今なら無料コンサルテーションも実施中

他社との比較

このページでは大手格安オンライン英会話スクールとジム系スクールとの比較そして弊社の強みをご説明しています。このページを読めばあなたが求めるスクールなのかがわかるようになります。それでは、まいりましょう。

 

 

RYO英会話ジムの強みとは?

強み
  1. 業界No.1のアウトプット量で口が英語を覚える
  2. 発言内容の見える化 & 添削で効率的に改善
  3. コンサルタントと達成可能なレベルまで一緒に伴走
  4. フィリピンなまりのないトップの中のトップ講師

 

 

コーチングスクールとの比較

 RYO英会話ジムA社(短期集中型スクール)P社(短期集中型スクール)
入学金なし50,000円50,000円
受講期間3ヶ月2ヶ月3ヶ月
受講料(税込)167,090円(月払いあり)354,240円(月払いあり)661,440円(月払いあり)
保障制度ご利用いただいてない月のご受講料は全額返金可能。さらに設定したレベルに到達しなかった場合はコーチング無償提供開始後30日以内は全額返金可能開始後30日以内は全額返金可能
カリキュラムプロのカウンセラーによる現状のレベルを考慮したカリキュラム設計(レベルが上がると調整)AIを活用したカリキュラム設計個別オーダーメイドのカリキュラム設計
レッスンスタイル合計60時間のアウトプットと添削とフィードバック、宿題と音読トレーニングも含めると80時間程度のアウトプット合計28時間のアウトプットと添削とフィードバックと宿題大手オンラインスクールの英会話レッスン1日25分をやりつつ自己学習が1日2〜3時間(シャドーイングやディクテーション)
カウンリセング回数3回10回12回

業界ぶっちぎりのアウトプット

短期集中型のジム系スクール大手で有名な2社と比較しました。

レッスンで話すことに重点をおいた場合、圧倒的に弊社RYO英会話ジムの短期集中プランが合計80時間のアウトプット(6ヶ月短期集中だと102時間)で圧倒的なアウトプット量です。さらに業界最安値です。6ヶ月短期集中プランをとっても他社の2ヶ月および3ヶ月プランより値段はお安くなっています。

他社Pに関しては、コンサルタントと伴走する自己学習メインのプランとなりますが、TOEIC500点以上の方がスピーキング力を効率的にアップするには、自己学習メインではなく実践でどれだけ話す経験を積むかが最も大事になってきます。なぜなら自己学習では実践英語は身に付かないからです。

これほどまでにアウトプット量を圧倒的にする理由は、スピーキングはスポーツだからです。しかし日本は教養英語(ひたすら読み書き暗記)なので、日本人は教養はあるのに英語を話せないと言われてしまいます。

その結果、残念ながら日本の英語力は世界112ヶ国中78位です。今後、私たちは圧倒的なアウトプットをしないと英語を話せるようにはなりません。なぜならスポーツと同じで英語力も話す訓練が多ければ多いほど成長する確率が上がるからです。

さらにコンサルタントと講師とで伴走しながら、課題と目標を明確にして取り組むことことでより効率的に英語力をアップさせることができます。

 

 

コーチング業界最安値な理由

弊社の値段を一番リーゾナルにしている理由は、幅広い層(20代前半〜60代後半あたり)の方に世界で「使える英語」を身につけてもらいたいためです。また広告宣伝などは行わず、お客様との信頼構築を大切にするために自社コンテンツで英語教育を行いサービスをご利用いただくことで、マーケティング費用を大幅に抑えることに成功しています。

だから他社より圧倒的に値段設定を低く設定することが可能です。さらにスタッフそれぞれがwork form homeで仕事をすることでオフィスの経費も削減しています。

その結果、パフォーマンス以上のお金を払う必要はなくなり、またその分講師の給与を高く設定することでトップレベルの講師獲得を可能にしています。まさにWin-Winな関係を構築しています。

 

 

