【2019年度】ワーホリで行ける22カ国一挙公開

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こんにちは、リョウです。

今日は、ワーホリで行ける22カ国についてお話します。

この記事を読めば、ワーホリの各国の応募時期や定員数そして魅力などがわかります。

もし専門家のアドバイスが必要な場合は、記事途中で紹介させていただいている業界最安値を誇る留学ワーホリサポートGlobal Diveへ損はないので一度無料相談もご検討してみてください。

それでは、まいりましょう。

 

 

対象

対象はこちら
  • どこの国に行けるのか知りたい
  • マイナーな国に行ってみたい
  • 海外で学びながら働いてみたい
  • 異文化体験をしてみたい
  • 18歳〜30歳以下の方

 

 

1. 韓国

費用の安さ:

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 10,000人
  • 学べる言語:韓国語
  • 基本時給: 約500円〜700円
  • 最長就学期間: 制限なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 制限なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

人も韓流ドラマやK-pop、韓国料理が大好きな人はぜひ挑戦してみたい韓国でのワーホリ。

韓国の魅力は、語学や仕事の期間に制限がない分自由度が高いこと

韓国語については、日本語と文法が同じで比較的に習得しやすいと言われています。

僕自身韓国人の友達が結構いますが、みんなどこの国の人より本当に流暢に日本語を話せます。

その他にも、韓国グルメを堪能したり美容で自分磨きをするのもいいですね。

 

 

2. 台湾

費用の安さ:

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 5,000人
  • 学べる言語:中国語
  • 基本時給: 約500円
  • 最長就学期間: 3ヶ月以内
  • (同一雇用主)最長就労期間: 制限なし
  • 滞在期間: 360日

 

台湾の魅力は、日本に友好的であることや物価が安いので滞在費を抑えることができること

なので海外に初めて長期滞在する方にはピッタリではないかと思います。

なぜなら欧米圏だと黄色人種に対しての差別がまだ少し残っているので、海外が初めての方だとショックを受けてしまうこともあります。

(ちなみに僕はその経験者ですw)

またなんといっても世界で13億とコミュニケーションができると言われる中国語を学べるのも大きな魅力の一つではないでしょうか。

これを学んで今後のキャリアに活かさないわけはないです。

 

3. 香港

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 1,500人
  • 学べる言語:広東語、中国語、英語
  • 基本時給: 約500円
  • 最長就学期間: 6ヶ月以内
  • (同一雇用主)最長就労期間: 制限なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

香港の魅力は、多国籍な人々が集まるので様々な人種の人と友達を作りたい人にはピッタリな国です。

また広東語と中国語、そして英語を同時に学べるので世界でビジネスしたい方はもう行くしかないです。

ビジネスマインドの高い人が多いので、世界で人脈を広げるのにも最高の場所です。

ただそういった魅力はあるものの家賃が世界トップクラスに高いので住むには少し苦労しそうです。

6畳の部屋でも10万円以下で探すのは難しいと言われています。

僕の香港の友達もマンションの1室が1億円ほどしたと言ってました(驚)

なのでワーホリであれば、基本シェアでないと部屋は借りられないでしょう。

 

 

 

4. オーストラリア

人気:

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 制限なし
  • 学べる言語:オーストラリア英語
  • 基本時給:約800円〜1800円
  • 最長就学期間: 4ヶ月
  • (同一雇用主)最長就労期間: 6ヶ月
  • 滞在期間: 2年間

 

オーストラリアの魅力は大自然を堪能できるブリスベンやケアンズ、エアーズロックなどの観光地があることや、ワーホリという観点でみると時給が高いので稼げる国です。

英語力が高ければ高いほど稼げます。

環境面に関しては、「世界でもっとも住みやすい国」としてシドニーが世界3位に選ばれるほど高水準です。

僕もオーストラリアに1年住んだ経験がありますが、英語力の必要性については別記事でまとめているのでよかったらどうぞご覧ください。

【オーストラリア編】ワーホリで英語は上達する?行く前に知っておくべき5つのこと

2019年1月24日

 

 

5. カナダ

人気:

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 6,500人
  • 学べる言語:英語
  • 基本時給:約1000〜1200円
  • 最長就学期間: 6ヶ月
  • (同一雇用主)最長就労期間: 制限なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

