実践型レッスンの内容

こんにちは、リョウです。

ここでは、RYO英会話で提供する実践型レッスンの内容について説明しています。

各レッスンで、強化できる部分を記載しています。

あなたにもっとも最適なレッスンを選びましょう。

ご不明な点があれば、いつでもお気軽にご相談ください。

 

 

選べるレッスン33種

《Speech》

話すための英文法

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 基礎文法力を強化しながら、正しい英語で話す力を身につけることができます。
  • 話せないまたは話せるけど、文法の知識が曖昧な方にオススメです。

 

レッスンでは「中学 英語を もう一度ひとつひとつわかりやすく。」という市販の教材を使用します。

お持ちでない方は、恐れ入りますが上記アマゾンのリンクか、書店にてご購入いただく必要がございます。

日常会話を話すためには、実は高度な文法は必要ありません

皆さんが中学生のときに学んだ文法で十分です。

重要なのは、それを使いこなせるかです。

レッスンでは、インプットはもちろんですが、できる限りアウトプット型のレッスンを行います

主に中学文法の復習と口頭での瞬間英作文練習を何度も行います。

 

 

 

瞬間英作文トレーニング

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 伝えたいことをイメージでとらえて瞬時に英語にする力が身につきます。
  • 中学英文法の知識はあるけど、それが正しい形で口に出てこない方にオススメです。

 

(日本人)コーチより日本文を読み上げます。

それを瞬間的に英作文する練習です。

レッスン内で反復練習を行い口に馴染むまで英作文していただきます。

発話した内容はすべてタイピングし、添削とフィードバックを行います。

その後に正しい形で数回音読してもらい、またレッスン外の復習で口からスムーズに出てくるまで練習してもらいます。

 

 

ボキャブラリーウェブ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 瞬時に多くの情報を引き出し、発想力を身につけることができます。
  • 知っている単語をなかなか使いこなせない人にオススメです。

 

ボキャブラリーウェブは、発想力を鍛えるレッスンです。

あるテーマに関連する単語を思いつくままに連想してもらいます。

そして、テーマに関連する単語(情報)を使って、今度は文章を作ってもらいます。

こうすることで、会話で必要な発想力と表現力を身につけることができます。

 

 

ゲッシングザワード

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 持っている語彙力を最大限活用して、会話をする力が身につきます。
  • 自分の思ったことをスムーズに英語で表現するのが難しい方にオススメです。

 

ドキュメント上に、10単語をこちらで用意させていただきます。

そのうちの1つ単語を生徒さん自ら選んでいただきます。

講師にどの単語を選んだかは伝えず、その単語について説明してもらいます。

そして、講師にはどの単語に相当するのか当ててもらいます。

このトレーニングをすることで、わからない単語や言い回しに直面しても、自分の知っている語彙力でスムーズに説明する力がつきます。

 

 

フォトスピーチ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 見たものを1文で簡単に伝える力が身につきます。
  • 見たものを即座に口から流暢に伝えられない方にオススメです。

 

名前の通り、様々な写真を使ってレッスンを行います。

ある写真を見て、即座に英語で3つ文を作ってもらいます。

テンポよく発話を繰り返し、添削を入れることで最終的には、即座にイメージしたものを正しい文法で英作文できるようになります。

 

 

フォトリーゾニングエクササイズ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 見たものに対して自分の意見を伝える力が身につきます。
  • 見たものに対して情報を整理し、自分の意見をなかなか伝えられない方にオススメです。

 

フォトリーゾニングエクササイズは、見たものの情報を整理して、自分の意見を伝えるレッスンです。

写真に出てくる人物の気持ちや感情を読み取ります。

そして、それに対しての理由を3つ言ってもらいます。

この練習を繰り返すことで、見たものから即座に情報を整理して自分の意見を伝えられるようになります。

 

 

フォトストーリー

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 発話量を増やし、流暢に起承転結のある話ができるようになります。
  • 起承転結のある話をするのが難しい方にオススメです。

 

写真を見ながら、起承転結に従って簡単な物語を作っていただきます。

物語を語る練習をすることで、日常会話で、相手に過去の出来事を伝えるときに分かりやすく伝えたり、面白く伝えることができるようになります。

レッスンでは、物語を伝えるときの、簡単な手法やよく使われる表現や語彙も、添削の際にご紹介いたします。

 

