こんにちは、RYO英会話ジムです!
🔍「器用」「不器用」って英語でどう言うの?
👉 器用:good with your hands / handy / dexterous
👉 不器用:clumsy / not good with your hands
✅ 例文(即答)
- He’s really good with his hands.(彼、手先がめちゃくちゃ器用だよ)
- I’m clumsy with my hands.(私、手先が不器用なんだ)
では、さらに詳しく見ていきましょう。
- 1 😅 僕の失敗談:「器用だね」が英語で言えなかった話
- 2 ✨「器用」「不器用」の英語表現:意味と使い方
- 3 🔄 似た表現・関連語彙まとめ(比較表)
- 4 🎭 シーン別英会話:器用・不器用を伝えるリアルな会話例
- 5 💡自然に使うコツ
- 6 💬 なぜ「器用・不器用」みたいな表現が、とっさに出てこないのか?
- 7 🧭 なぜ独学では難しいのか?
- 8 👥 実際にこんな気づきがありました
- 9 📣 間違えるほど、英語は伸びます。しっかり見てるからこそ直せる。
- 10 🎁 今月は無料体験レッスンの枠を5名まで開放しています!
- 11 ❌ よくあるNG表現パターン(実際のレッスンからの気づき)
- 12 💬 ミスから始まる、本当の英語力
- 13 🧩 関連語彙・似た英語表現とその使い方
- 14 📌 類義語比較サマリー
- 15 🎯 どの表現を使うべき?
- 16 ✏️ 練習用クイズ(全5問)
- 17 よくある質問(FAQ)
- 18 🧾 まとめ:器用・不器用は「表現力の伸びしろ」!
😅 僕の失敗談:「器用だね」が英語で言えなかった話
これ、完全に僕の実体験です。
友達がDIYみたいな作業をササっとこなしていて、
「器用だね!」って言いたくなったんです。
で、口から出かかったのが…
“You am good…”
……ここでフリーズ。
相手「ん?何?」
僕「……Never mind.(なんでもない)」
終了。
めちゃくちゃ気まずい空気でした。笑
😓 なぜ止まったのか?
日本語の「器用」って、
✔ 手先が上手
✔ 作業がうまい
✔ 細かいことができる
いろんな意味が入ってるんですよね。
でも英語では
“器用=one word” では言えない ことが多い。
だから頭の中で
「good…? at…? with…? hands…?」
って組み立てようとして、時間切れ。
英語が出ない典型パターンでした。
💡 共感ポイント
これ、めちゃくちゃ多いです。
✔ 言いたいことはある
✔ 単語も知ってる気がする
✔ でも 形にできず止まる
結果、とっさに
“Never mind.”
で会話終了。
悔しいやつです。
✅ 克服のコツ(Tips)
🔹 ① 日本語1単語=英語1単語にしようとしない
「器用」= good with his hands みたいに
👉 フレーズで覚える のがコツ。
🔹 ② 主語から先に出す練習をする
止まった理由はここ。
「You…」まで出たのはOK!
続きはパターン化すればいい。
✔ You’re good with your hands.
✔ You’re really handy.
この形を丸ごとストック。
🔹 ③ 3秒ルールを作る
完璧な文を作ろうとすると止まる。
だから
3秒以内に知ってる形で言う癖 をつける。
たとえば
❌ You am good…
じゃなくて
⭕ You’re good at this!(これ上手いね!)
でも十分伝わる。
🌱 この失敗から学んだこと
英語は「知ってるかどうか」より
とっさに出せる形を持っているかどうか がすべて。
僕はこのあとから
“good with your hands” を丸ごと暗記 しました。
おかげで今は、誰かが器用なときに
ちゃんと即レスできます。
失敗は、フレーズストック不足のサイン。
ここを埋めるだけで、会話は一気に楽になります。
同じ経験ある人、めちゃくちゃ多いので安心してくださいね。
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✨「器用」「不器用」の英語表現:意味と使い方
1. good with one’s hands
- 意味:手先が器用、細かい作業が上手い
- 使い方:DIYやクラフト、料理など、手を使う作業に強い人に対して使う。
▶ 例文:
She’s really good with her hands.
(彼女は手先がとても器用です)
He fixes everything himself—he’s good with his hands.
(なんでも自分で直すんだよ。器用なんだよね)
2. handy
- 意味:器用な・便利な・何でも自分でできる人
- 使い方:特に日常の修理・DIYが得意な人を褒める時に使う。
▶ 例文:
Tom is handy around the house.
