こんにちは、RYO英会話ジムです!
💡「fulfill」ってどういう意味?
👉 答え:「約束・目標・要件などを果たす/満たす/実現する」という意味の動詞です。
📌 例文:
“She fulfilled her dream of studying abroad.”
(彼女は留学するという夢を実現しました。)
ビジネス英語やフォーマルな場面でよく使われるこの単語。「プロジェクトの完了」「目標の達成」「契約の履行」など、さまざまな場面で使える便利な表現です。
さらに詳しく見ていきましょう! 👇
🔗関連記事
- 1 💥TOEICでは覚えたけど…実際には使えなかった「fulfill」|僕の失敗エピソード
- 2 ✨「fulfill」の意味と使い方を詳しく解説!
- 3 🔁「fulfill」と似た英語表現の比較
- 4 💬シーン別英会話:「目標の実現」と「約束の履行」
- 5 💡自然に使うコツ
- 6 🎯なぜ「fulfill」を知っていても、会話で使えないのか?
- 7 🌱中途半端に話せる人こそ、伸びしろが大きい
- 8 🚀今月は無料体験レッスンの枠を【5名限定】で開放中!
- 9 使われる場面の紹介
- 10 ❌実際のレッスンでよく見かける「fulfill」のNGパターン
- 11 🌱ミスを恐れず、伸びる学習を。
- 12 🔁「fulfill」に似た英語表現・関連語彙の紹介
- 13 📝まとめ:使い分けのポイント早見表
- 14 ✅英語表現クイズ:使い分けをマスターしよう!
- 15 よくある質問(FAQ)
- 15.1 Q. 「fulfill」とはどういう意味ですか?
- 15.2 Q. 「fulfill」の使い方を簡単に教えてください
- 15.3 Q. 「fulfill」と「fill」の違いは何ですか?
- 15.4 Q. 「fulfill」と「achieve」の違いは?
- 15.5 Q. 「fulfill」と「meet」の違いは何ですか?
- 15.6 Q. 「fulfill」は日常会話でも使えますか?
- 15.7 Q. 「fulfill」の後ろに前置詞は必要ですか?
- 15.8 Q. 「fulfill」の名詞形は何ですか?
- 15.9 Q. 「fulfill」を使った例文を覚えるコツはありますか?
- 15.10 Q. 英語表現を覚えても会話で使えません…どうすればいい?
- 16 📝この記事のまとめ
💥TOEICでは覚えたけど…実際には使えなかった「fulfill」|僕の失敗エピソード
英語を学んでいると、「あ、これ見たことある!」という単語に出会うことってよくありますよね。
「fulfill」もその1つでした。
TOEICの単語帳で「fulfill = 果たす、満たす」という意味でしっかり暗記していたはずなのに、
実際の会話やメールで使おうと思っても、“どの場面で使えばいいのか”まったくピンとこなかったんです。
当時の僕は、「この単語、どこで出番あるの?」とモヤモヤしてました。
たとえば、仕事のメールで「目標を達成しました」と言いたいときに、
「achieveだったっけ?それともcomplete?…fulfillってアリなのか?」と混乱してしまい、結局、safeな表現しか使えずに終わってしまう。
つまり、“知ってるけど使えない”状態でした。
✅共感ポイント
この失敗は、「知識として覚えている単語」と「実際に使える単語」は違うという、英語学習者にありがちな壁でした。
「英語を読める・聞けるようになってきたのに、話すとなると急に出てこない…」そんな経験ありませんか?
🔧克服のコツ|「使う場面」をストックする
僕がこの壁を乗り越えるために意識したことは、以下の3つです:
- 「どんな場面で使うか?」をイメージで覚える
→ 例:「プロジェクトの要件を満たす」「夢を実現する」「約束を果たす」など、具体的な文脈とセットで記憶。 - 自分の実生活に置き換えて言ってみる
→「I fulfilled my goal of running a full marathon.(フルマラソン完走という目標を達成した)」のように、自分の経験とリンクさせる。 - あえて使う練習をする(例文スピーキング)
→ 音読やロールプレイで「fulfill」を主語にしたフレーズを練習する。
“知っている”を“使える”に変えるためには、「意味」だけでなく「使いどころ」をセットで覚えるのがカギです。
次は、そんな「fulfill」の実用的な使い方を、さらに例文で確認していきましょう👇
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✨「fulfill」の意味と使い方を詳しく解説!