カナダでの一番の魅力は、英語の訛りがないのでキレイな英語を身につけたい方にはピッタリです。

僕の場合、オーストラリアに行ったので初めは今まで聞いた英語と全然違ったので戸惑うことが多かったです。

また気候や生活水準、そして自然が高水準で「世界でもっとも住みやすい国第4位」として認められています。

 

 

6. ニュージーランド

人気:

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 制限なし
  • 学べる言語:ニュージーランド英語
  • 基本時給: 約1300円 〜1500円
  • 最長就学期間: 6ヶ月
  • (同一雇用主)最長就労期間: 制限なし
  • 滞在期間: 1年3ヶ月

 

ニュージーランドの魅力といえば、アウトドアスポーツが存分に楽しめるところではないでしょうか。

種類をあげるとざっとこんな感じです。

選べるアクティビティ
  • スキーやスノーボード
  • ロッククライミング
  • ラフティング
  • スカイダイビング
  • バンジージャンプ

 

英語に関しては、オーストラリア英語と似てイギリスよりですが独特な言い回しをするのも特徴的です。

例えば、”goodbye”を”cheerio”という表現が街中では普通に使われます。

英語習得をメインでワーホリに行くのであれば、その辺りを考慮して決めましょう。

 

 

 

7. アイルランド

基本情報
  • 応募時期: 1月、7月
  • 年間発給数: 400人
  • 学べる言語: アイルランド英語
  • 基本時給: 約1000円〜1700円
  • 最長就学期間: 制限なし
  • (同一雇用主)最長就労期間:1週間に39時間
  • 最長滞在期間: 1年間

 

まだワーホリとしてはマイナーな渡航先ですが、メリットといえば日本人が少ないので英語に囲まれた生活をしたい方にはオススメです。

イギリスに行きたいけど抽選式だし物価が高いから検討中って方は、イギリス英語に違いアイルランドを選ぶのはアリかと思います。

さらにアイルランドのもう一つの魅力は、ヨーロッパをLCCを使って格安で旅することもできます

ヨーロッパを一度でいいから旅してみたいという方にはアイルランドしかありませんね。

 

 

8. イギリス

基本情報
  • 応募時期: 1月,7月
  • 年間発給数: 1,000人
  • 学べる言語:イギリス英語
  • 基本時給: 約800円〜1400円
  • 最長就学期間: 制限なし
  • (同一雇用主)最長就労期間:制限なし
  • 滞在期間: 2年

 

アイルランドと少しかぶりますが、イギリスには有名な観光地がたくさんあるので魅力的です。

例えばロンドン中心地には有名な観覧車のロンドン・アイやビッグベン、バッキンガム宮殿やロンドン橋などがありますね。

有名な観覧車のロンドン・アイ

そしてヨーロッパへのアクセスも近いので合わせて各地を旅することができます。

ただし、就学と就労に制限がないし滞在期間も最長2年間なので一番倍率が高いです。

またビザ数に限りがあったり応募期間も限られています。

選ばれし者だけがワーホリとして行けるようなイメージですね。

 

 

9. ドイツ

費用の安さ:

基本情報
  • 応募時期:通年
  • 年間発給数:制限なし
  • 学べる言語: ドイツ語、英語
  • 基本時給: 約1000円〜2000円
  • 最長就学期間: 制限なし
  • (同一雇用主)最長就労期間:制限なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

ドイツの魅力といえば、ヨーロッパだけど比較的英語が通じることや、街並みが綺麗だったり、世界遺産がたくさん見れることです。

あと実はヨーロッパの中でも首都であるベルリンは物価の低い都市として有名です。

またドイツ語に関しては、約1億2000万人、欧州連合(EU)域内で約1億人の母語話者がいると言われてのでドイツ語をしっかりと学べばEU内で今後ビジネスチャンスをつかめる可能性が高まります

世界遺産については、なんと全部で42個もあるので存分に観光を楽しむことができそうですね

 

 

 

10. フランス

基本情報
  • 応募時期:通年
  • 年間発給数:1500人
  • 学べる言語:フランス語
  • 基本時給:約1000円〜1700円
  • 最長就学期間: 制限なし
  • (同一雇用主)最長就労期間:制限なし
  • 滞在期間: 1年

 

フランスに行く魅力は、まずフランス語が世界で4番目に話される言語であることではないでしょうか。

フランス語ができれば世界の約2億の人々と話せる会話できることになります。

(実際にそこまで出会うのは不可能ですがw)