(トムは家の中のことを何でも器用にこなす)
I wish I were handy enough to fix that myself.
(自分で直せるくらい器用だったらなぁ)
3. dexterous
- 意味:器用な、手先の動きが滑らかで上手な
- 使い方:ややフォーマル・書き言葉寄り。芸術・手術・クラフトなどで使うことが多い。
▶ 例文:
She’s a dexterous pianist.
(彼女は手先の器用なピアニストです)
The surgeon must be extremely dexterous.
(外科医は非常に手先が器用でなければならない)
4. clumsy
- 意味:不器用な、動きがぎこちない、ドジ
- 使い方:物をよく落とす、うまく動けないなどネガティブな意味での不器用。
▶ 例文:
I’m so clumsy—I broke another glass.
(ほんとに不器用で、またグラス割っちゃった)
He’s a bit clumsy with tools.
(彼は道具の扱いがちょっと不器用なんだ)
5. not good with one’s hands
- 意味:手先が不器用
- 使い方:clumsyよりやわらかい表現で、自虐的に使うことも。
▶ 例文:
I’m not very good with my hands, so I avoid DIY stuff.
(手先が不器用なので、DIYは避けてます)
🔄 似た表現・関連語彙まとめ(比較表)
| 英語表現 | 意味 | ニュアンス |
|---|---|---|
| good with one’s hands | 手先が器用 | 中立〜ポジティブ、口語的 |
| handy | 器用・実用的な人 | カジュアルな褒め表現 |
| dexterous | 器用(専門的・繊細な動き) | フォーマル・専門職寄り |
| clumsy | 不器用、ドジ | ネガティブ、日常的 |
| not good with one’s hands | 手先が不器用 | 少し控えめ・やんわり表現 |
こうした表現は、自分や他人の能力を伝える時にとても便利です。日常会話でもビジネスでも使えるので、フレーズごと覚えることをおすすめします!
🎭 シーン別英会話:器用・不器用を伝えるリアルな会話例
🛠 シーン①:DIYが得意な友達を褒める
わぁ、これ自分で作ったの?
うん、まぁ手先は器用なほうかな。
すごいなぁ。僕は道具の扱いが不器用でさ。
🍳 シーン②:料理中に自分の不器用さをボヤく
また玉ねぎ大きく切りすぎた…
君って手先があんまり器用じゃないよね?笑
うん、料理に関しては器用じゃないんだよね。
🎨 シーン③:アート作品を見て感心する
これ描いたの?手先がすごく器用だね!
ありがとう!小さいころから絵は描いてたんだ。
💡自然に使うコツ
| コツ | 解説 |
|---|---|
| 状況と一緒に使う | 「器用」や「不器用」は単体で言うより、道具・作業内容と一緒に使うと自然です(例:with tools, in the kitchen) |
| “I’m not very…” で柔らかく伝える | 不器用さを伝えるときは “I’m not very handy.” のように “not very” を使うとネガティブになりすぎません |
| 褒める時はフレーズごと | good with your hands / handy / dexterous など、形で覚えて褒め言葉として使うとスムーズ |
💬 なぜ「器用・不器用」みたいな表現が、とっさに出てこないのか?
これは単に単語を知らないからではありません。
むしろ、「わかってるのに言えない」「文にしようとして詰まる」ことのほうが多いはずです。
ここで大事なのは、間違えながらでも声に出すこと。
でも独学だと、そこで止まってしまいがちなんですよね。
🧭 なぜ独学では難しいのか?