🔤基本の意味
fulfill は主に次のような意味で使われます:
- (約束・義務・夢など)を果たす/実現する
- (条件・基準など)を満たす
使われる場面はビジネス・フォーマルな文脈が多く、丁寧で洗練された印象を与える動詞です。
📚文法・語法のポイント
- 他動詞(前置詞なしで目的語をとる)
✅ fulfill a promise / fulfill requirements / fulfill a dream - 進行形にはあまりしない
❌ × I’m fulfilling my dream now.(やや不自然)
✅ ○ I have fulfilled my dream. - 名詞形は fulfillment
例:the fulfillment of a dream(夢の実現)
💼よく使われる場面と例文
| シーン | 英文例 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| ✅ 約束を果たす | He fulfilled his promise to help her. | 彼は彼女を助けるという約束を果たした。 |
| ✅ 条件を満たす | The candidate must fulfill all the requirements. | 候補者はすべての要件を満たす必要がある。 |
| ✅ 夢を実現する | She fulfilled her dream of opening a café. | 彼女はカフェを開くという夢を実現した。 |
| ✅ 義務を果たす | We need to fulfill our responsibilities. | 私たちは責任を果たさなければならない。 |
⚠️間違えやすいポイント
- fillとの混同
→ fulfill a requirement(正)
→ fill a bottle with water(「満たす」でも意味が異なる) - カジュアルな文脈では不自然になることも
→ フォーマルな印象が強いので、日常会話では meet や achieve の方が自然な場合も。
🔁「fulfill」と似た英語表現の比較
| 表現 | 意味 | ニュアンス・使い方の違い |
|---|---|---|
| fulfill | 果たす/満たす | フォーマル、義務・夢・目標など抽象的な対象に使う |
| achieve | 達成する | 努力によって達成することに重点(具体的な目標や成果) |
| accomplish | やり遂げる | タスクや仕事などを「やり終える」イメージ |
| meet | 満たす | 要件や期待・期限などを「満たす」に使う(ビジネス頻出) |
まとめ:
「fulfill」は単なる語彙ではなく、「信頼」「目標」「責任」などを伴う丁寧で確実な印象を与える言葉です。文脈に合った使い分けができれば、英語の表現力は一段とレベルアップします!
💬シーン別英会話:「目標の実現」と「約束の履行」
🎯シーン1:同僚との会話「夢の実現」について
自分のビジネスを立ち上げるという夢を実現しました。
すごいね!まさにやろうとしてたことを果たしたんだね。
🤝シーン2:ビジネスの進捗確認「約束の履行」
正午までにレポートを送るという約束を果たしましたか?
はい、昼前に果たしましたよ。
💡自然に使うコツ
- 「約束」「夢」「条件」など、“形のないもの”を目的語にするのが自然です
→ ✗ fulfill the bag(物理的なものは不自然)
→ ✓ fulfill a requirement / dream / goal - フォーマル・ビジネスよりの語なので、丁寧な文脈で使うと好印象です
- 過去形での使用頻度が高い
→ 実際に何かを「達成した」「果たした」ことを表現する場面で使うことが多いです。
🎯なぜ「fulfill」を知っていても、会話で使えないのか?
多くの方が「英単語は知っているけど、実際の会話では出てこない」と感じています。
それもそのはず――独学だけでは、“知っている”から“使える”へ変えるアウトプットの機会が圧倒的に足りないのです。
実際、RYO英会話ジムに来られる生徒さんの中にも、
「なんとなく話せるけど、いつも同じ表現ばかり」
「正しいのか自信がなくて、話すときにモヤモヤする」
「自分の英語が“伸びている”実感がなかった」
という方がたくさんいます。
でも、その状況を変えたのは、「間違えてもいいから話す」→「的確なフィードバックを受ける」→「改善して再挑戦する」というアウトプット中心の学習サイクル。
特にある生徒さんは、もともとTOEICスコアは高かったものの、「自分の言葉で話す」ことに苦手意識を持っていました。しかしアウトプットに特化したトレーニングを通して、「話すたびに自分の成長を実感できるようになった」と語っています。
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使われる場面の紹介
「fulfill」は、さまざまなビジネスシーンで使われる便利な言葉です。以下は、具体的な使われ方の例です。
プロジェクトの完了
例: “We need to fulfill the project requirements by the end of the month.”
(今月末までにプロジェクトの要件を満たさなければなりません。)
契約や約束の履行
例: “He fulfilled his promise to deliver the report on time.”