 

アンサリングクエッション

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 聞かれたことに対して即座に正しい英語で流暢に伝える力が身につきます。
  • 質問されたことに対してなかなかすぐに文が出てこない方にオススメです。

 

様々な英語の質問に対して、1文で即座に答えていただきます。

その際に、守っていただく3つのルールがあります。1つは、3秒以内の発信、2つは、途中で止まらずに話す、そして最後が、フルセンテンスで話す、です。

テンポよく発話を繰り返し、添削を入れることで最終的には、質問に立敷いて、即座に正しい文で英作文ができるようになります。

 

 

アスキングクエッション

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 情報を深掘りする力と会話を自ら進めていく力が身につきます。
  • 会話に消極的な方にオススメです。

 

レッスンでは、与えられたゴールを達成するために、会話を進行してもらいます。

その際に、受け身にならず、積極的に自ら会話を作っていけるように、クローズドクエッションやオープンクエッションをうまく使って会話を弾ませる練習をします。

講師は生徒様の発言内容をすべてタイピングして、そのあとに添削とフィードバックを行います。

 

 

パターンプラクティス

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 考えずに文を伝える力が身につきます。
  • 話す前にどしても日本語や文法を考えてしまう方にオススメです。

 

会話で頻繁に使われるフレーズを使って、即座に英作文をしてもらいます。

日常だけに止まらず、ビジネスで使うフレーズを出題します。

それらを使って、何度も英作文の練習をすることで、日本語だけでなく文法も考えずに話すことができるようになります。

 

 

フォーカスWH

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 筋立てて説明する力が身につきます。
  • 話す内容がいつも抽象的になってしまう方にオススメです。

 

フォーカスWHは、筋立てて説明する力をつけるレッスンです。

WHとは5W1Hのことです。

レッスンでは、あるテーマに基づいて下記の要素に沿って文または文章を伝える練習をします。

  • いつ
  • どこで
  • だれが
  • なにを
  • なぜ
  • どのように(行為)

 

これらを意識しながら話す練習をすることで、あなたの言いたいことが相手にスムーズに伝わるようになります。

 

 

リーゾニングエクササイズ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 説得力のある意見を相手に伝えることができるようになります。
  • 話しても相手から共感してもらえない方にオススメです。

 

リーゾニングエクササイズは、自分の意見と説得力を鍛えるレッスンです。

ある簡単な質問に対して、意見そして理由を3つ言ってもらいます。

これにより、意見を伝える際の説得力を身につけることができます。

さらに、価値観の違う外国人でも共感を得ることができるので、会話がさらに楽しくなります。

 

 

ショートスピーチ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 自分の意見をシンプルにまとめて伝える力が身につきます。
  • 自分の意見がうまく伝わらないオススメです。

 

こちらで用意したある質問(例:”What do you do on weekends?”)に対して、3文程度で論理的にスピーチ(基本的な流れ:結論→根拠→まとめ)をする練習を行います。

このレッスンをすることで、聞き手に、明確でわかりやすい英語を話せるようになります。

生徒様がスピーチをしている間は、コーチは内容をタイピングして、話が終わった後に間違えたところや英語的に不自然な箇所のフィードバックをうけていだだきます。

 

 

ロングスピーチ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 自分の意見を具体的に伝える力が身につきます。
  • 自分の意見を具体的に伝えるのが難しい方にオススメです。

 

こちらで用意したある質問(例:”What is the biggest regret in your life?”)に対して、5~6文程度でロジカルにスピーチ(結論→根拠→具体例→まとめ)をする練習を行います。

このレッスンをすることで、聞き手に、明確かつ具体的に英語を話せるようになります。

生徒様がスピーチをしている間は、コーチは内容をタイピングして、話が終わった後に間違えたところや英語的に不自然な箇所のフィードバックをうけていだだきます。

 

 

フレーズでスピーチ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 会話で頻繁に使われる表現と一緒に、ロジカルに話す力を身に着けることができます。
  • なかなか新しい表現が身につかない方にオススメです。

 

日常やビジネス会話で頻発に使われるフレーズを3つ用意しています。それらを使って、あるテーマについて、ロジカルに話していただきます。

会話で使う表現を使う練習を繰り返すことで、表現や語彙力の幅を広げることができます。

生徒様がスピーチをしている間は、講師は内容をタイピングをして、話が終わった後に、間違えたところや不自然な箇所のフィードバックをうけていだだきます。

 