英語って、アウトプットして初めて見える課題が本当に多いんです。
たとえば「器用って英語で?」と調べるだけなら誰でもできます。
でも、会話の中で自然に出せるかどうかは別問題。
間違えて、詰まって、気づいて、直す。
このサイクルこそ、英語が“自分の言葉”になっていくプロセスなんです。
RYO英会話ジムでは、まさにこの「アウトプットから学ぶ」仕組みを徹底しています。
👥 実際にこんな気づきがありました
たとえばある生徒さんは、受講前は「相手の言っていることはなんとなくわかるけど、自分の言葉で返すのが苦手」と感じていました。
でも週2回のトレーニングを通じて、
「自分の“話し方のクセ”に気づいて、少しずつ自信を持って返せるようになった」
「頭の中で“訳す”ことが減って、自然に話せる場面が増えた」
という変化と実感を得ています。
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📣 間違えるほど、英語は伸びます。しっかり見てるからこそ直せる。
もしあなたが今、「なんとなく話せるけど、このままでいいのかな」と感じているなら、
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“正しく間違える”ことが、あなたの英語を確実に前へ進めます。
気づいたときが、始めどきです。
❌ よくあるNG表現パターン(実際のレッスンからの気づき)
英語力が中級以上の方でも、こういったミスは本当に多いです。
以下は、実際に生徒さんとの会話でよく見かけたものを厳選しています。
| 間違った言い方 | 原因・背景 | 正しい例 |
|---|---|---|
| “You are good hands.” | 「good with your hands」の「with」が抜けがち | ✅ You’re good with your hands. |
| “I’m not good in hands.” | 「in」を使ってしまう誤用 | ✅ I’m not good with my hands. |
| “He is very smart with tools.” | 「smart」を「器用」の意味で使ってしまう | ✅ He’s handy with tools. |
| “I have no skill for hands.” | 日本語の直訳による不自然な表現 | ✅ I’m clumsy with my hands. |
| “She is good doing small things.” | 文法の崩れ+抽象的すぎる | ✅ She’s dexterous. / She’s good at detailed work. |
💬 ミスから始まる、本当の英語力
こうした表現ミスは、決して悪いことではありません。
むしろ「口に出す → 間違える → 気づく → 直す」 という流れこそが、英語を話せるようになる最短ルートです。
僕自身もまさに同じような失敗を何度もしてきました。
でもそれを「見える形」でフィードバックしてもらいながら修正していくことで、表現の幅が一気に広がっていきました。
📣 間違いは、伸びしろ。
ミスは大歓迎です。
しっかり見て、丁寧に一つひとつ改善していく。
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自分の英語に新しい「気づき」を持てる、そんな時間になりますように。
🧩 関連語彙・似た英語表現とその使い方
1. skilled / unskilled
- 意味:スキルがある/ない
- 対象:特定の分野や仕事に対して「習得された能力があるか」を表現する際に使います。
▶ 自然に使うコツ:
「器用」というより、「技術職や経験で身につけた能力」に近い表現。手作業系にも、知識系にも使える万能語です。
▶ 会話例:
彼女はとても腕のある(熟練した)デザイナーだよ。
2. talented / gifted
- 意味:才能がある、センスがある
- 対象:音楽・絵・言語など「先天的なセンス・能力」に使われることが多い
▶ 自然に使うコツ:
「器用」とは少し違い、“生まれつき”の能力や感性に注目したい時に使うとぴったり。
▶ 会話例:
絵がすごく上手(才能ある)だね。
3. crafty / resourceful
- 意味:工夫に長けた、要領がいい
- 対象:道具や材料が限られていても、うまくやりくりできる人をほめる時に使います。
▶ 自然に使うコツ:
「手先の器用さ」というよりも、工夫や問題解決能力が高い人に使う言い回しです。
▶ 会話例:
彼、ほんとに工夫上手でさ、テープで直しちゃったよ!
4. awkward
- 意味:ぎこちない、不器用な(行動・態度が)
- 対象:手先よりも、人間関係や動作のぎこちなさに使うことが多いです。
▶ 自然に使うコツ:
「clumsy」が動作の不器用さだとすれば、「awkward」は場の空気や振る舞いの不自然さ。
▶ 会話例:
パーティーだとほんとにぎこちないんだよね…。
📌 類義語比較サマリー
| 表現 | 意味・特徴 | ニュアンス |
|---|---|---|
| skilled / unskilled | 技術的にうまい・経験がある | 職業・スキル寄り |
| talented / gifted | 生まれつきの才能 | センス・感性重視 |
| crafty / resourceful | 工夫・要領がいい | 頭の柔らかさ・実用的 |
| awkward | ぎこちない・不自然 | 動作・社交シーンで使う |
| handy / clumsy | 実務的に器用/不器用 | 日常・作業系で定番 |
🎯 どの表現を使うべき?
- 道具や作業に強い人:handy, good with hands
- 才能がある人:talented, gifted
- 経験でうまくなった人:skilled
- 不器用でぎこちない人:clumsy, awkward
- 工夫・柔軟さに長けた人:resourceful
英語では、「器用」「不器用」=one wordで訳せない表現が多いからこそ、こうしたニュアンスの違いをおさえて使えると一気にナチュラルになります。
ぜひ、自分の話す英語に取り入れてみてください!
✏️ 練習用クイズ(全5問)
Q1
彼女は細かい作業が得意で、アクセサリー作りも上手です。
She’s really ______ with her hands.
a) smart
b) good
c) good
d) good with
✔ 「手先が器用」は good with one’s hands が自然な表現です。
「good」だけでは情報不足、「smart」は知能に関する語なのでNGです。
→ She’s really good with her hands.
