“a big mouth”の意味とその使い方【使えるとかっこいい】

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こんにちは、リョウです。

今日は、”a big mouth”の意味とその使い方【使えるとかっこいい】についてお話します。

この記事を読めば、英語の表現がさらに豊かたになります。

それでは、まいりましょう。

 

 

“a big mouth”の意味とその使い方

マイク
He has such a big mouth
彼は本当におしゃべりなやつだな。
リョウ
I hate people who have big mouths.
口が軽い人は大嫌いやわ。

 

“a big mouth”は秘密を守れない人や言うべきでないことまで言ってしまう人に対して使い、意味は「口が軽い」や「おしゃべり」です。ただし日常会話でカジュアルに使われるイディオム表現なので、使う場面には少し気をつけましょうね。

イディオムではなく他の単語でいうと、“can’t keep a secret”や”like spreading gossip”が適切でしょう。

また動詞”have”だけでなく前置詞や他の動詞と例文のように使うこともできます。

ロバート
Having a wife with a big mouth is misery.
口の軽い妻を持つのは不幸だね。
リョウ
When she gets drunk, she turns into a big mouth.
彼女は酔ったら口が軽くなるねん。

 

“a loud mouth”を使ってもいいよ

アイヴァン
She said you are a loud mouth.
彼女が君はおしゃべりだって言ってたよ。

 

また代わりに”a loud mouth”を使うこともできますよ。

 

 

“tight-lipped”も一緒に覚えておこう

ナオミ
she’s tight-lipped about her love life.
彼女は自分の恋愛については口が硬いね。

 

“a big mouth”とは反対に形容詞”tight-lipped”は、むやみに言い散らさない人に対して「口が硬い」や「口が重い」という意味で使うことができます。

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

以上が、”a big mouth”の意味とその使い方【使えるとかっこいい】でした。

それでは、See you around!

 

 

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RYO英会話ジム

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/代表RYOのプロフィール/
セブ&オーストラリア留学→マニラ勤務→起業
株式会社KLabにて翻訳兼通訳者として勤務。株式会社Unhoopに転職し自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す傍ら講師やカンセリングにも従事。株式会社Alueへ転職後すぐに部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。