 

ストーリーシェア

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 過去の話を、起承転結にかつ感情を織り交ぜながら話す力が身につきます。
  • 受け答えやロジカルな発話はできるけど、自己開示をした話ができない方にオススメです。

 

テーマは、生徒様ご自身で選んでいただきます。レッスン内で決めてもよいですが、事前に話す内容をある程度考えてから、レッスンをご受講いただいても結構です。

外国の方とさらに心理的距離を縮めるのに、「腹を割ってはなせる」かどうかです。

ある程度受け答えや言いたいことが言えるようになってきた方は、さらに自分の経験を通じて感情表現をしてみることをオススメします。

 

 

《Discussion》

クリティカルリーゾニング

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 英語で様々な価値観や視野で物事を考えられる力がつきます。
  • 相手の意見をただ聞くことが多く、あまり自己主張が苦手な方にオススメです。

 

あるシチュエーションを設定します。

そのシーンに基づいて、講師が理由をつけて意見を言います。

それに対して、生徒さんには、相手の意見をただ聞くのではなく、独自の意見や見方を述べてもらいます。

そうすることで、思い込みや一方方向の意見でなく、様々な価値観や視野でコミュニケーションをすることができるようになります。

 

 

ディスカッション

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 会話の瞬発力を上げ、自分の意見を相手にロジカルに伝える力が身に付きます。
  • 会話のキャッチボールが苦手または、相手に言いたいことをすぐに言うのが難しい方にオススメです。

 

テーマに対して、対話形式のレッスンを行います。

スピーチとは違って、一方的な会話から、会話のキャッチボールになるので、瞬時に結論や根拠だけでなく、経験や具体的な例、データを付け加えて話す練習をします。

テーマに関しては、基本的にこちらで用意させていただきますが、ご自身で話したいテーマがあれば、ご用意いただいても結構です。

生徒様がスピーチをしている間は、講師は内容をタイピングをして、話が終わった後に間違えたところや英語的に不自然な箇所のフィードバックを受けていだだきます。

 

 

ロールプレイ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 特定のシチュエーションで適切な表現や単語、そして場に応じた対応が身に付きます。
  • 知識は身についているけど、どんな場面で使っていいのかわからない方にオススメです。

 

ある特定の場面を想定しながら(レストラン、バー、空港、職場など)対話形式の会話をしてもらうことで、どういった状況でどんな表現、フレーズを使う必要があるのかを学ぶことができます。

会話を終えた後は、ドキュメント上にタイミングした発言内容を確認しながら、不自然な箇所や文法的に間違っているところのフィードバックをもらいます。

何度も、色々な場面を練習することで、実際に学んだ場面に出くわしたときに、必要なフレーズや表現が口から出やすくなることを目的としています。

 

 

デベート

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 良好な関係を保ちながら、相手を納得させる力が身に付きます。
  • 自分の意見を言うことに消極的だったり、意見交換で終わってしまう方にオススメです。

 

AとBの意見の内、どちらか一つ選んでいただき、講師が反対の意見につきます。

その上で、意見交換ではなく、相手の意見に対して反論や納得させるまで議論していただきます。

日本の教育では、ディベート的なレッスンはあまりやってこなかったので反論すること自体、我々日本人が不得意とするところです。

しかし、海外に出ると意見を積極的に言うことが求められます。

そんなとき、反論や相手を納得させるスキルがあれば、大変役に立ちます。

 

 

ミーティング

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 会議の目的に応じて、ロジカルに意見交換する力が身につきます。
  • 会議で自分の意見をなかなか瞬時に交換できない方にオススメです。

 

レッスンでは、会議の目的とシチュエーションを元に、講師と議論していただきます。

RYO英会話では、ミーティングの8つの目的をご用意しています。

それぞれを実践形式で行うことで、上司や同僚とスムーズにコミュニケーションができるようになります。

 

 

ネゴシエーション

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

coming soon… 上級編になります。

 

 

 

プレゼンテーション

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

coming soon… 上級編になります。

 

 

 

 

スピーキング再挑戦

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 同じテーマに再度挑戦することで、正確性と流暢さを強化することができます。
  • 話した口からスムーズにオススメです。

 

