる英語へと導きます。
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🌫️ 1. mist(ミスト、細かい霧)
✅ 意味と使い方のコツ
- 自然な霧や、スプレー状の霧に使う
- 湿気はあるけど、視界はある程度保たれるレベルの霧
- アロマミスト、加湿器、朝の風景などにぴったり
💬 会話例
朝のmist(霧)って好き。なんか静けさが出るよね。
うん、特に山の中とかだとすごく落ち着くよね。
🌁 2. fog(濃い霧)
✅ 意味と使い方のコツ
- mist よりも濃くて視界が悪い霧
- 天気予報でよく出てくる
- 都市部や沿岸部で朝に出ることが多い
💬 会話例
運転気をつけて。高速、fog(濃い霧)が出てるって。
ありがとう。フォグランプつけて走るよ。
🧪 3. fumes(有害な煙・ガス)
✅ 意味と使い方のコツ
- 強い匂いや有害な成分を含む煙・ガス
- 工場、排気ガス、塗料のにおいなど
- 日常会話では「臭い」や「頭が痛くなる」的なニュアンスで使われる
💬 会話例
このペンキのfumes(臭いガス)で頭がクラクラする…
窓開けよう。新鮮な空気入れなきゃね。
🌬️ 4. vapor(水蒸気)
✅ 意味と使い方のコツ
- より科学的・技術的な響きのある言葉
- 「水蒸気」としての正確な表現で、理科や製品説明でよく出る
- 日常会話ではあまり使わないが、電子タバコ(vape)や説明書で出てくることも
💬 会話例
加湿器は水をvapor(水蒸気)に変えるんだよ。
ああ、それで部屋がしっとりするんだね。
✅ 関連語の使い分けまとめ表
| 表現 | 日本語訳 | 特徴・使う場面 | ニュアンス |
|---|---|---|---|
| mist | 霧、ミスト | 朝の自然、加湿器など | 柔らかくて視界あり |
| fog | 濃霧 | 視界が悪い霧、天候 | 厚くて前が見えにくい |
| fumes | 有害な煙 | ガス・塗料・工場 | 匂いが強く健康に悪い |
| vapor | 水蒸気 | 科学的な説明、湿度 | テクニカルな表現 |
🌟コツ:意味だけでなく「匂い・見た目・感じ方」で覚えると記憶に残る!
たとえば:
- mist/fog → 自然でひんやり、視界に関わる
- fumes → 臭いがキツい、不快感や注意が必要
- vapor → 機械や加湿器、専門的な響き
こうした違いを感覚レベルで掴むことで、会話中にも迷わず適切な表現が出せるようになります!
📝 湯気・煙・霧などに関する語彙クイズ(全5問)
❶ お風呂あがり、鏡が曇っている。正しい表現はどれ?
A. The mirror is cloudy.
B. The mirror is fogged up.
C. The mirror is smoked.
D. The mirror is vaporized.
→ fogged up は「(鏡やガラスが)くもる」の自然な表現。
Aの cloudy は不自然(主に天気用)、C・Dは誤用。
❷ トーストを焦がして部屋中に煙が充満している。正しい英語は?
A. There’s mist in the room.
B. There’s steam in the room.
C. There’s smoke in the room.
D. There’s fog in the room.
→ 焦げた匂い+見える白または黒っぽいもや=smoke
→ mistやfogは自然現象、steamは湯気で匂いがない
❸ 朝の山道で視界が悪いほど霧が出ていた。最も適切な単語は?
A. steam
B. fog
C. fumes
D. vapor
→ fog は「濃霧」で、視界を遮るほどのレベルの霧を表現。
mist だともっと薄い霧で視界はそこそこある。
❹ 塗装作業中に、頭が痛くなるような有害なガスが出ている。どれが自然?
A. The room is full of smoke.
B. The fumes from the paint are strong.
C. There’s fog from the paint.
D. The paint is steaming.
→ fumes は「有害なガスや煙」に使う。
Aの smoke も一見正解に見えるが、火が出てないので不自然。
❺ 加湿器は水を何に変えて空気中に出している?
A. mist
B. fog
C. vapor
D. smoke
→ vapor は「水蒸気」で、加湿器など機械が水を加熱して出す時に使う言葉。
日常会話ではmistも使われるが、機能的に正しいのはvapor。
よくある質問(FAQ)
Q.「湯気」は英語でなんて言うの?
A. 「湯気」は英語で steam と言います。たとえば料理中に立ちのぼる白いもやのことです。
✅ 例:There’s steam coming from the pot.
Q.「煙」は英語でどう表現する?
A. 「煙」は smoke と言います。何かが燃えたり焦げたりしたときに出るものが「煙」です。
✅ 例:The room was filled with smoke.
Q.「mist」と「fog」の違いは?
A. どちらも「霧」ですが、mistは薄くて視界がある霧、fogはもっと濃くて視界が悪くなる霧です。朝の山道や海辺などではfogがよく使われます。
Q.「fumes」と「smoke」の違いは?
A. fumesは「有害な煙・ガス」で、工場の排気やペンキのにおいなどに使います。smokeは燃えたときに出る「煙」。どちらも見た目は似ていますが、fumesは体に悪いイメージがあります。
Q.「steam」と「vapor」の違いって何?
A. steamは料理中やお風呂で出る「湯気」、vaporはもう少し科学的な「水蒸気」というニュアンス。日常会話では steam をよく使いますが、加湿器の説明などでは vapor が使われます。
Q.「鏡がくもる」は英語でなんて言うの?
A. 「鏡がくもる」は fogged up や steamed up を使って表現します。
✅ 例:The mirror is fogged up after the shower.
Q.「湯気がすごい!」って自然に言うには?
A. 会話では It’s getting steamy in here. のように、steamy を使うとナチュラルです。
※ steamy は「湯気でむんむんしてる」という意味もあり、暑い部屋の状況にもよく使われます。
Q.「煙くて息ができない」って英語でどう言う?
A. It’s so smoky, I can’t breathe. のように言います。smoky は「煙で充満している」状態を表します。たばこや火事のシーンで使えます。
Q.「mist」や「fog」は日常会話で使えるの?
A. はい、自然の風景を話すときによく使います。It was misty this morning.(今朝は霧が出てた)のような形で自然に使えますよ。
Q. 英語表現って知ってるだけじゃ話せるようにならないの?
A. はい、実際に声に出して使ってみること(アウトプット)がとても大事です。間違えて気づき、直すことで使える英語が定着します。
RYO英会話ジムでは、そんな「使えるようになる学習」を体験できます。
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📝 まとめ:言葉の違いを知るだけで、英語の伝わり方が変わる!
「湯気=steam」「煙=smoke」という基本から、mist、fog、fumes、vapor といった関連語の違いまで見てきましたね。
似ているようで使い方やニュアンスが全く違うからこそ、こうした表現を状況ごとに正しく使い分けられることが、自然な英語への第一歩です。
ただ、「知ってる」だけでは会話では使えません。
実際に話してみて、間違えて、気づいて、直す。この繰り返しがあなたの英語を確実に変えていきます。
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