実践トレーニング概要

このページではトレーニングについて説明しています。今後レッスンを受ける上で参考にしてください。

 

 

1. 脳科学に基づいた学習を導入

運動記憶を強化

ぶっちぎりのアウトプットで口に覚えさせる

エピソード記憶を強化

様々なシチュエーションで疑似体験し感情を動かす

意味記憶を強化

足りていない知識を復習し暗記する

RYO英会話ジムでは脳科学に基づいた3つの記憶メカニズム「意味記憶」と「エピソード記憶」そして「運動記憶」を取り入れたメソッドを活用しています。「意味記憶」は暗記作業で「エピソード記憶」は「経験」そして「運動記憶」は話すトレーニングでこれらを学習フローに組み込むことで、もっとも効率よく英語を伸ばすことができます。

 

 

2. 実践トレーニングで「使える英語」へ

実践レベル

14段階で設計された完全版レベル表を活用

実践コース

効率よくレベルアップを測る8つの実践コース

実践トレーニング

コースを組み立てる47種の実践トレーニング

 

 

3. 流暢に話せる成功法則6ステップを活用

ステップ1

ぶっちぎりのアウトプット

ステップ2

講師より発言内容をその場で添削

ステップ3

講師より的確なフィードバック

ステップ4

添削内容を口になじませる

ステップ5

レッスン外で音読トレーニング

ステップ6

レッスンで再挑戦

話すことを学ぶのでなくそれを鍛えていくイメージ、そして「話して、間違えて、改善する」から本格的な英語上達が始まります。実践ベースだから教材を使ってインプット作業はせず、テーマやシチュエーションに沿って話してもらい、オンラインドキュメント上で講師が瞬時に生徒様の発言内容をタイピングしその後添削とフィードバック、そして音読練習を加えることで改善につなげていきます。さらに習慣化すれば着実に英語が伸びていきます。