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「mad」は怒ってる?それとも狂ってる?イギリス英語に衝撃を受けた実体験と使い分けガイド

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RYO英会話ジム代表: 横田涼
セブ&オーストラリア留学後、海外で7年間勤務。2019年にRYO英会話ジムを創業。KLab株式会社で翻訳・通訳を担当後、hanaso(Unhoop株式会社)でメソッド開発・講師を担当。その後、株式会社Alueにて三菱UFJ・UNIQLOなど大手企業向けに短期集中型ビジネス英語研修を提供し、これまで数百名以上の「英語で成果を出せる日本人」を育成。

/RYO英会話ジムについて/
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こんにちは、RYO英会話ジムです!

💬「mad」って、怒ってる?それとも…狂ってる?

答え:アメリカでは「怒っている」、イギリスでは「狂っている」!

  • アメリカ英語:
     I’m so mad at you!
     👉「あなたに本当に腹が立ってる!」

  • イギリス英語:
     He’s gone mad.
     👉「彼はおかしくなってしまった。」

同じ「mad」でも、国によって意味が全く違うので要注意です。


それでは、さらに詳しく見ていきましょう!

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リョウ
実は「mad」とちょっと似た使われ方をするのが “bananas” という形容詞なんです。こちらも英語ネイティブの感覚がわかる面白い表現ですよ!
👉 バナナ?形容詞“bananas”の意味とその使い方【ワクワク】

 

【失敗談】”mad”の意味を取り違えて…イギリス英語にまさかの落とし穴!

英語学習を始めた頃、ある日YouTubeでイギリスの人気番組を観ていたときのことでした。登場人物が興奮した様子でこう言ったんです。

“That idea is absolutely mad!”

僕はそれを見て、「え?怒ってるの?なぜ?」と混乱。
「mad=怒る(angry)」と信じて疑ってなかったので、どうしてその場面で怒ってるのか、全然理解できなかったんです。

あとで調べてみたら、イギリス英語では”mad”=「狂ってる・ぶっ飛んでる」って意味だと知って、衝撃を受けました。まさか、国によって意味が違うなんて…。当時の僕はアメリカ英語にしか触れていなかったので、まったく気づきませんでした。

💡同じような経験がある人へ|共感と克服のコツ

英語を勉強していると、こういった「同じ単語なのに意味が違う」ことにぶつかることって、結構ありますよね。特にNetflixやYouTubeでいろんな国の英語に触れるようになると、こういうカルチャーギャップに気づきにくいものです。

僕がそこから学んだのは、

  • ✅「国によってニュアンスが違うかも?」という視点を持つ

  • ✅「この表現、他の国でも同じ意味?」と気になったらすぐググる

  • ✅ 複数の例文に触れて“使われ方の空気感”をつかむ

という3つの姿勢です。

今では、イギリス英語の”mad”が出てきても、「あ、この人は怒ってるんじゃなくて、ぶっ飛んだこと言ってるな」ってすぐに分かるようになりました。言葉って、背景を知ることでぐっと理解が深まりますね。

 

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「mad」の意味と使い方を詳しく解説!

「mad」は、アメリカとイギリスで意味が大きく異なる代表的な単語の一つです。文脈によって意味がガラッと変わるので、しっかり押さえておきましょう。

🇺🇸 アメリカ英語での意味:怒っている(angry)

アメリカでは、「mad」は基本的に「怒っている」という意味で使われます。

✅ 使い方のポイント:

  • 感情的に腹が立っているときに使う

  • 日常会話でもよく出てくるカジュアルな表現

💬 例文:

I’m so mad at him for lying to me.
(彼が私にウソをついたことにすごく腹が立ってる。)

She gets mad every time I forget her birthday.
(私が彼女の誕生日を忘れるたびに怒るんだ。)

🇬🇧 イギリス英語での意味①:気が狂っている(insane / crazy)

イギリスでは、「mad」は基本的に「正気じゃない・狂っている」という意味になります。

✅ 使い方のポイント:

  • 冗談っぽくも、シリアスにも使える

  • 「ぶっ飛んでるアイデア」や「突飛な行動」に対して使うことが多い

💬 例文:

You must be mad to go swimming in this weather!
(こんな天気で泳ぎに行くなんて、正気じゃないよ!)