レッスンで、修正されたスキーキング内容のテーマやシチュエーションをもう一度行います。

このレッスンの参加資格は、添削した内容をスムーズに話せるまで暗記した方だけに限ります。

口に、しっかりと定着して出てくるかの確認になりますので、1コマのレッスンでできる限り、多くのテーマをスピーチしていただければと思います。

 

 

《Listening》

シャドーイング

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 音を的確に聞く力やリエゾン、イントネーションを身につけることができます。
  • ネイティブの英語がうまく聞き取れない方にオススメです。

 

短文の聞き取りにフォーカスしてレッスンです。

英語を聞き取れない原因が、単語の音を理解していない(正しい発音で認識していない)こと、また単語の意味を理解していないことです。

これらを強化するために、レッスンでは、次の手順で進行していきます。

  • コーチが英文を読み上げる
  • 短文を聞く(2回)
  • コーチに続いて続いて音読
  • 聞きとれなった音をコーチが色付け
  • コーチと一緒にスクリプトを見ながらわからなかった音と意味を確認
  • 仕上げに音読を繰り返す

 

 

ディクテーション

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • リスニングだけでなく、語彙力やリーディング力も同時に身につけることができます。
  • 英語の聞き流しで、何回聞いても聞き取れるようにならないという方にオススメです。

 

レベルに合わせて、物語や、日常やビジネス会話などの文章をもとに、全体を読んだあとに、1文ずつ講師に再度読み上げてもらいます。

その間、生徒様がオンライン共有ドキュメントに記入していく形でレッスンを進めていきます。

その後、答え合わせてして、講師と一緒に音読を行います。

 

 

リスニングコンプリヘンション

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 

  • リスニングで、長文の概要と詳細を聞く力を身につけます。
  • 長文の聞き取りで、概要や詳細を理解するのが難しい方にオススメです。

 

長文の聞き取りにフォーカスするレッスンです。

まとまった文を聞いて、大枠を理解できるようになることを目的としています。

シャドーイングをある程度できるようになった方は、応用でリスニングコンプリヘンションに進みましょう。

長文の聞き取りを2回行った後、3つ程度その内容に関して講師より質問し、英語で答えていただきます。

なので、スピーキング力も合わせて向上することができます。

 

 

リエゾン(ネイティブ発音)

難易度:

coming soon…

 

 

《Writing》

チャット

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • 瞬発的な会話をライティングで行うことで、スピーキング力が向上します。
  • ブロークン英語がなかなか抜けない、話している途中に間ができてしまう方にオススメです。

 

コーチとあるトピックに関して、口頭ではなく、チャットでタイピングしていただきます。

文章構成力と文法力を身に着けていただくために、生徒様がチャットした内容をコーチがタイピングして、添削いたします。

これにより、ご自身の文章構成力と文法力を毎度確認していただけます。

「書けることは話せる」ので、間違いや不自然な表現が減ってきたら、スピーキング力も向上しているということになります。

 

 

日記

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 運動記憶:

  • スピーキングの発話量や文構成力、さらに文法力も身につけられます。
  • すぐに自分の言いたいことがでてこない、また長い文が作れない方にオススメです。

 

レッスンでは、昨日または今日の出来事を5~10文程度で、制限時間10分で日記を書いていただきます。

レッスンでは、その内容をコーチに添削していただくことになります。

不自然な表現力や間違った文法を認識していただきます。

それをしっかりと自己学習で音読することで、文章構成力だけでなくスピーキング力向上にも役立ちます。

 

 

メール

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 

  • 仕事で必要なメール作成手順やビジネス英語の表現力が身につきます。
  • 丁寧な表現や、適切な言い回しがすぐにでてこない方にオススメです。

 

こちらから、シチュエーションを設定させていただき、それを元にビジネスメールを作成してもらいます。

基本的に作成に関しては、レッスン外でやっていただきます。

レッスン内でも問題ありませんが、その場合は、作成中はレッスン時間を消化することになります。

作成した内容を、講師より添削し、フィードバックを受けてもらいます。

 

 

和文英訳

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 

  • 瞬発的に発言したいことをスムーズに言えるようになります。
  • 自分の言いたいことがすぐに出てこない、また表現が乏しい方にオススメです。

 

 

 

エッセイ

難易度:

意味記憶: エピソード記憶: 

coming soon…