というところもあり、現地ではフランス語が必須なので、ある程度話せないと働くのも難しそうです。

その他のメリットとしては、学生であれば学割で博物館や美術館を見学できたりやはりヨーロッパ各地を格安で旅できることですね。

 

 

11. スペイン

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 500人
  • 学べる言語: スペイン語
  • 基本時給: 約500円
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

スペインは2017年からワーホリの制度がスタートしました。

スペインに行く魅力といえば、まず世界で2番目に話される言語を学ぶことができることです。

国際語といえば英語というイメージが強いですが、実は世界では英語よりスペイン語のほうが話す割合は多く約5億人と言われています。

さらにスペイン語話者は年々増加傾向にあります。

なので、今後英語と加えてスペイン語、そして中国語が話せると世界で大きく戦っていけますね。

あと観光についても、世界遺産数が世界で3番目に多く魅力的なスポットが盛りだくさんです。

 

 

12. アルゼンチン

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 200人
  • 学べる言語: スペイン語
  • 基本時給: 約280円
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

アルゼンチンもスペインと同様に2017年からワーホリスタートしました。

魅力としては、やはり影響力のあるスペイン語が学べるということ、そして自然遺産を堪能できることです。

例えば、イグアス国立公園の「イグアスの滝」や、ロス・グラシアレス国立公園の「ペリト・モレノ氷河」などですね。

「イグアスの滝」https://tg.tripadvisor.jp/news/advice/iguazufalls-20advices/より

 

 

 

13. チリ

基本情報
  • 応募時期: 未確定
  • 年間発給数: 200人
  • 学べる言語: スペイン語
  • 基本時給: 約240円
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

チリの魅力は、スペイン語が学べることそしてやはりここも日本では見られない広大な自然風景とコロンブスやマゼランなどと関わりのある奥深い歴史にも触れることができます。

 

 

14. オーストリア

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 200人
  • 学べる言語: ドイツ語
  • 基本時給: 明記なし
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

オーストリアの魅力は、広大な自然がたくさんあることです。

北海道ほどの大きさのオーストリアですが、国土の60%がアルプス山脈で占めるほどの大自然に溢れる国で、気候も北海道と似ていると言われています。

水道水はなんとアルプスの湧き水を利用しているので問題なく美味しく飲むことができるので最高ですね。

あと最低時給については国で特に決められているわけではなく、経営者や組合が水準を決めているので残念ながら相場間があまりはっきりしていないです。

 

 

15. スロバキア

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 400人
  • 学べる言語: スロバキア語
  • 基本時給: 約500円
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

日本の7分の1ほどの国土を持つスロバキアは自然に恵まれ素朴で可愛いヨーロッパの街並みが堪能できます。

観光客もあまりいないので、ゆったり生活したい人にはピッタリです。

さらに物価が安く治安もいいのでヨーロッパ観光の拠点にするにはいいかと思います。

 

 

 

16. デンマーク

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 制限なし
  • 学べる言語: デンマーク語、英語
  • 基本時給: 約1800円〜
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間:
  • 滞在期間: 

 

デンマークの魅力は最低賃金は世界最高レベルであること、また福祉面がとても充実していてなんと医療費がダダです。

ただし物価は高いです。

「イエローカード」もしくは「ヘルスカード」という現地の方が持っているカードがあるんですが、これを取得すれば現地の方と同じようにいくつかの点で優遇されます。

お得な3点
  • 図書館設備の利用
  • バスの定期券発行
  • 指定ドクターでの医療費無料

 

さらに非英語圏で英語能力ランキングでは、デンマークが3位に位置しています。

かなり堪能なんですね。

また自然にも恵まれた国なので、忙しい日々の中でもきっと癒されるでしょう。

 

 

17. ノルウェー

ノルウェーのオーロラ

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 制限なし
  • 学べる言語: ノルウェー語、英語 
  • 基本時給: 約1700円
  • 最長就学期間: 3ヶ月未満
  • (同一雇用主)最長就労期間: 6ヶ月未満
  • 最長滞在期間: 1年間

 