He’s completely mad if he thinks that’ll work.
(あれでうまくいくと思ってるなんて、完全に狂ってるよ。)

🇬🇧 イギリス英語での意味②(スラング的):最高にイカれててヤバい=カッコイイ・面白い

文脈によっては、「mad」は「やばいほど最高!」「めちゃ面白い!」といったポジティブな意味で使われることもあります(カジュアルな若者表現)。

💬 例文:

That concert was mad!
(あのライブ、マジやばかった!)

📝 関連する似た英語表現【比較表】

表現 意味 主な使われ方 備考
angry 怒っている 感情的な怒り アメリカ・イギリス共通
upset 動揺している/イライラしている 怒り+悲しみ 少し控えめなニュアンス
furious 激怒している 怒りの最上級 怒りの度合いが強い
crazy / insane 正気じゃない/狂っている 突飛な行動や性格 アメリカ・イギリス共通
mad(英) 狂っている・ぶっ飛んでる アイデア・行動・人 ポジティブにも使われることあり

 

🎭 シーン別英会話:「mad」の使い方

シーン①|アメリカ:友達に怒っているとき

アイヴァン
I’m so mad at Jenny right now. She took my charger again.
今ジェニーにすごく怒ってるんだ。また僕の充電器取ったんだよ。
マイク
Seriously? That’s the third time this week.
マジで?今週3回目だよね。

シーン②|イギリス:突拍子もないアイデアに対して

アイヴァン
He wants to swim across the Thames in winter. That’s mad!
彼、冬にテムズ川を泳いで渡りたいんだって。狂ってるよね!
マイク
Totally mad. He’ll freeze!
完全にぶっ飛んでるよ。凍えるって!

シーン③|イギリス:めちゃくちゃ面白いライブを見て

アイヴァン
That gig last night was mad!
昨日のライブ、マジやばかったね!
マイク
Yeah, the crowd went wild. I loved it!
だよね、観客めちゃ盛り上がってたし、最高だったよ!

✅ 自然に使うコツ

  • アメリカ英語では「mad=怒り」としてカジュアルな場面で頻出。相手に対して怒っているときは、”mad at + 人”の形で覚えておくと便利です。

  • イギリス英語では「mad=正気じゃない・ぶっ飛んでる」の意味でよく使われます。ポジティブにもネガティブにも使えるので、文脈と声のトーンに注意

  • スラングっぽく「最高だった!」という時の “That was mad!” は若者言葉。カジュアルな会話でのみ使いましょう。

 

音声を聞いて練習しよう

アメリカの場合

リョウ
I’m so mad that my favorite team lost last night.
昨晩、私のお気に入りのチームが負けたので、とても怒っています。

 

 

ウィル
She’s always getting mad at me for no reason.
彼女はいつも理由もなく私に怒っている。

 

 

イギリスの場合

ナオミ
Have you seen that mad new movie yet?
あの狂気じみた新しい映画見た?

 

 

リョウ
He’s got some mad ideas about how to run a business.
彼はビジネスをどうやって運営すべきかについて、狂気じみた考えを持っている。

 

 

madは「非常に素晴らしい」という意味にもなる

リョウ
That party was mad! We had such a great time!
あのパーティーは最高だったよ!めちゃくちゃ楽しかった!

 

 

📣 なぜ独学では難しいのか?──“気づけない”壁があるから

英語をひとりで勉強していると、「言えるつもり」になっていたり、同じ表現ばかり使ってしまうこと、ありませんか?実際に声に出して使ってみないと、自分のクセや弱点にはなかなか気づけないものです。

RYO英会話ジムでは、まさにこの「使って間違える → 指摘される → 改善する」というサイクルを、徹底的にサポートしています。

たとえば、こんな気づきを得た方もいます。

💬「自分では話せていると思っていたけど、ロジックが伝わっていないことに初めて気づけました」(40代・会社員)
💬「言い回しの幅が広がることで、話すこと自体が楽しくなった」(30代・女性)

このように、正しく間違える環境に身を置くことで、英語力が確実に前進していきます。実際、学びのスピードも、自己流の数倍になります。


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❌ よくあるNG表現パターン(レッスンからの気づき)

ここでは、実際にRYO英会話ジムのレッスンで多くの日本人学習者が間違えやすかったパターンを紹介します。「mad」の使い方で気をつけたいポイントをチェックしておきましょう!

NG①:”I’m mad to him.” と言ってしまう

  • 誤:I’m mad to him.

