こんにちは、RYO英会話ジムです。
「あなたに期待してます」は、英語でどう言う?
✅ 即答: “I’m counting on you.”
✅ 例文: I’m counting on you to lead this project.(このプロジェクトは君に任せるよ。期待してるからね。)
このフレーズは、ビジネスシーンで相手に信頼と責任を託すときにぴったりの表現です。上司から部下、同僚同士など、あらゆる場面で使われています。
この記事では、「あなたに期待してます」の英語表現を、フォーマル・カジュアル両方のニュアンスを含めて、具体例と一緒にわかりやすく解説していきます。
それでは、さらに詳しく見ていきましょう!
関連記事
👉 【I can’t wait の意味と使い方|ネイティブがよく使う表現を紹介】
- 1 僕の失敗談:「count=数える」だけだと思っていて固まった話
- 2 “I’m counting on you.” の意味と使い方を詳しく解説
- 3 🗣️ シーン別英会話:上司と部下の会話(プレゼン前)
- 4 🗣️ シーン別英会話:同僚同士のやりとり(タスクの引き継ぎ)
- 5 🗣️ シーン別英会話:友人に頼みごとをするとき
- 6 ✅ 自然に使うコツ(Tips)
- 7 なぜ「独学」だけでは限界があるのか?
- 8 ❌ よくあるNG表現パターン(実際のレッスンからの気づき)
- 9 📣 間違えるほど、英語は伸びます。
- 10 🔁 似た英語表現と関連語彙まとめ
- 11 ✅ まとめ:自然な使い分けのコツ
- 12 📝 練習クイズ:期待・信頼を伝える英語表現
- 13 よくある質問(FAQ)
- 13.1 Q. “I’m counting on you” の意味とは?
- 13.2 Q. “I’m counting on you” の正しい使い方は?
- 13.3 Q. “count”と“count on”の違いは?
- 13.4 Q. “I’m depending on you” は間違い?
- 13.5 Q. “I rely on you” はどういうときに使うの?
- 13.6 Q. “support”と“count on”の使い分けは?
- 13.7 Q. “I’m expecting you” も期待の表現になる?
- 13.8 Q. “back me up” と “count on me” の違いは?
- 13.9 Q. “step up” はどんな意味?
- 13.10 Q. 英語で“期待”を伝えるのが苦手…どうすれば自然に使えるようになりますか?
- 14 まとめ
僕の失敗談:「count=数える」だけだと思っていて固まった話
英語力がまだ浅かったころ、同僚にこんなふうに言われたことがありました。
“I’m counting on you.”
当時の僕は、count=「数える」という意味でしか理解しておらず、
「え…?なにを数えるんだろう?」と頭が真っ白に。
その瞬間、会話が一瞬止まり、お互いに気まずい苦笑い。
相手は「頼りにしてるよ」という前向きなメッセージを送ってくれたのに、
僕はそれをキャッチできず、うまく返せませんでした。
正直、その時はかなり落ち込みましたが、今思えば、
「あの経験があったからこそ“count on”の意味を絶対に忘れなくなった」
そんな大切なターニングポイントでした。
共感:多くの学習者が同じところでつまずく理由
実はこの混乱、めちゃくちゃ“あるある”なんです。
日本の学校英語では “count=数える” だけを習うので、
“count on=頼りにする・期待する” という意味を知らないまま大人になる人がほとんど。
だから、僕と同じように初めて聞いたときに
「あれ?どういう意味?」となってしまうのは自然なことなんですよね。
そんな経験をしたあなたは全然悪くありません。
むしろ、英語に触れている証拠。前に進んでいるサインです。
克服のコツ(Tips):前に進むためのシンプルな3ステップ
①「動詞+前置詞」は“ひとまとめで意味が変わる”と理解する
count(数える)と count on(頼りにする)は別物。
まずはこの“概念”に慣れておくと、新しい表現の吸収が一気にラクになります。
②「実際に口に出して使う」ことで記憶を定着させる
例:
I’m counting on you.
We’re counting on your support.