ノルウェーの魅力は教育に力を入れていることから、留学生であっても大学の教育費がなんとタダです。

さらに英語も一般的に通じるのである程度話せるのであれば、問題なく生活ができるでしょう。

もう一つの魅力としては、女性にとって働きやすい国であること。

雇用全体の4割は女性という決まりで、実際の女性の就労率は6割を超えてるんです。

また就業時間も残業がなく朝9時出社で4時に帰宅といった感じでとても健康的な働き方を追求しています。

またノルウェーには世界的に有名な観光地、奇跡の渓谷と呼ばれるフィヨルドやオーロラ鑑賞など観光名所がたくさんあります。

 

 

18. ハンガリー

ドナウの真珠

基本情報
  • 応募時期: 未確定
  • 年間発給数: 200人
  • 学べる言語: ハンガリー語
  • 基本時給: 約300円
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

ハンガリーの魅力はヨーロッパでもトップクラスの物価の安さであること。

東南アジアに住んだことがある人は感覚レベルでわかると思いますが、それらの首都圏で住む生活費と同じぐらいのレベルです。

家賃はだいたい6万円から貸し出しされており、また食費に関しても例えばパン1個30円やワイン1本500円ほどです。

さらにバーでビールを注文しても150円程度だそうです。

また上の写真のように綺麗な夜景や温泉などの癒しスポットがあり、とてもリラックスしながら暮らせそうです。

 

 

 

 

19. ポーランド

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 500人
  • 学べる言語: ポーランド語
  • 基本時給: 約360円
  • 最長就学期間: 制限なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 制限なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

ポーランドの魅力は、ハンガリーと同じくヨーロッパでもトップクラスで物価が安いこと。

東南アジアに匹敵するレベルです。

またショパンなど世界を代表する音楽家を輩出した国としても有名で、彼らのゆかりの地をめぐるツアーも大人気です。

なので、音楽好きにはたまらない国になること間違いありません。

 

 

20. ポルトガル

基本情報
  • 応募時期: 通年
  • 年間発給数: 制限なし
  • 学べる言語: ポルトガル語
  • 基本時給: 約500円
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

ポルトガルの魅力は、他の言語にも応用が聞くポルトガル語を学べることです。

ポルトガル語は南米やブラジルでも公用語ですし、またスペイン語と共通している部分が多いのでポルトガル語を学べばラテン系の言語もより学びやすくなります。

また物価もヨーロッパの中でも安くお財布を気にせずに生活できそうです。

料理についても、魚を使った料理が多く日本人の口にはとても合うでしょう

 

 

21. チェコ

基本情報
  • 応募時期: 未確定
  • 年間発給数: 400人
  • 学べる言語: チェコ語
  • 基本時給: 約320円
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 滞在期間: 薄給から1年間

 

2018年からスタートしたまだ新しいワーホリ国です。

チェコの魅力は、物価の安さとヨーロッパ各地へのアクセスが近いことです。

また文化的魅力も豊富で12個の世界遺産が登録されていたり、作家のフランツ・カフカや音楽家のドヴォルザークをはじめ、著名な文化人を輩出しています。

 

 

22. アイスランド

基本情報
  • 応募時期: 未確定
  • 年間発給数: 30人
  • 学べる言語: 
  • 基本時給:
  • 最長就学期間: 明記なし
  • (同一雇用主)最長就労期間: 明記なし
  • 最長滞在期間: 1年間

 

アイスランドの魅力は「火と氷の国」と言われるほど自然がたくさんあり、例えば火山や氷河が見られるツアーや「ブルーラグーン」と呼ばれる世界最大の露天風呂など、大自然を存分に堪能できます。

また治安も世界トップレベルで「世界平和度指数ランキング」では5年連続1位を獲得しています。

これなら女性も安心していくことができますね。

「ブルーラグーン」https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/photo/16/062100030/より

 

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上が、ワーホリができる22カ国についてでした。

それでは、See you around!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

RYO英会話ジム

投稿者:RYO
海外に通用する本物の英語を身につけて、自信や自由を手に入れたい人を応援するためRYO英会話ジムを運営中。「使える英語」の専門家として活動しています。

KLab株式会社にて翻訳兼通訳者として勤務。オンライン英会話hanasoに転職後、自社メソッドを共同開発し数々のヒット教材を送り出す。さらに講師やカンセリングにも従事。Alue株式会社へ転職後、部署リーダーとして大手日系企業対象に短期集中ビジネス英語研修を提供し数百名以上の「英語が話せる日本人」を排出。