Q2
僕はよく物を落としたりしてしまうので、かなり不器用だと思います。
I’m pretty ______.
a) clumsy
b) awkward
c) sloppy
d) dizzy
✔ clumsy は「動作が不器用」「ぎこちない」という意味。
awkward は振る舞いや場の空気がぎこちない時、sloppy はだらしない、dizzy はめまい。
→ I’m pretty clumsy.
Q3
道具を使った作業が苦手で、棚の組み立てとか大の苦手です。
I’m not very ______ with tools.
a) handy
b) smart
c) gifted
d) good in
✔ handy with tools で「道具の扱いが得意」。否定形で「不器用」をやんわり伝えられます。
gifted は才能寄り、good in は前置詞ミスです。
→ I’m not very handy with tools.
Q4
彼はどんな材料があっても、上手にDIYしてくれる。
He’s really ______. He even fixed it with tape!
a) clumsy
b) resourceful
c) dexterous
d) talented
✔ resourceful は「工夫できる・要領がいい」。この文脈でピッタリ。
dexterous は手先の繊細さ、talented はセンス寄りなので少しズレます。
→ He’s really resourceful.
Q5
外科医には、何よりも「手先の器用さ」が求められる。
A surgeon must be extremely ______.
a) skilled
b) talented
c) dexterous
d) smart
✔ dexterous は「手先が繊細で器用な」、特にプロフェッショナルな精密作業に使われます。
skilled も近いですが、文脈的により繊細さが求められるのでこちらがベスト。
→ A surgeon must be extremely dexterous.
🎯 お疲れ様でした!
自然な使い分け、できましたか?
表現力を上げるには、知って→使って→間違えて→直す の積み重ねが何より大切です。
気になるところがあれば、一緒にフィードバックをしながら練習していきましょう!
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よくある質問(FAQ)
Q. 器用って英語で何て言うの?
A. 一番よく使うのは good with one’s hands です。手先が器用で細かい作業が得意な人に使います。ほかにも handy や少しフォーマルな dexterous もあります。
Q. 不器用は英語で何て言う?
A. 日常会話では clumsy が定番です。物を落としたり、動きがぎこちない人に使います。やわらかく言うなら not good with my hands も自然な表現です。
Q. “handy”ってどういう意味?器用ってこと?
A. はい、handy は「器用な・実用的に何でもできる」という意味です。特にDIYや修理が得意な人に使います。good with tools と一緒に使うことも多いです。
Q. “dexterous”の意味と使い方は?
A. dexterous は「手先が非常に器用」という意味で、ややフォーマルです。外科医や職人など、精密な作業をする人に対して使われます。日常会話ではやや硬めです。
Q. “clumsy”と“awkward”の違いは?
A. clumsy は動作が不器用なこと、物をよく落とすなどの意味です。一方 awkward は態度や場の空気がぎこちない時にも使われ、人間関係の不自然さも含みます。
Q. 器用って “smart” じゃダメなの?
A. ダメではないですが、smart は「頭がいい」という意味が中心です。手先の器用さを言いたいなら good with your hands や handy のほうが自然です。
Q. 「私は不器用です」って自然に言うには?
A. カジュアルに言うなら I’m clumsy. が自然です。少しやわらかく言いたいなら I’m not very handy. や I’m not good with my hands. もよく使われます。
Q. skilled と talented の違いは何?
A. skilled は努力や経験で身につけた技術、talented は生まれ持った才能のニュアンスです。仕事や職人技なら skilled、芸術やセンスなら talented が合います。
Q. 英語で器用・不器用を使うときのコツは?
A. 単語ひとつで訳そうとせず、good with one’s hands のようにフレーズで覚えるのがコツです。状況(料理・DIY・仕事)と一緒に使うと、より自然な英語になります。
Q. 英語がなんとなく話せるけど伸び悩んでいます。どうしたらいい?
A. 多くの人がインプット止まりです。大事なのは 間違えながらアウトプットすること。フィードバックで どこを直せばいいか見える化 すると一気に伸びます。実践型の環境で試すのがおすすめです。
🧾 まとめ:器用・不器用は「表現力の伸びしろ」!
「器用」「不器用」という何気ない日本語も、英語では文脈やニュアンスで表現が変わる奥深いテーマです。
今回ご紹介したように、単語ひとつで訳そうとせず、フレーズごと覚えることが会話力アップの近道。
さらに、実際の会話で間違えながら練習することが、表現を“使えるもの”に変えていきます。
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