スピーキングテスト

このページではスピーキングテストについてご説明しています。ご受験をお考えの場合はどうぞご参考にしてください。それでは、まいりましょう。

 

 

スピーキングテストを受ける2つの方法

受験方法
  • アウトプット強化 x パーソナルコーチングでレッスンを受講
  • スピーキングテストのチケットを購入

スピーキングテストをご受験する方法は2つありまして1つはアウトプット強化xパーソナルコーチングで受けていただく方法と、もう1つはその他のオプショナルサービスにあります通りスピーキングテストをオプションでご購入いただいてお好きな時に受けていただく方法です。ご都合のよろしい方でご自身の実践レベルを測ってみてください。

スピーキング短期集中プラン

2019年1月12日

料金プラン

2018年1月5日

 

 

 

3段階のレベルと14ステージからできたレベル表

全レベル表

各レベルの評価対象
  1. ベーシックステージ:英語の基礎を評価
  2. 中級ステージ:英語のコミュニケーション能力を評価
  3. アドバンスステージ:英語のビジネス運用能力を評価

 

 

レベルと実践コースの関係

実践コース

各レベルの評価対象
  1. ベーシックステージ:実践コース1〜2
  2. 中級ステージ:実践コース3
  3. アドバンスステージ:実践コース4

レベルと実践コースの関係については上記ボックスのように、例えばコース1または2をご受講いただいている方はベーシックの項目で評価させていただきます。またベーシックの評価がステージ5または6(マックス)に到達した場合は実践コース3に進んでいただく流れとなります。それ以降も同様の流れです。発音コース(コース5と6)とライティングコース(コース7)については、直接レベルとは関係しませんがスピーキングテストの結果次第でテストの評価を向上するためにいずれかのコースが最適と判断する場合もございます。

 

 

スピーキングテストでお渡しするもの

テスト結果後にお渡しするもの
  1. テスト結果とその評価内容
  2. テスト内容の添削ドキュメント
  3. テストの音声ファイル
  4. 目標シート

参照:パーソナルコーチング

テスト結果一部サンプル
添削内容一部サンプル
音声ファイルサンプル
目標シート

テスト結果の内容だけでなくドミュメント上に記載した生徒様の発言内容をすべて添削したシートとさらにテスト中に録音した音声ファイルもお渡しいたします。上記3点で現在のご自身のレベルの位置と課題と目標そして英語を話す上での癖もわかるようになっていますので、今後の学習にお役立いただけます。