ネイティブ発音を身に着けるなら、必ず知っておきたいリエゾン3選!

こんにちは、リョウです。

自然な英語を話すために、必ず身につけておきたいネイティブ発音が3つあります。

僕が今まで英語を話してきて、まずこの3つは、本当によく使います。

英会話初心者の方にも知ってもらって、実際に使ってほしいと思っています。

それでは、一つずつ記事を紹介していますので、下記リンクよりご覧ください。

 

 

“want to”の発音

「〜したい」という意味の”want to”。

アメリカやカナダでは、”want to”とそのまま発音することはほとんどありません。

アメリカ英語をマスターするなら定番中の定番である”want to”のネイティブ発音をマスターしましょう。

今日からネイティブ発音!”want to”が聞き取れないのはなぜ?

 

 

“going to”の発音

未来の予定を表す意味の”be going to”知っていますよね。

“I’m going to work.”や”Are you going to sleep?”など、実際の日常会話では、”going to”とは発音しないことがほとんどです。

本場の英語では、下の記事で紹介する音で発音するのがとても一般的です。

是非マスターしましょう。

ネイティブはこう発音する!”going to”がなぜ聞き取れない?

 

 

“have got to”の発音

私たち日本人は、学校で「〜しなければならない」と言う時に”have to 〜”を習いましたが。

しかし、実際の日常会話では”have to 〜”の代わりに、下の記事で紹介する”gotta”を頻繁に使います。

こちらも是非押さえておきましょう。

今日から使いこなす!”gotta”「ガラ」の発音と意味

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

いかがでしたか?

RYO英会話では、他にもたくさんのネイティブ発音を紹介していますので、是非ご覧ください。

それでは、See you next time!

 

 

ご紹介、実際に試して効果のあった発音矯正にオススメのリスニング教材とアプリ全部で6選!

2018.02.04
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投稿者:RYO
KLab株式会社にて、翻訳兼通訳者として1年間勤務。オンライン英会話hanasoに転職。カスタマーサポートと翻訳業務の傍、hanasoメソッドを共同開発し数々のヒット教材を生み出す。仕事の幅を広げ、講師やカンセリングにも従事。ここで4年間勤務。
Alue株式会社に転職。大手日系企業20社以上に短期集中型ビジネス英語研修を提供。退職の半年前には部署のリーダーにも抜擢。現在は独立して、RYO英会話教室を運営中