  • 正:I’m mad at him.
    → 「怒っている対象」を表すときは、“at”を使います。

NG②:”mad” をどんな国でも「怒っている」と解釈してしまう

  • 誤解:イギリス英語の “mad” = 怒っている

  • 理解:イギリスでは「狂っている/変わってる」の意味
    → 文脈によってまったく違う意味になるので要注意。アメリカとイギリスでの違いを意識しておくことが大切です。

NG③:”I’m mad about that.” を「怒ってる」と思って使う

  • 誤:I’m mad about that.(怒ってるつもり)

  • 実際:I’m mad about that.=それに夢中・大好き(英)
    イギリス英語ではポジティブな意味で使われることも。
    例:“I’m mad about football!”(サッカーに夢中なんだ!)

NG④:「怒ってる」と言いたいのに “angry” しか使わない

  • 単調:I’m angry.(ばかり使う)

  • 自然:I’m mad / upset / frustrated などで言い換え
    → 単語のバリエーションが少ないと、表現が不自然になりがち。感情の度合いや場面に応じて使い分けできると、会話がぐっとナチュラルになります。

🌱 ミスは歓迎!そこから英語は伸びる

レッスンをしていて感じるのは、「間違えたくない」と思って黙ってしまうより、間違ってもいいからどんどん話す人の方が圧倒的に伸びるということ。

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🔄「mad」と一緒に覚えたい関連表現&語彙

pissed off(口語・かなり怒っている)

✅ 自然に使うコツ

  • かなりカジュアルでやや乱暴な言い方

  • 友達同士の会話ではよく使われるが、フォーマルな場では避けた方が無難

  • アメリカ英語で非常によく出てくるスラング的表現

💬 会話例

アイヴァン
I was totally pissed off when they canceled my flight last minute.
直前にフライトがキャンセルされて、めっちゃムカついたよ。
マイク
Yeah, that’s so annoying. I’d be pissed too.
わかる、それはウザいわ。俺も怒ると思う。

nuts(正気じゃない/やばい)

✅ 自然に使うコツ

  • 「ぶっ飛んでる・頭おかしい」という意味で使われる

  • 愉快な意味合いでも使われることが多い

  • “mad”のイギリス版に少し近いニュアンス(アメリカ英語でもよく使われる)

💬 会話例

アイヴァン
He’s nuts if he thinks he can finish that in one day.
あれを1日で終わらせられると思ってるなんて、彼ちょっとヤバいよ。
マイク
Haha, yeah. Totally unrealistic!
あはは、マジで無理あるよね

lose it(感情的に爆発する)

✅ 自然に使うコツ

  • 怒って爆発する/我を忘れてキレる」という意味で、動作のニュアンスが強め

  • 過去形 “lost it” でよく使われる

  • 怒りだけでなく、泣いたりパニックになったりした時にも使える

💬 会話例

アイヴァン
When he heard the news, he totally lost it.
そのニュースを聞いて、彼、完全に取り乱してたよ。
マイク
Yeah, I’ve never seen him like that before.
だよね、あんな彼初めて見たよ。

over the top(やりすぎ・常軌を逸している)

✅ 自然に使うコツ

  • 行動や言動が「やりすぎ/極端」という時に使う

  • 怒りやテンションの度合いを表すときに便利

  • 「ちょっとやりすぎじゃない?」という軽いツッコミでも使える

💬 会話例

アイヴァン
That reaction was a bit over the top, don’t you think?
あの反応、ちょっとやりすぎだったと思わない?
マイク
Yeah, screaming like that was unnecessary.
だね、あんなに叫ぶのはさすがに…って感じ。

 

🧠「mad」関連表現 練習クイズ

【問題①】

友達がレストランでミスをされたとき、彼は怒ってテーブルを叩きました。
この状況に一番合う表現はどれ?

A. He’s nuts.
B. He lost it.
C. He’s over the top.
D. He’s mad about pizza.

正解:B. He lost it.
「lose it」は、感情が爆発して我を忘れるという意味。ここでは怒りが爆発したシーンなので最も適しています。
A(変わってる)、C(やりすぎ)、D(ピザに夢中)とは文脈が合いません。

【問題②】

A: Did you hear what he said in the meeting?
B: Yeah, that was totally __________. No one expected that.

A. mad
B. over the top
C. pissed off
D. lose it

正解:B. over the top
「over the top」は常識を超えた/やりすぎという意味。
会議で誰も予想しなかった発言=常軌を逸していた、という流れにぴったりです。

【問題③】

彼女はメールの返信がなかったことに激怒していた。
She was really __________ about not getting a reply.

