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英語教材は「選ぶ」から「作る」へ|課題別カスタマイズ対応の実践型トレーニング

教材はここまで実務レベルでカスタマイズできます

RYO英会話ジムの実践型教材は、
あらかじめ用意された内容を使うだけではありません。

生徒様一人ひとりの
「実際の業務で起きているやり取り」や「今まさに困っている場面」に合わせて、
教材そのものをカスタマイズすることが可能です。

しかも、
すべての料金プランでカスタマイズ対応(追加料金なし)

今の課題に合わせて、いつでも相談OK

「開発チームにうまく説明できない」
「制約やNG事項を英語で伝えられない」
「相手にプレッシャーをかける言い方がわからない」

こういった“現場で詰まるリアルな課題”に対して、
ピンポイントでトレーニングを設計します。

レベル・課題・目的をもとに、
実務そのまま再現したアウトプット教材を作成します。

必要に応じてヒアリング → 精度を高める設計

必要に応じて、
15分ほどオンラインでヒアリングのお時間をいただくこともあります。

通常の教材やコース内容をベースにしながら、
そこからさらに

実際に使うシーンに合わせて内容を絞り込み、精度を高めていきます。

また、レッスン外でも使えるように、
フレーズ集などの補助教材もご提供しています。

実際にあったカスタマイズ例

■ 医療 × デジタル製品 × 開発部門

・やった対応をうまく説明できない
・「調査中」と言われて待てない
・データ提出の制約を説明できない

対応内容:

  • トラブルシューティングをロジカルに説明する練習

  • 相手にプレッシャーをかけつつ関係を壊さない言い方

  • 制約説明+代替案提示のトレーニング

■ 日常英会話 × 台風シーン特化

「台風前後のやり取りを集中的に練習したい」という要望に対して、

  • 台風前の備えを説明する表現

  • 交通・仕事への影響を伝える会話

  • 安否確認・状況共有のアウトプット

を強化した教材を設計。

■ 海外ミートアップ・交流シーン

・初対面で会話が続かない
・話題が広がらない

対応内容:

  • 自己紹介+深掘り質問の型を習得

  • 雑談から関係構築につなげる会話練習

  • 相手の話を広げるリアクション強化

■ 政治・専門分野特化

・専門的な内容を英語で伝えたい
・フォーマルな場での発言に不安

対応内容:

  • 専門語彙+意見表明トレーニング

  • 国際会議・記者対応を想定した発話練習

  • ロジカルかつ説得力のある話し方の強化

大切なのは「覚えること」ではなく「使える状態」

ここで一番重要なのは、

フレーズを覚えることではありません。
自分のシーンで使える状態にすることです。

実際に、

「先に型を入れる → レッスンで使う」

この流れを作ることで、
英語の定着率は大きく変わります。

話せるようになるためのシンプルなポイント

ポイントはとてもシンプルです。

  • よく使う型に絞る

  • 実際の場面で繰り返し使う

この積み重ねが、
確実に「話せる力」=実務で使える力につながります。

どのコース・どのプランでも対応可能

このようなカスタマイズは、

  • 日常英会話

  • ビジネス英会話

  • 試験対策

  • 専門分野(医療・IT・開発・政治など)

すべてのコースで対応可能

さらに、

どの料金プランでも追加料金なしで対応しています

「実務そのまま」で練習するから、伸びが早い

実際の業務に直結した内容だからこそ、

  • そのまま現場で使える

  • 話す内容に迷わなくなる

  • 英語=仕事のツールとして機能する

結果として、
“話せる”ではなく“使える”レベルに一気に引き上がります。

「このシーン、英語でどう言えばいいですか?」

この一言から、すべてが始まります。

どんなに細かい内容でもOKです。
むしろ、リアルな業務であるほど価値があります。

ぜひ気軽にご相談ください。