口にするほど、自信を持って使えるようになります。
③失敗をチャンスに変えるマインドを持つ
僕のように一度失敗すると、その表現は一生忘れません。
英語は“間違えて育つ”言語なので、失敗はむしろ成長のブーストです。
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“I’m counting on you.” の意味と使い方を詳しく解説
🔍 意味:
“I’m counting on you.” は、
「あなたに期待している」「あなたを頼りにしている」という意味です。
この表現は、誰かに信頼を置いたり、任せたいことがあるときに使います。
単なるお願いや依頼ではなく、「君ならできるって信じてるよ」という前向きな気持ちを含んだフレーズです。
🧩 語構成のポイント:
- count on + 人/物
- 「count」は本来「数える」ですが、「on」がつくことで“依存する・頼る”という意味に変わります。
- “count on someone”=その人の力をあてにする、信頼するというニュアンスになります。
💬 例文で使い方をチェック:
| 英文 | 和訳 | 解説 |
|---|---|---|
| I’m counting on you to finish the report by tomorrow. | 明日までにレポートを仕上げてくれると期待しているよ。 | 信頼+期限付きの期待 |
| We’re counting on your support for this campaign. | このキャンペーンへのご支援を期待しています。 | チーム全体の信頼の表現 |
| Don’t let me down — I’m counting on you. | 期待を裏切らないでね、頼りにしてるから。 | カジュアルだけど強い信頼の意志 |
🤝 どんな場面で使える?
- 上司が部下に仕事を任せるとき
“I’m counting on you to lead the team.” - チームで協力が必要なとき
“We’re all counting on you!” - ちょっとカジュアルに友人同士でも
“I’m counting on you to bring snacks!”(お菓子、忘れないでよ!)
⚠️ 使い方の注意点:
- ややプレッシャーがかかる表現になる場合もあります。
相手に重荷になりそうなときは、やわらかい言い方(例:I believe in you)もおすすめ。 - 命令ではなく信頼を表すことがポイント。
口調や文脈で“期待してるよ”という温かみを持たせると◎。
🌱 自然に使うための練習フレーズ:
- “I’m counting on you to do your best.”
- “You’ve never let us down — we’re counting on you again.”
- “Thanks in advance. I’m really counting on you!”
まとめ:
“I’m counting on you.” は、信頼・期待・任せたい気持ちをしっかり伝えられる便利なフレーズです。
ビジネスでも日常でも幅広く使えるので、自分の言葉として使えるよう練習しておくと安心ですよ。
🗣️ シーン別英会話:上司と部下の会話(プレゼン前)
プレゼンの準備はできた?
はい、何度か練習しました。
よし。期待してるよ(I’m counting on you)。
ありがとうございます。がっかりさせません。
🗣️ シーン別英会話:同僚同士のやりとり(タスクの引き継ぎ)
今日の午後、クライアント対応お願いできる?
もちろん、大丈夫です。
ありがとう。期待してるよ(I’m counting on you)。
問題ないです。あとで報告しますね。
🗣️ シーン別英会話:友人に頼みごとをするとき
帰り道にケーキ取ってきてくれる?
うん、ちゃんとメモしてるよ。
助かる〜。期待してるよ(I’m counting on you)!
心配しないで、忘れないよ。
✅ 自然に使うコツ(Tips)
- 語尾に “I’m counting on you.” を添えるだけで自然!
お願いや指示のあとにサラッと付け加えるだけで、やわらかく信頼を伝えられます。
例:Let me know once it’s done. I’m counting on you. - メールやチャットでも活用できる!
Thanks in advance. I’m counting on you!
↑カジュアルな一文で印象がグッと良くなります。 - 言い換え表現とも使い分けてみよう:
“count on”は頼りにする・期待するのカジュアル版。
フォーマルなら “I trust you will…” や “I have high expectations” に切り替えてみましょう。
なぜ「独学」だけでは限界があるのか?
「I’m counting on you.」のような表現を知っても、いざ会話になると言葉が出てこない・止まってしまう…
そんな経験、ありませんか?
英語は知識だけではなく、実際に“使ってみること”で初めて定着します。
でも独学では、「ちゃんと通じているか」「ニュアンスは合っているか」など、確認できる相手がいないため、間違えることを避ける癖がついてしまいがちです。
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実際に受講された方からも、こんな声が届いています。
🔸「間違えることに抵抗がなくなり、会話が楽しくなった」
🔸「話せない理由が“単語力”ではなく、“気づきのなさ”だったとわかった」
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これらの気づきは、誰かがしっかり見て、正しく導いてくれる環境だからこそ得られるものです。
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❌ よくあるNG表現パターン(実際のレッスンからの気づき)
実際にRYO英会話ジムのレッスンで多くの生徒さんが使ってしまいがちな「間違った言い方」や「不自然な表現」をまとめました。
日本人学習者にありがちなミスとして、あなたも知らないうちに使ってしまっているかもしれません。
❌ NGパターン①:I trust on you.
🔻よくある間違い:「trust」にも “on” をつけてしまう
- ❌ I trust on you.
- ✅ I trust you.
👉「trust」は “on” をつけずに、直接目的語を取ります。
→ “trust on” は文法的に誤りです!
❌ NGパターン②:I’m counting you.