(彼は報告書を期限内に提出するという約束を果たしました。)
目標の達成
例: “She fulfilled her dream of becoming a successful entrepreneur.”
(彼女は成功した起業家になるという夢を実現しました。)
このように、「fulfill」はビジネスのさまざまな場面で使われる重要な単語です。次に、具体的な例文を通して、「fulfill」の使い方をもっと詳しく見ていきましょう。
❌実際のレッスンでよく見かける「fulfill」のNGパターン
このパートでは、RYO英会話ジムのレッスン現場で実際によく見かける「fulfill」の間違い表現を紹介します。
間違いは誰にでもありますが、「どこが不自然なのか?」に気づくことが、英語力アップの第一歩です。
🧩よくあるNGパターンまとめ
| ❌ NG表現 | 🔍どこが不自然? | ✅ 修正例 |
|---|---|---|
| I want to fulfill my dinner. | 「夕食を満たす」は意味不明。fulfillは抽象的な目標や約束に使う。 | I want to enjoy my dinner. |
| We need to fulfill for the requirements. | forは不要。fulfillは前置詞なしで目的語をとる。 | We need to fulfill the requirements. |
| I fulfilled the bottle with water. | bottleのような具体的な容器には「fill」を使う。 | I filled the bottle with water. |
| She fulfilled to help him. | to不定詞ではなく、具体的な目的語が必要。 | She fulfilled her promise to help him. |
| We fulfilled our plan successfully. | 「planをfulfill」はやや不自然。planはcarry outやexecuteの方が自然。 | We carried out our plan successfully. |
🌱ミスを恐れず、伸びる学習を。
これらのミスは、実際に生徒さんがアウトプットする中で見つかったリアルな「気づき」です。
誰だって最初は間違えます。僕自身も、「知ってるけど使えない英語」からの脱却には、間違いをたくさんしてきました。
でもだからこそ、丁寧にフィードバックを受け、改善するサイクルがとても大切なんです。
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🔁「fulfill」に似た英語表現・関連語彙の紹介
「fulfill」は便利な表現ですが、場面によっては他の言葉の方が自然な場合もあります。
ここでは特によく使われる4つの関連表現をピックアップし、それぞれのニュアンスの違い・使い方のコツ・会話例をセットで解説します。
✅1. achieve(達成する)
💡使い方のコツ:
「努力の末に目標を達成する」というニュアンスが強く、ビジネス・試験・個人のチャレンジなどによく使われます。
💬会話例:
今月やっと売上目標を達成しました。
おめでとう!それは大きな成果だね。
✅2. accomplish(やり遂げる)
💡使い方のコツ:
プロジェクトや任務など、「計画されたタスクを完了させる」イメージ。目標よりも“プロセスの完了”に焦点がある。
💬会話例:
予定より早くプロジェクトをやり遂げました。
すごい!簡単なことじゃないよ。
✅3. meet(満たす)
💡使い方のコツ:
「条件・基準・期待などに達する/合致する」場面でよく使われます。“meet the requirements” や “meet expectations” などが定番。
💬会話例:
その提案はクライアントの期待を満たしていません。
じゃあ次のミーティングまでに修正しましょう。
✅4. carry out(実行する)
💡使い方のコツ:
「任務・命令・計画などを実行する」というときに使われます。特にビジネスやフォーマルな文章で頻出。
💬会話例:
チームはその計画を完璧に実行しました。
うん、結果もまさに期待通りだったね。
📝まとめ:使い分けのポイント早見表
| 表現 | 意味 | 自然な使い方のヒント |
|---|---|---|
| fulfill | 果たす/満たす | 約束・夢・義務・条件など抽象的な対象に使う |
| achieve | 達成する | 数値的な目標・努力の成果によく使われる |
| accomplish | やり遂げる | 計画やプロジェクトなど完了が重視されるタスクに |
| meet | 満たす/合致する | 条件・期待・基準との“一致”にフォーカス |
| carry out | 実行する | 任務や計画を行動に移す場面に使われる |
英語は、知っているだけでは使いこなせません。
それぞれの言葉の“使いどころ”を押さえておくことで、表現の幅が広がります。
「どの単語を使えば自然か、自信がない…」そんな方は、アウトプットと丁寧なフィードバックで自然に表現力を伸ばせる環境を試してみませんか?
✅英語表現クイズ:使い分けをマスターしよう!
Q1.
