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運営者情報

こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。ここでは、私の運営者また講師としての顔をお伝えしたいと思います。少しでもこの記事を通じて僕の英語教育の本気度が伝われば幸いです。それでは、まいりましょう。

 

 

代表RYOのプロフィール

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RYO英会話ジム代表: 横田涼
/弊社のアピールポイント/
1. アウトプット専門オンラインスクールNo.1
2. 9割の方が英語レベルアップを実現
3. 最短で英語が話せる
4. コーチング業界最安値

/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出

 

 

学生時代

21歳のころでした。「流暢に英語を話して、海外の人と出会い価値観を広げたい」そういう可能性を実現したい気持ちが強くなってきました。その当時、僕は大学3回生。周りは就職活動だったので、遅れをとるという不安は大きくありました。でも、思い切って2年間休学してみました。1年目はフィリピン留学。2年目はオーストラリアのワーキングホリデー。同じことをしている周りの人たちから外れて違うことをやるのはとても勇気が入りましたし、また不安もとても感じました。でも、今しかできないことを常にやりたいというのがありました。

そして思い切って決断した後に見た景色は本当に最高でした。2年間たくさんの違う生き方をした人たちに出会い、それぞれの価値観に触れ人生を最高に楽しむことができました。これは、僕にとって英語を通じて様々な文化や人の価値観に触れた2年間でした。日本に帰国した大学4回生のことでした。同期の友達はみんな卒業し、自分一人だけまだ大学生。周りの同期と同じように日本で働くことが自分のやりたいことなのかと疑問を感じ始め、そして焦りも感じ始めました。そんな中父のあるアドバスで自分の直感に気づくことができました。

その時の話は話が少し長くなるので別記事にまとめているのでご興味があればどうぞご覧ください。「海外で通用する本物の英語を身につけて世界で活躍できる人間になりたい!!!」その直感に気づき、自分の可能性を信じて卒業後、またしても海外へ飛びました。人材派遣会社を通じて、運良く新卒にしてフィリピンの日経企業から仕事のオファーいただき海外勤務をスタートしました。

 

 

サラリーマン時代

フィリピンで働く目的はただ1つだけでした。グローバルレベルで事業をするために、価値観やマインドそして、英語力を極限まで向上すること。英語を自由自在に使いこなすために上場企業KLab株式会社で日本人駐在員とフィリピン人のコミュニケーションの架け橋として、みっちり1年間通訳兼翻訳者として勤めました。

そのとき英語と日本語を瞬時に切り替える力が飛躍的に向上しました。その後オンライン英会話スクール運営のノウハウを学ぶため、hanasoオンライン英会話スクールに転職します。カスタマーサポートと翻訳兼通訳の業務から始まり、英語力が買われ教材開発部のリーダーに抜擢されました。さらにスタディサプリのカリスマ講師関正生先生と協業で、社長とhanasoメソッドの開発、そして数々のヒット教材を生み出しました。

数々の有名な市販教材がある中、50%以上の生徒さんが開発したオリジナル教材を利用してくれるという仕事でのやりがいを多いに感じました。その後仕事の幅を広げさせていただき、講師、カウンセリングにも従事することができました。自分でも、ここまで英語を通じてたくさんの仕事ができるとは正直思っていませんでした。それぞれの仕事の能力としては、まだまだ中途半端なところで止まっていましたが、この辺りから「独立」という言葉が頭に浮かぶようになってきました。

  • 「世界に向けて何か価値を創造したい」
  • 「英語を通じて、たくさんの人に新しい価値観を感じてもらいたい」
  • 「もっと人生の可能性を感じて、楽しく生きれる世界にしたい」

そんな思いが溢れてきたんです。そんなとき、同僚2人から一緒に独立して事業をやろうと誘われました。一緒にやろう!と思いました。でもできませんでした。まだ自分に自信がありませんでした。だから、会社員としてもう数年修行することを決意。

会社員生活最後の場所として、対面の英会話スクール運営のノウハウを学ぶため、日本を代表する名だたる大手企業20社以上に短期集中型のビジネス英語を提供しているAlue株式会社に入社しました。1年半でようやくマネージメント力を買われ、部署のリーダーに抜擢されました。しかし、その頃にはすでに「独立マインド」になっており退職の文字が出てきました。

 

 

独立を決意

32歳からの挑戦。とてつもない不安と向き合いながら、上司に思いを伝え独立を決行。そして今、グローバル社会で通用する英語を自信を持って話して、人生の可能性を実現するサポートするためにRYO英会話ジムを運営しています。

 

 


 

以上が、僕のRYO英会話ジムを運営するまでに至る簡単な経緯でした。最後まで読んでいただきありがとうございます。さらに独立後の様子にご興味を持っていただける方は以下ボタンよりどうぞご覧ください。