🔻よくある間違い:「count」は「数える」という意味だと思い込んでいる
- ❌ I’m counting you to finish the report.
- ✅ I’m counting on you to finish the report.
👉「頼りにする・期待する」という意味で使うときは、count on 人の形が正解!
「on」を抜くと「あなたを数えている」という意味になってしまいます。
❌ NGパターン③:I’m expecting you.
🔻よくある間違い:「expect=期待する」で直訳しすぎる
- ❌ I’m expecting you to do well.(文法的にはOKだが、やや冷たく感じられる)
- ✅ I’m counting on you. / I trust you’ll do great.
👉「expect」は上から目線に聞こえることがあり、上司・同僚間では避けたほうが無難。
信頼や応援の気持ちを伝えたいときは “count on” や “trust” を使おう。
❌ NGパターン④:Please don’t fail.
🔻よくある間違い:「失敗しないでね」と言ってしまう
- ❌ Please don’t fail.
- ✅ You’ve got this! / I know you’ll do great.
👉 ネガティブな言い回しより、ポジティブな励まし表現を使うのが◎
英語では「成功を願う」気持ちを前向きに伝えるのが自然です。
📣 間違えるほど、英語は伸びます。
これらのミスは、実際に口に出して使ってみたからこそ気づけること。
RYO英会話ジムでは、「間違えてOK」「むしろ歓迎!」というスタンスで、
間違い → 気づき → 改善を繰り返すからこそ、確実に伸びていきます。
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🔁 似た英語表現と関連語彙まとめ
✅ depend on someone
意味:「〜を頼りにする、依存する」
“count on”より少し重みのある信頼表現。ビジネスシーンでも使いやすい。
💡自然に使うコツ:
→ 信頼関係がしっかりある相手やチームに対して使うと◎。
→ 柔らかく言いたいときは “really depend on you” のように調整可能。
🗣️会話例:
この契約の最終確認、頼ってもいいかな(depend on)?
もちろんです。任せてください(count on)!
✅ rely on someone
意味:「信頼して頼る」
“depend on” より日常寄り・会話寄りの表現。
「頼れる存在」というニュアンス。
💡自然に使うコツ:
→ チームワークや長い関係性のある相手への日常会話での信頼表現として最適。
→ “I always rely on you.” のように、継続性のある表現としても使える。
🗣️会話例:
いつもありがとう。君のアドバイスにはすごく頼ってるよ(rely on)。
いつでも手伝うよ。
✅ back someone up
意味:「サポートする」「後ろ盾になる」
直接「期待してる」ではないが、仲間を支える/後方支援するイメージ。
カジュアルな信頼表現に◎。
💡自然に使うコツ:
→ 相手に安心感を与えたいときに使うと◎。
→ ビジネスでもカジュアルでも使える便利表現。
🗣️会話例:
会議、ちょっと緊張してて…。
大丈夫、必要ならサポートするよ(back you up)。
✅ support someone / be supportive
意味:「支える」「応援する」
期待ではなく、応援・寄り添いのニュアンスを強く出したいときに。
💡自然に使うコツ:
→ プレッシャーを与えたくないときや、部下や同僚に安心感を与えたいときに使うと◎。
🗣️会話例:
失敗したらどうしようって不安で…。
大丈夫だよ。君のこと支えるから(support)。
✅ step up
意味:「一歩前に出る/責任を引き受ける」
相手に期待して「この場面で頑張ってくれ!」というメッセージのときに使う。
💡自然に使うコツ:
→ モチベーションを上げたい時に!
→ “You need to step up.” だとやや強め。
→ “I know you’ll step up.” なら応援寄りのニュアンスに。
🗣️会話例:
チームは君に期待してる(counting on)よ。
任せて。しっかりやるよ(step up)。
✅ まとめ:自然な使い分けのコツ
| 表現 | ニュアンス | 状況 |
|---|---|---|
| count on | カジュアルな期待 | 日常・ビジネスどちらもOK |
| depend on / rely on | 重みのある信頼 | チームワーク・責任ある場面 |
| back up / support | 安心・支援の表現 | 相手をフォローしたいとき |
| step up | 頑張ってほしい時 | 成長・チャレンジが必要な場面 |
📝 練習クイズ:期待・信頼を伝える英語表現
Q1. 次の空欄に入る最も自然な語句を選びましょう。
I really appreciate your help. I know I can _______ on you anytime.
a) trust
b) rely
c) expect
d) support
- 正しい文:I know I can rely on you anytime.(いつでも君を頼りにできるって分かってるよ)
- 解説: “rely on” は「信頼して頼る」という意味で、相手に対して長期的・日常的な信頼を示すときに使われます。
“trust”も近い意味ですが、“rely on”のように「on」を伴って使うのがポイント。
Q2. 次の会話でAに入るセリフとして最も適切なのは?