A. nuts
B. mad
C. over the top
D. lose it

正解:B. mad
この文では「怒っていた」ので、アメリカ英語の”mad”=怒っているが最も自然です。
A(正気じゃない)、C(やりすぎ)、D(爆発する)は意味が微妙に違います。

【問題④】

その計画、普通に考えて無理じゃない?彼、ちょっと__________よ。

A. pissed off
B. over the top
C. nuts
D. mad at

正解:C. nuts
「nuts」は「正気じゃない/頭おかしい(ぶっ飛んでる)」の意味で、
突飛な考えや行動に対してカジュアルに使われます。

【問題⑤】

A: They changed my flight again without notice!
B: No wonder you’re so __________.

A. mad at
B. nuts
C. pissed off
D. over the top

正解:C. pissed off
「pissed off」はかなり怒っている/ムカついているという意味で、
このような理不尽な対応に対してピッタリの表現です。
Aは文法的に直後に目的語が必要、B・Dは文脈に合いません。

 

よくある質問(FAQ)

Q.「mad」の意味とは?アメリカとイギリスで違うの?

A. はい、「mad」の意味は国によって変わります。アメリカ英語では「怒っている」、イギリス英語では「狂っている・ぶっ飛んでる」という意味で使われます。文脈と場所に注意しましょう。

Q. “mad at”と“mad about”の違いは?

A. “mad at”は「〜に怒っている」、“mad about”はイギリス英語で「〜に夢中/大好き」の意味になります。たとえば“I’m mad at him”は怒り、“I’m mad about chocolate”は大好きを表します。

Q. “mad”と“angry”の使い分けは?

A. 両方「怒っている」を意味しますが、“mad”はややカジュアル。アメリカ英語でよく使われ、日常会話に自然です。“angry”は少しフォーマルな印象で、文書やビジネスシーンにも向いています。

Q. “mad”は「最高・やばい」って意味もある?

A. はい、イギリス英語の若者表現として、「mad=めっちゃ良い・すごい」という意味で使われることがあります。たとえば“That party was mad!”は「めちゃくちゃ楽しかった!」のニュアンスです。

Q. “pissed off”ってどういう意味?下品?

A. “pissed off”は「ムカついている・超怒っている」というスラングです。やや乱暴な響きがあるため、フォーマルな場では避けるのが無難です。友人との会話ではよく使われます。

Q. “nuts”の意味は?ナッツとは違う?

A. “nuts”には「狂っている・おかしい」というスラング的な意味もあります。たとえば“He’s nuts!”は「彼、正気じゃないよ!」という意味。もちろん食べ物のナッツとも発音は同じです。

Q. “lose it”はどんな時に使うの?

A. “lose it”は「感情的に爆発する・我を忘れる」という意味。怒り・パニック・泣き出すなどに使えます。たとえば“He lost it during the meeting.”は「彼は会議中にキレた」になります。

Q. “over the top”の意味と使い方は?

A. “over the top”は「やりすぎ/常軌を逸している」という意味で使います。テンションや反応が極端すぎるときなどにピッタリの表現です。“Her reaction was over the top.”=「彼女の反応はやりすぎだった」。

Q. 「怒っている」以外に感情を表す英語表現は?

A. たとえば「upset(動揺/イライラ)」「frustrated(イライラ/不満)」「annoyed(うんざり)」などもよく使われます。感情の強さやニュアンスに合わせて表現を使い分けましょう。

Q. ネイティブのように表現の違いを使いこなしたいけど、独学では限界?

A. はい、単語の意味や使い方の違いは、実際にアウトプットして間違えながら覚えるのが一番の近道です。RYO英会話ジムでは、リアルな会話で使える表現を丁寧にフィードバックします。
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📝 まとめ

mad」という英単語は、アメリカとイギリスで意味が大きく異なる、ちょっと注意が必要な表現です。怒りを表すときもあれば、狂気や称賛の意味でも使われるなど、文脈によってニュアンスが変わります。

さらに、「pissed off」「nuts」「lose it」「over the top」といった感情表現のバリエーションを知ることで、英語の会話力はグッと自然になります。

とはいえ、こうした微妙な違いを理解して実際に使いこなすには、アウトプットとフィードバックが欠かせません。


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