他社との比較

このページでは大手格安オンライン英会話スクールとジム系スクールとの比較そして弊社の強みをご説明しています。このページを読めばあなたが求めるスクールなのかがわかるようになります。それでは、まいりましょう。

 

 

短期系のスクールと比較

 RYO英会話ジムA社(短期集中型スクール)P社(短期集中型スクール)
入学金なし50,000円50,000円
受講期間3ヶ月2ヶ月3ヶ月
受講料(税込)134,460円(月払いあり)354,240円(月払いあり)661,440円(月払いあり)
返金保障▲(ご利用いただいてない月のご受講料は全額返金可能)◉(開始後30日以内)◉(開始後30日以内)
カリキュラム◉(プロのカウンセラーによる現状のレベルを考慮したカリキュラム設計)◉(AIを活用したカリキュラム設計)◉(個別オーダーメイドのカリキュラム設計)
レッスンスタイル合計60時間のアウトプットと添削とフィードバック、それ以外に宿題と音読トレーニングも含めると80時間程度のアウトプット合計28時間のアウトプットと添削とフィードバックと宿題大手オンラインスクールの英会話レッスン1日25分をやりつつ自己学習が1日2〜3時間(シャドーイングやディクテーション)
カウンリセング回数3回(最速で進化する12ステップ指導で課題と目標が明確)10回12回

業界ぶっちぎりのアウトプット

短期集中型のジム系スクール大手2社と比較しました。レッスンで話すことに重点をおいた場合圧倒的に弊社RYO英会話ジムの短期集中プランが合計80時間のアウトプットででぶっちぎりでトップです。また他社Pに関しては基本的に自己学習がメインというところが大きな違いです。またどちらも値段が高く気軽に手を出せる値段ではありません。

 

 

コーチング業界最安値な理由

弊社の値段を一番リーゾナルにしている理由は、幅広い層(20代前半〜60代後半あたり)の方に世界で「使える英語」を身につけてもらいたいためです。また広告宣伝などは行わず、お客様との信頼構築を最大重視して自社のコンテンツでマーケティングしているので、マーケティング費用を大幅に抑えることができています。だから他社より圧倒的に値段設定を低く設定することが可能になっています。さらにスタッフそれぞれがホームベース(work form homeスタイル)で仕事をすることで講師用オフィスの経費を削減しています。その結果、パフォーマンス以上のお金を払う必要はなくなり、またその分講師の給与を高く設定することでトップレベルの講師獲得を可能にしています。まさにWin-Winな関係を構築しています。

 

 

大手格安オンラインスクールと比較

項目RYO英会話ジムR社D社
最低価格月4,400円から(月4回25分プラン)月4,620円から(月8回25分プラン)月6,480円から(毎日25分プラン)
無料オリジナル教材あり(話すことに重点を置いたトレーニング)あり(教材の読み合わせスタイル)あり(教材の読み合わせスタイル)
発言内容の見える化ありなしなし
発言内容の添削とフィードバックありなしなし
パーソナルコーチング(カリキュラム、スピーキングテスト、進捗レポート含む)あり(月額プラン及び短期集中プラン、長期プランで利用可能)あり(月額プランのみ利用可能)なし
講師フィリピン人、日本人講師フィリピン人講師134カ国の講師(日本人、フィリピン人、アメリカ人含む)
予約・キャンセル予約は開始1時間前まで、キャンセルは30分前まで予約は開始5分前まで、キャンセルは30分前まで予約は15分前まで、キャンセルは30分前まで

一般的な大手オンラインスクールは実践的な会話というよりその前段階にあたるインプット重視の「勉強」をするのに対して当スクールはアウトプット重視の「話すトレーンング」をするのが大きな特徴となります。つまり英会話スクールというカテゴリーは同じですが、まったく異なるアプローチをしています。

 

 

大手格安オンラインスクールのメリット

ダイジェスト
  1. コストパフォーマンスがよい
  2. 多国籍の先生と話せる
  3. 空いている時間にいつでも予約できる

コストパフォーマンスがよい

格安オンライン英会話スクールのメリットはやはりコストパフォーマンスがよいことが一番大きなメリットではないでしょうか。英語を第二言語として話す発展途上の国々の物価を利用することで1ヶ月7000円程度で頻繁にレッスンを受けることが可能になっております。まさに画期的なサービスです。基礎的な英語力を身につけたり安い価格でできる限り英語を楽しみたい方にはとてもオススメですね。

 

 

他国籍の先生と話せる

当初はフィリピン人講師のオンラインスクールが主流でしたが最近では多国籍の講師を用意していて、色々な文化や発音の違いを学びたい方にもワクワクするサービス内容です。

 

 

空いている時間にいつでも予約できる

講師の数が多い分予約のコマ数も多いので思い立ったときにいつでも気軽に予約ができるのも大変ありがたいシステムです。なかなか時間が取れない方は25分程度でサラっと英語の勉強をすることができます。

 

 

大手格安オンラインスクールのデメリット

ダイジェスト
  1. マニュアル通りのレッスンでつまらない
  2. 講師の当たり外れがある
  3. よい講師のレッスンは取りにくい
  4. レッスン中に誰かとチャットしている
  5. 離職率が高い

マニュアル通りのレッスンでつまらない

基本的には教材に沿ってやっていくレッスンになりますが、すべて講師マニュアルというのが存在します。講師の経験がなくても英語が話せれば教えることができるシステムになっています。ただそれが影響で力量のない講師はただ棒読みになってしまい非常に面白みのないレッスンになってしまいます。

 

 

講師の当たり外れがある

たくさんの講師を採用しているのでもちろん講師にも当たり外れがあります。よい講師に当たればラッキーですがほとんどの講師がパートでやっている方が多いのでプロフェッショナルな講師を見つけるのはなかなか大変です。

 

 

よい講師のレッスンは取りにくい

先ほど述べたことと関連しますが、講師の当たり外れがある分生徒さんはよい講師を探すことで必死になります。それが影響してよい先生だなと思った講師はだいたい予約がすぐに埋まってしまいなかなかよい講師でレッスンを受けるのが難しいといったことがよくあります。

 

 

レッスン中に誰かとチャットしている

講師はマニュアルに沿って英語を教えていくので、正直な話をするとレッスン中に誰かとチャットしていることもあります。実際に以前某大手オンラインスクールに勤めていたときによくいただいたクレームです。この辺りもパートでやっていることや、安い給料であることも講師の情熱に影響してくるのではないでしょうか。

 

 

離職率が高い

よい講師はやはりもっとよい給料を出してもらうところへ行くのでこの前いいなと思った講師の予約ページをみて見るとオフラインだったりもうページが削除されているなんてこともたまにあります。給与が高ければ別ですが大手の格安スクールでは基本的に30分約100円ほどの値段で雇っているのでなかなかよい講師は長続きしないのが現状です。

 

 

RYO英会話ジムの強みとは?

ダイジェスト
  1. 業界一ぶっちぎりのアウトプット量
  2. 業界初の実践型レッスン
  3. 話せば話すほど英語が上手になる学習フロー
  4. とことん寄り添うパーソナルコーチング