A: ______________________________
B: Thanks. That means a lot to me.
a) Please don’t fail the meeting.
b) I’m counting on you.
c) You should not mess it up.
d) Don’t forget the documents.
- 自然な会話:I’m counting on you. → Thanks. That means a lot to me.
- 解説:相手に期待や信頼を伝える場面で最もポジティブで自然な表現です。他の選択肢はプレッシャーや命令的な印象を与えるため、適切ではありません。
Q3. 「チームとして彼女をサポートしたい」と言いたいときの英語として正しいのはどれ?
a) We want to back her.
b) We want to support her.
c) We want to count her.
d) We want to trust her.
- 正しい文:We want to support her.(私たちは彼女をサポートしたい)
- 解説:感情的・心理的な支えや励ましを意味するなら「support」が適切。
「back her」も口語では使われますが、ややスラング寄り。
「count her」は誤用、「trust her」は意味がずれます。
Q4. 次の文が自然になるように空欄を埋めましょう。
Don’t worry about the pressure. I’ll ______ you up during the meeting.
a) count
b) support
c) back
d) rely
- 正しい文:I’ll back you up during the meeting.(会議中、君を後ろから支えるよ)
- 解説:「back someone up」は「サポートする/かばう」という意味のカジュアルな表現。緊張している相手を安心させるときに使います。
Q5. チームリーダーが部下に「ここは君に頑張ってもらいたい」と伝えるときに自然な表現は?
a) You have to do it.
b) You should not fail.
c) You need to step up.
d) You must try harder.
- 正しい文:You need to step up.(ここは君に一歩前に出てほしい)
- 解説:“step up” は、責任や期待に応えて積極的に行動することを促す表現。プレッシャーではなく、成長や信頼を込めた励ましとして使えます。
よくある質問(FAQ)
Q. “I’m counting on you” の意味とは?
A. “I’m counting on you” は「あなたに期待してる/頼りにしてる」という意味。信頼して何かを任せるときに使うフレーズで、ビジネスでも日常でもよく登場します。
Q. “I’m counting on you” の正しい使い方は?
A. 依頼や任せごとをするときに自然に期待を伝える表現です。例えば「このプロジェクト、任せたよ」と言いたい時は、“I’m counting on you to finish this project.” のように使います。
Q. “count”と“count on”の違いは?
A. “count” は「数える」、“count on” は「頼りにする/期待する」という全く違う意味。onがつくと意味がガラッと変わるので注意が必要です。
Q. “I’m depending on you” は間違い?
A. 間違いではありません。“depend on” も「頼る」という意味ですが、“count on”より少しフォーマルまたは重いニュアンスになります。会話では “count on” の方がややカジュアルで自然です。
Q. “I rely on you” はどういうときに使うの?
A. “rely on” は「信頼して頼る」という意味で、日常でもビジネスでも使えます。信頼関係がしっかりしている相手との間でよく使われる表現です。
Q. “support”と“count on”の使い分けは?
A. “support” は「支える・応援する」、“count on” は「任せる・期待する」。精神的な応援には“support”、責任やタスクを任せる場面では“count on”が自然です。
Q. “I’m expecting you” も期待の表現になる?
A. 文法的には正しいですが、“expect” は少し命令っぽく強めの印象になることがあります。やさしく期待を伝えるなら、“I’m counting on you.” の方が好印象です。
Q. “back me up” と “count on me” の違いは?
A. “back me up” は「サポートして/かばって」という意味。一時的な助けを求める時に使います。一方の “count on me” は「任せて!頼っていいよ」という前向きな信頼表現です。
Q. “step up” はどんな意味?
A. “step up” は「一歩前に出る/責任を引き受ける」という意味。期待される場面で「がんばる・役割を果たす」という前向きな行動を促すときに使います。
Q. 英語で“期待”を伝えるのが苦手…どうすれば自然に使えるようになりますか?
A. フレーズを知っていても、実際に口に出す練習がないと自然に使えません。アウトプット特化型のレッスンで実践しながら身につけるのが近道です。
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まとめ
“I’m counting on you.” は、シンプルながらも信頼や期待を伝える大切な英語表現です。
今回ご紹介した関連フレーズ(rely on, depend on, back up, support, step upなど)も合わせて身につければ、相手に気持ちがしっかり伝わる自然なコミュニケーションが可能になります。
ただ、頭でわかっていても実際の会話ではスムーズに出てこない…というのが多くの学習者の悩み。
だからこそ、間違えてOKの環境でアウトプットしながら実践することが最短ルートなんです。
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