“cheap drunk”の意味とその使い方【使えるとかっこいい】

こんにちはRYO英会話ジムのリョウです。今日は、”cheap drunk”の意味とその使い方【使えるとかっこいい】についてお話します。この記事を読めば、英語表現がさらにアップします。それでは、まいりましょう。

 

 

“cheap drunk”の意味とその使い方

マイク
Do you like drinking?
飲むの好き?
ナオミ
Yeah, but I’m a cheap drunk.
うん、でもすぐ酔っちゃうよ。

 

“cheap drunk”はカジュアルに使われるイディオム表現です。意味は名詞的に使って「すぐに酔う人」で、簡単な単語で表現すると”get drunk easily”ですね。複数いる場合は、”cheap drunks”と”s”をつけるのを忘れないようにしましょうね。

ビール1〜2本飲んだ程度で酔ってしまう人は、酔うまでにお金をそこまでかける必要がないので、”cheap”「安い」を使って”cheap drunk”となっているのです。

反対にたくさん飲まないと酔えない人、つまり「お酒に強い人」は”expensive drunk”と言います。

リョウ
Am I an expensive drunk?
俺って酒に強いかな?

 

 

ツイッターでの一例

 

空きっ腹で飲めばすぐ酔えるので、そうすれば”cheap drunk”になれるということを言っていますねw

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。以上が”cheap drunk”の意味とその使い方【使えるとかっこいい】でした。それでは、See you around!

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoop(大手英会話スクールhanaso)に転職してスタディサプリの有名講師関正生さん監修元、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。またその後講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後、三菱UFJやUNIQLOなど名だたる大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を輩出