ネイティブ発音を身に着けるなら、必ず知っておきたいリエゾン3選!

こんにちは、リョウです。自然な英語を話すために、必ず身につけておきたいネイティブ発音が3つあります。僕が今まで英語を話してきて、まずこの3つは、本当によく使います。

英会話初心者の方にも知ってもらって、実際に使ってほしいと思っています。それでは、一つずつ記事を紹介していますので、下記リンクよりご覧ください。

 

 

“want to”の発音

「〜したい」という意味の”want to”。アメリカやカナダでは、”want to”とそのまま発音することはほとんどありません。アメリカ英語をマスターするなら定番中の定番である”want to”のネイティブ発音をマスターしましょう。

ネイティブ発音の”want to”が聞き取れないのはなぜ?今日からは「ウォントトゥー」を卒業しよう!

 

 

“going to”の発音

未来の予定を表す意味の”be going to”知っていますよね。”I’m going to work.”や”Are you going to sleep?”など、実際の日常会話では、”going to”とは発音しないことがほとんどです。本場の英語では、下の記事で紹介する音で発音するのがとても一般的です。是非マスターしましょう。

ネイティブが発音する”going to”がなぜ聞き取れない?今日からは「ゴーイングトゥー」を卒業しよう!

 

 

“have got to”の発音

私たち日本人は、学校で「〜しなければならない」と言う時に”have to 〜”を習いましたが、実際の日常会話では”have to 〜”の代わりに、下の記事で紹介する”gotta”を頻繁に使います。こちらも是非押さえておきましょう。

ネイティブが発音する”gotta”「ガラ」って何?まずは”have got to 〜”の意味を知って、ネイティブ発音を身につけよう!

 

 

 


 

いかがでしたか?RYO英会話では、他にもたくさんのネイティブ発音を紹介していますので、是非ご覧ください。それでは、See you next time!

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運営者:RYO。大阪出身。大学在学中に、フィリピン留学とオーストラリアのワーキングホリデーを2年間経験。その後フィリピンに渡り、KLab株式会社にて1年間翻訳兼通訳者として勤務。4年間hanasoオンライン英会話で教材開発、講師、カンセリング、カスタマーサポートを従事。 最後は、Alue株式会社にて大手日系企業20社以上に短期集中型ビジネス英語研修をコーディネート。海外滞在歴約9年。現在は、独立しRYO英会話教室を中心に個人事業を展開中。