The company plans to ______ its long-term vision within the next five years.
a) fulfill
b) meet
c) carry
d) fill
▶️「長期的なビジョンを果たす・実現する」は fulfill を使います。
meetは期待や基準に「合う」イメージ、carryやfillはこの文脈では不自然です。
Q2.
We successfully ______ the tasks assigned to our team last week.
a) achieved
b) fulfilled
c) accomplished
d) met
▶️「任されたタスクをやり遂げた」は、accomplishが最も自然。
achieveは目標や数値に対して使うことが多く、fulfillは約束や条件向き。
Q3.
You need to ______ the job requirements before applying.
a) carry out
b) meet
c) fulfill
d) achieve
▶️「要件を満たす」には meet がぴったりです。
fulfillも使えますが、採用文脈では meet the requirements がより自然で頻出。
Q4.
The engineer was responsible for ______ the testing procedure.
a) achieving
b) carrying out
c) fulfilling
d) meeting
▶️「テスト手順を実行する」は carry out を使います。
accomplishは「完了」、fulfillは「義務や条件」の達成に使うためやや不自然です。
Q5.
She worked hard and finally ______ her dream of becoming a pilot.
a) achieved
b) met
c) carried out
d) filled
▶️「夢を達成した」なら achieve が最も自然です。
fulfill her dream も使えますが、「努力してつかんだ」ニュアンスでは achieve がベター。
クイズで学んだ知識を、実際の英会話で活かしていきましょう!
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よくある質問(FAQ)
Q. 「fulfill」とはどういう意味ですか?
A. fulfill は「約束・義務・夢・目標などを果たす/満たす/実現する」という意味の動詞です。特にビジネスやフォーマルな場面でよく使われる、少しかしこまった表現です。
Q. 「fulfill」の使い方を簡単に教えてください
A. fulfill + 目的語 の形で使い、「fulfill a promise(約束を果たす)」「fulfill a dream(夢を実現する)」のように、形のない目標や責任に対して使うのがポイントです。
Q. 「fulfill」と「fill」の違いは何ですか?
A. fill は「容器などを満たす」という物理的な意味、fulfill は「約束や条件などを果たす」という抽象的な意味です。例:fill a glass と fulfill a promise はまったく別です。
Q. 「fulfill」と「achieve」の違いは?
A. achieve は努力して「達成する」ニュアンス、fulfill は責任や願いを「果たす・実現する」イメージです。目標の達成には achieve a goal、夢や約束には fulfill a dream/promise が自然です。
Q. 「fulfill」と「meet」の違いは何ですか?
A. meet は条件や基準を「満たす」ときによく使い、meet the requirements が定番表現です。fulfill も似ていますが、よりフォーマルで責任感のある響きがあります。
Q. 「fulfill」は日常会話でも使えますか?
A. 使えますが、fulfill は少しフォーマルな響きがあります。カジュアルな場面では achieve や do を使うことも多く、場面によって言い換えられるようにすると自然です。
Q. 「fulfill」の後ろに前置詞は必要ですか?
A. いいえ、fulfill は前置詞なしで目的語をとる動詞です。正しくは fulfill the requirements、間違いは fulfill for the requirements になります。
Q. 「fulfill」の名詞形は何ですか?
A. 名詞形は fulfillment で、「夢の実現」は the fulfillment of a dream と言います。文章やスピーチなどフォーマルな場面でよく使われます。
Q. 「fulfill」を使った例文を覚えるコツはありますか?
A. 単語の意味だけでなく、「どんな場面で使うか」をセットで覚えるのがコツです。たとえば「約束」「夢」「責任」など、fulfill と相性のいい名詞と一緒に練習すると定着しやすくなります。
Q. 英語表現を覚えても会話で使えません…どうすればいい?
A. インプットだけでは「知っている」で止まりがちです。実際に話して間違え、フィードバックで改善するアウトプット練習が大切です。そうした練習をしたい方は、まずは無料体験レッスンで実践の場を体感してみてください。
📝この記事のまとめ
- fulfill は「約束・目標・夢・条件などを果たす/満たす/実現する」フォーマルな動詞
- よく似た表現に achieve / accomplish / meet / carry out などがあり、場面によって使い分けが必要
- 日本人学習者にありがちなミスには、前置詞のつけすぎや文脈のズレがある
- 単語の意味だけでなく、「どう使うか?」「どの場面で自然か?」」まで覚えるのがポイント
- そして何より、実際に使ってみて、間違えながら覚えることが上達への近道!
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