格安オンラインスクールと比較

項目RYO英会話ジムR社D社
最低価格月5,280円から(月4回25分プラン)月4,620円から(月8回25分プラン)月6,480円から(毎日25分プラン)
無料オリジナル教材あり(話すことに重点を置いたトレーニング)あり(教材の読み合わせスタイル)あり(教材の読み合わせスタイル)
発言内容の見える化ありなしなし
発言内容の添削とフィードバックありなしなし
パーソナルコーチング(カリキュラム、スピーキングテスト、進捗レポート含む)あり(月額プラン及び短期集中プラン、長期プランで利用可能)あり(月額プランのみ利用可能)なし
講師フィリピン人、日本人講師フィリピン人講師134カ国の講師(日本人、フィリピン人、アメリカ人含む)
予約・キャンセル予約は開始1時間前まで、キャンセルは30分前まで予約は開始5分前まで、キャンセルは30分前まで予約は15分前まで、キャンセルは30分前まで

一般的な大手オンラインスクールは実践的な会話というよりその前段階にあたるインプット重視の「勉強」をするのに対して当スクールはアウトプット重視の「話すトレーンング」をするのが大きな特徴となります。だから英語の知識がまだあまりない段階であれば効果的です。つまり英会話スクールというカテゴリーは同じですが、まったく異なるアプローチをしています。

 

 

格安オンラインスクールのデメリット

ダイジェスト
  1. マニュアル通りのレッスンでつまらない
  2. 講師の当たり外れがある
  3. よい講師のレッスンは取りにくい
  4. レッスン中に誰かとチャットしている
  5. 離職率が高い

マニュアル通りのレッスンでつまらない

基本的には教材に沿ってやっていくレッスンになりますが、すべて講師マニュアルというのが存在します。講師の経験が浅くても、ある程度英語が話せれば教えることができるシステムになっています。ただそれが影響で力量のない講師はただ棒読みになってしまい非常に面白みのないレッスンになってしまいます。

 

講師の当たり外れがある

ある程度採用基準は設けていますが、たくさんの講師を採用しているのでもちろん講師にも当たり外れがあります。なぜならよい講師に当たればラッキーですがほとんどの講師がパートでやっている方が多いのでプロフェッショナルな講師を見つけるのはなかなか大変です。

だから良い講師を探すのに労力がかかってしまい、なかなか効率的に英語学習ができないということも可能性として押させておく必要があります。

 

よい講師のレッスンは取りにくい

先ほど述べたことと関連しますが、講師の当たり外れがある分生徒さんは優秀な講師を探すことで必死になります。それが影響して優秀だなと思った講師はだいたい予約がすぐに埋まってしまい、事前に予約するようにしないと、なかなかよい講師でレッスンを受けるのが難しいといったことがよくあります。だから思ったように優秀な講師でスムーズなレッスン予約をできないことがあるのも押さえておく必要があるでしょう。

 

レッスン中に誰かとチャットしている

これは業界に長くいるからわかることでもあるのですが、基本的に読み合わせスタイルのレッスンなので正直な話をすると生徒さんが教材を読んでいる間に、講師は手が空くわけです。その間に友人や家族など、誰かとチャットしていることもあります。

実際に以前大手オンラインスクールに4年以上勤めていた経験があるのですが、レッスン中に講師がチャットしているというのは、生徒さんからいただいたクレームの中でも多かったです。この辺りもパート感覚でやっていることや、ビジネスモデル上、安い賃金で雇っていることもあるので、講師の情熱に影響してくるのではないでしょうか。

 

離職率が高い

優秀な講師はやはりもっとよい給料を出してもらうところへ行くので、この前いいなと思った講師の予約ページをみて見るとレッスンを開けてなかったり、もしくはページが削除されているなんてことも起こり得ます。そしてまた講師を探すことに労力を使わないといけない羽目になってしまいます。

給与が高ければ話は別になりますが、大手の格安スクールでは基本的に25分約100円〜300円ほどの値段で雇っているのでなかなか優秀な講師は長続きしないのが現状です。

もちろん物価の違いを利用して雇用賃金を低く設定して毎日8時間ほど働けば平均給料以上よりは稼ぐことができるというシステムになっていますが、フィリピンに限って言えば、優秀な講師はある程度人気講師になれば、別のよりレッスン単価の高いスクールへ転職するのが当たり前になっています。

なぜならフィリピンは転職社会であること、また家族を最優先にして金銭的なサポートすること、最後に近年の物価上昇に伴って平均給与だけでは十分な生活が難しいからです。そういった理由で家族全員が稼いだお金を共有して生活が成り立つというのが現状です。

だから格安スクールではつい最近在籍していた講師が急にレッスンを開けなくなるということも起こってしまいます。つまり格安スクールでは、優秀な講師の質を担保するのは難しいとうことにもなります。